投資額や稼働の開始時期は決まっていないとしています。
この大容量の新型電池は直径4.6センチ、長さ8センチの円筒形で、従来のものと比べて直径が2倍以上大きく、EV=電気自動車の走行距離を大幅に伸ばすことが見込めるとしています。
この工場で量産に必要な検証を行い、テスラ向けに本格的な量産へと移行したい考えです。
これはパナソニックの梅田博和CFO=最高財務責任者が2日の決算発表の会見で明らかにしたものです。
投資額や稼働の開始時期は決まっていないとしています。
この大容量の新型電池は直径4.6センチ、長さ8センチの円筒形で、従来のものと比べて直径が2倍以上大きく、EV=電気自動車の走行距離を大幅に伸ばすことが見込めるとしています。
この工場で量産に必要な検証を行い、テスラ向けに本格的な量産へと移行したい考えです。