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Detalles de la Palabra

あさパラ!

生放送されていた主婦向けの情報番組。放送時間は土曜日の9:25 - 10:30 (JST) 。 『あさパラ!』は、「assertiveness」(自己主張)と「paradise」(パラダイス)の頭文字から取られたものであり、「あさ」は「朝」から取られたものではない。

Palabras Relacionadas

さあさあ

(感) 人を誘ったり促したりするときに発する語。 「~もう起きなさい」

朝

夜が明けてからしばらくの間。 または, 正午までの間。 「~が来る」「~早く起きる」

麻

(1)クワ科の一年草。 中央アジア原産。 渡来は古く, 古代から重要な繊維植物として栽培されてきた。 茎は直立し, 1~3メートルになる。 葉は三~九枚の小葉からなる掌状複葉で, 各小葉は披針形で縁に鋸歯(キヨシ)がある。 雌雄異株。 初夏, 淡緑黄色の雄穂, 緑色の雌穂をつける。 雌株からは麻薬がとれる。 茎の靭皮(ジンピ)を繊維として利用する。 皮をはいだ残りは「おがら」と呼ばれる。 種子(麻の実)からは油をとり, また鳥の飼料などにする。 大麻(タイマ)。 ﹝季﹞夏。 (2){(1)}に似た長い繊維を持つ植物。 アマ(亜麻)・チョマ(苧麻)・コウマ(黄麻・ジュート)・マニラ麻・サイザル麻など。 (3)大麻・苧麻・亜麻・ジュートなどからとる繊維。 またその繊維で製した糸・布など。 大麻・苧麻など靭皮繊維からとるものとマニラ麻・サイザル麻など葉脈繊維からとるものがある。 強靭で用途は広く, 衣料・綱・網・梱(コウリ)包布などとする。 <i>~の如(ゴト)・し</i> (麻糸がもつれ乱れるように)ひどく乱れているさま。 「海内~・く乱れ, 群雄割拠するの世に至りて/日本開化小史(卯吉)」 <i>~の中の蓬(ヨモギ)</i> 〔荀子(勧学)〕 曲がりくねる蓬でも, 麻の中ではまっすぐに育つように, 人も善人に交わればその感化を受けて自然に善人になることのたとえ。

さあ

(感) (1)人を誘ったり, 促したりするときに発する語。 「~出かけよう」「~始めるよ」 (2)断定的な返答をするのをためらうときに発する語。 「~どうでしょう」 (3)重大なことが目前に迫って心を決めるときなどに決意を発する語。 「~頑張るぞ」「~これからだ」 (4)驚いたり, 喜んだり, 困惑したりしたときに発する語。 「~困った, どうしよう」「~捕まえたぞ」「~始まった」

朝明け

朝, 空が明るくなること。 また, その頃。 あさけ。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

朝な朝な

朝ごとに。 毎朝。 あさなさな。 ⇔ 夜な夜な

旭

千葉県北東部, 九十九里浜北端の市。 水産・農産物の交易市場として発達。 米・サツマイモを生産。

暑さ

(1)暑いこと。 また, その程度。 (2)暑い時候。 ﹝季﹞夏。 「~に向かう」 ⇔ 寒さ <i>~寒さも彼岸(ヒガン)まで</i> 暑さも寒さも春秋の彼岸のころにはやわらいで, しのぎやすくなる。 <i>~忘れて陰(カゲ)忘る</i> 暑さが去ると, 緑陰のありがたさを忘れる。 受けた恩を忘れることの早い人情のたとえ。

浅黄

薄い黄色。

浅い

(1)表面や外側から底や奥までの距離が短い。 「~・い川」「~・いほらあな」 (2)(外傷について)深く内部にまで達していない。 「傷は~・いぞ」 (3)到達度が低い。 十分な程度に達していない。 「理解が~・い」「思慮が~・い」「経験が~・い」「つきあいが~・い」{(1)~(3)} ⇔ 深い (4)時間があまり経過していない。 「知り合ってから日が~・い」「春はまだ~・い」 (5)色が薄い。 「~・い緑色」 (6)身分や地位が低い。 卑しい。 「位~・く何となき身の程/源氏(梅枝)」 (7)感情が痛切でない。 思い方が不十分である。 「安積(アサカ)山影さへ見ゆる山の井の~・き心をわが思はなくに/万葉 3807」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名) ︱慣用︱ 底が~・日が~

朝日

(1)朝のぼる太陽。 また, その光。 ⇔ 夕日 (2)リンゴの一品種。 中ぐらいの大きさで, 果肉は白く, 香気が強い。 早く出まわる。 (3)朝日新聞のこと。

朝食

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉

朝日

(1)北海道中央部, 上川支庁上川郡の町。 林業が主。 御料地開放後, 入植がすすんだ。 (2)山形県中央部, 西村山郡の町。 最上川河畔にあり, 磐梯朝日国立公園に属す。 朝日温泉がある。 (3)富山県北東端, 下新川郡の町。 新潟県と接し, 北陸街道の旧宿場町。 (4)福井県中部, 丹生(ニユウ)郡の町。 (5)三重県北部, 三重郡の町。 四日市と桑名の間に位置。

朝出

(仕事のために)朝早く出かけること。 早出(ハヤデ)。

浅蜊

海産の二枚貝。 殻長4センチメートル内外。 長楕円形で, 殻表には細い布目状のすじがあり, 色・模様はさまざま。 淡水の混じる浅海の砂泥地にすむ。 食用。 北海道以南に広く分布。 ﹝季﹞春。

旭

(1)朝のぼる太陽。 また, その光。 ⇔ 夕日 (2)リンゴの一品種。 中ぐらいの大きさで, 果肉は白く, 香気が強い。 早く出まわる。 (3)朝日新聞のこと。

漁る

(1)(鳥や獣が)えさや獲物を探し求める。 「えさを~・る烏」「野良犬がごみ箱を~・る」 (2)(人が)魚介類を探してとる。 「磯を~・つてゐる此人/忘れえぬ人々(独歩)」 (3)自分のほしいものを求めてあちこち探しまわる。 「資料を~・る」「古本屋を~・る」「鮪(シビ)の若子を~・り出(ズ)な猪の子/日本書紀(武烈)」 (4)動詞の連用形に付いて, その動作をあちこちでする, してまわるの意を表す。 「買い~・る」「読み~・る」

朝餉

〔古くは「あさけ」〕 あさめし。 朝食。 ⇔ 夕餉