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Palabras Relacionadas

便殿

行幸・行啓の際の, 天皇や皇后の臨時の休息所。 お休み所。 便宮。 べんでん。

であ

(助動) 〔「である」の語尾「る」が脱落したもの。 中世末期の語〕 「である」から「ぢゃ」あるいは「だ」に変化する途中の過渡的な語形。 「ミナシッタコト〈デア〉/ロドリゲス」 → じゃ(助動)

阿鼻

〔仏〕 〔梵 Avīci の音訳「阿鼻旨」の略。 無間(ムゲン)と訳す。 間断なく, の意〕 八大地獄の第八。 地下の最深部にある最悪の地獄。 五逆などの大悪を犯した者が落ち, 火の車・剣の山などで絶え間なく苦しみを受ける所とされる。 阿鼻地獄。 阿鼻叫喚地獄。 無間地獄。 阿鼻焦熱地獄。

阿比

アビ目アビ科の水鳥。 全長60センチメートルほど。 冬羽の背はまだらのある黒褐色, 顔から腹は白色。 夏羽の背は灰黒色, 顔は青灰色。 潜水・遊泳が巧み。 夏, 北極近くで繁殖。 日本では冬期に各地の湾・河口で見られる。 魚群の上に集まるので, 漁船が目じるしとする。

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

哀愍

かなしみあわれむこと。 あわれみ, 情けをかけること。 あいみん。 「~の情」

哀憫

かなしみあわれむこと。 あわれみ, 情けをかけること。 あいみん。 「~の情」

禿筆

毛の先がすりきれた筆。 とくひつ。

鰒

腹足綱ミミガイ科の大形巻貝の総称。 殻は楕円形で殻口は広く, 長径が15センチメートル以上になる。 殻表は褐色, 内面は真珠光沢が強い。 雌雄異体。 肉は美味。 殻は螺鈿(ラデン)工芸, 貝ボタンの材料となる。 日本近海にはマダカアワビ・クロアワビ・メガイアワビ・エゾアワビの四種を産する。 ﹝季﹞春。 → 鮑の貝の片思い <i>~の(貝の)片思い</i> アワビは殻が二枚貝の片方だけのように見えるところから, 一方からだけの, 相手に通じない恋をいう。 磯(イソ)の鮑の片思い。

木通

アケビ科のつる性落葉低木。 山地に自生。 葉は五枚の小葉から成る。 四月ごろ, 薄紫色の小花が咲く。 果実は楕円形で, 秋, 熟すと縦に裂ける。 果肉は甘く食べられる。 葉が三小葉から成るものをミツバアケビという。 つるを利用して, 椅子(イス)や細工物などを作る。 木部は利尿・鎮痛剤とする。 ﹝季﹞秋。 〔「あけびの花」は ﹝季﹞春〕

間日

⇒ まび(間日)

欠伸

(1)眠いとき, 飽きたとき, 疲れたときなどに, 不随意に口を大きく開いて深く息を吸い, その息を短く吐き出す呼吸運動。 血液中の二酸化炭素の濃度が高くなると, 呼吸中枢が刺激されて起こる。 「~が出る」 (2)漢字の旁(ツクリ)の一。 「欲」「歌」などの「欠」の部分。 口を開けてする動作を表す文字を作る。 <i>~をかみ殺・す</i> 出かかったあくびを無理にとめる。 退屈なことをがまんすることにいう。

通草

アケビ科のつる性落葉低木。 山地に自生。 葉は五枚の小葉から成る。 四月ごろ, 薄紫色の小花が咲く。 果実は楕円形で, 秋, 熟すと縦に裂ける。 果肉は甘く食べられる。 葉が三小葉から成るものをミツバアケビという。 つるを利用して, 椅子(イス)や細工物などを作る。 木部は利尿・鎮痛剤とする。 ﹝季﹞秋。 〔「あけびの花」は ﹝季﹞春〕

悪日

⇒ あくにち(悪日)

欠

(1)眠いとき, 飽きたとき, 疲れたときなどに, 不随意に口を大きく開いて深く息を吸い, その息を短く吐き出す呼吸運動。 血液中の二酸化炭素の濃度が高くなると, 呼吸中枢が刺激されて起こる。 「~が出る」 (2)漢字の旁(ツクリ)の一。 「欲」「歌」などの「欠」の部分。 口を開けてする動作を表す文字を作る。 <i>~をかみ殺・す</i> 出かかったあくびを無理にとめる。 退屈なことをがまんすることにいう。

遊び

(1)遊ぶこと。 「~に夢中になる」 (2)賭(カ)け事や酒色にふけること。 遊興。 「~人」 (3)仕事がないこと。 暇なこと。 「これを納めたら当分~だ」 (4)気持ちのゆとり。 「~心」 (5)機械の連結部分が, ぴったりと付かないで少しゆとりがあること。 「ハンドルの~」 (6)洋装本で, 見返し{(1)}の表紙に貼られないほうの紙。 → 遊び紙 (7)狩猟・歌舞・酒宴など, 楽しみですること。 平安時代には特に管弦を奏すること。 「梓弓春来るごとにすめ神の豊の~に逢はむとぞ思ふ/神楽歌」「静かなる頃ほひなれば~せむ/源氏(藤裏葉)」 (8)遊び女(メ)。 「西国の~はえかからじ/更級」

馬酔木

アセビの別名。

馬酔木

ツツジ科の常緑の大形低木。 関東以西の山野に自生し, 庭木ともする。 早春, 壺形(ツボガタ)の白い小花を枝先に総状に多数つける。 有毒で, 馬が食べると麻酔状態になるというので「馬酔木」と書く。 葉は殺虫剤に, 材は細工物にする。 アセボ。 アシビ。 アセミ。 アシミ。 〔「馬酔木の花」は ﹝季﹞春〕

馬酔木

(1)短歌雑誌。 1903年(明治36)創刊, 1908年廃刊。 伊藤左千夫中心の根岸短歌会の雑誌。 長塚節・島木赤彦・斎藤茂吉らが寄稿。 万葉調の歌風を樹立。 「アカネ」「アララギ」へと継承された。 (2)俳句雑誌。 水原秋桜子が, 自ら主宰する「破魔弓(ハマユミ)」を1928年(昭和3)に改題したもの。

鮑

腹足綱ミミガイ科の大形巻貝の総称。 殻は楕円形で殻口は広く, 長径が15センチメートル以上になる。 殻表は褐色, 内面は真珠光沢が強い。 雌雄異体。 肉は美味。 殻は螺鈿(ラデン)工芸, 貝ボタンの材料となる。 日本近海にはマダカアワビ・クロアワビ・メガイアワビ・エゾアワビの四種を産する。 ﹝季﹞春。 → 鮑の貝の片思い <i>~の(貝の)片思い</i> アワビは殻が二枚貝の片方だけのように見えるところから, 一方からだけの, 相手に通じない恋をいう。 磯(イソ)の鮑の片思い。