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Detalles de la Palabra

CD&DLでーた

『CD&DLでーた』(シーディーアンドダウンロードでーた)は、日本の出版社・KADOKAWAが発行していたJ-POPシーンを中心に扱った音楽総合情報雑誌。ブランドはエンターブレイン。 『CDでーた』(シーディーでーた)として1986年12月に角川書店から創刊。2010年に誌名を『CD&DLでーた

Palabras Relacionadas

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

酖溺

一つのことに夢中になってほかを顧みないこと。 多くよくないことに熱中することにいう。 「酒色に~する」「放逸遊惰に~せる懦弱(ダジヤク)の輩(ヤカラ)では御座らぬか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

出で立ち

〔(2)が原義〕 (1)装い。 身なり。 身支度。 「派手な~で登場する」 (2)旅行などに出発すること。 旅立ち。 門出。 出発。 (3)世間に出ること。 立身出世。 「大臣ののちにて, ~もすべかりける人の/源氏(若紫)」 (4)門を出たところ。 門前。 「~の百枝槻の木/万葉213」 (5)旅立ちの際の食事。 でたち。 「~ヲスル/日葡」

めでたし

(形ク) ⇒ めでたい

田畑

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

田畠

〔「でんばた」とも〕 田と畑。 耕作地。 たはた。

炭田

石炭が豊富に埋蔵されている地域。

電卓

〔「電子式卓上計算機」の略〕 加減乗除など比較的簡単な計算を行うための小型計算機。 1964年(昭和39), 日本で開発された。

電探

(1)「電波探知機」の略。 (2)「電気探査」の略。

下照る

〔後世は「したてる」〕 花の色などでその木の下にあるものが照り輝く。 「春の園紅にほふ桃の花~・る道に出で立つ娘子(オトメ)/万葉 4139」

単伝

〔仏〕 (1)教法をその人にだけ伝えること。 (2)仏の教えや悟りの境地を文字や言葉によらず, 心から心へ直接伝えること。

田宅

田地と宅地。

耽溺

一つのことに夢中になってほかを顧みないこと。 多くよくないことに熱中することにいう。 「酒色に~する」「放逸遊惰に~せる懦弱(ダジヤク)の輩(ヤカラ)では御座らぬか/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

伝単

宣伝ビラ。 〔第二次大戦中の用語〕

丹田

東洋医学で, 臍(ヘソ)の下のあたりをいう。 全身の精気の集まる所とされる。 「臍下(セイカ)~」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。