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Detalles de la Palabra

あっくんとカノジョ

2013年7月号(2013年6月16日発売)から2018年7月号(2018年6月15日発売)まで連載された。極度のツンデレである主人公と、非常に打たれ強いヒロインの恋愛模様を描いだラブコメディ作品。 担当声優は、ドラマCD / テレビアニメ / 朗読劇。 荘 敦大(かがり あつひろ) 声 - 福山潤

Palabras Relacionadas

悪口

〔仏〕 十悪の一。 言葉による悪。 荒々しく人をののしること。 また, その言葉。

悪徒

わるもの。 またその仲間。 悪党。

踵

〔「あぐと」とも〕 かかと。 くびす。 「~のあかぎれ/滑稽本・膝栗毛 4」

ざあっと

(副) (1)雨が急に強く降り出すさま。 「夕立が~降り出す」 (2)物事を一通りおおまかに行うさま。 「書類に~目を通す」

さあっと

(副) 軽やかに, 素早く通り過ぎるさま。 「さっと」より時間・距離がやや長いさまにいう。 「風が~吹き過ぎる」「~血の気が引く」「~目を走らせる」

とあって

(連語) …というわけで。 …なので。 「今日は休日~大変な人出だ」

取っ組(み)合う

〔「とりくみあう」の転〕 互いに組み合って争う。 格闘する。 「兄弟で~・う」

篤と

〔「とくと」の転〕 よくよく。 十分念を入れて。 「頭を冷やして~考えろ」

後後

将来。 のちのち。 「~困ることになる」

悪因悪果

〔仏〕 悪いおこないが原因となって悪い結果の生ずること。 ⇔ 善因善果

あっ

(感) (1)感動したり驚いたりした時などに発する語。 「~, 花火だ」「~, 危ない」 (2)応答の語。 呼ばれた時や肯定的な返事をする時などに用いる。 はい。 「急に~とも申されずとつくと思案しお返事を/浄瑠璃・国性爺合戦」 <i>~という間(マ)</i> 一瞬の間。 「~のできごと」 <i>~と言わせる</i> 人をひどく驚かせる。 感心させる。

悪党

(1)わるものの仲間。 「~の一味」 (2)悪人。 悪者。 (3)中世, 荘園領主や幕府の支配に反抗し, 社会の秩序を乱す者。 また, その集団。

後厄

厄年の次の年。 忌むべき歳として慎む。 のちやく。 ⇔ 前厄 → 厄年

後口

(1)飲食したあと, 口に残る感じ。 あとあじ。 (2)物事をしたあとに残る感じ。 あとあじ。 「~が悪い」 (3)申し込みなどの, あとの方のもの。 また, あとに続く約束。 ⇔ 先口 「~がかかる」 (4)あとの方の順番。 「~に回される」

悪投

野球で, 野手が普通の守備行為では捕球できないような球を, 他の野手に投げること。 悪送球。 「一塁へ~して走者を生かす」 → 暴投

後

〔「跡(アト)」と同源。 「跡」の意味の拡大したもの〕 ※一※ (名) (1)背中の方。 うしろ。 「~から来る」「~につづく」 (2)以後。 のち。 ⇔ 先 「泣いた~にすぐ笑う」「お金は~で結構です」「宿題は~でやるよ」 (3)のちの事態。 のちのちのこと。 「~のことも考えずにやって失敗する」 (4)ある事の結果, 残ったもの。 「~は, 全部お前にまかせる」 (5)ある事の終わったあとに残った感情。 なごり。 「父の~をしのぶ」 (6)子孫。 「~が絶える」 (7)後任の者。 次に来る人。 「退任した社長の~はもう決まっている」 (8)以前。 ⇔ 先 「『まあ色のわりいことは。 真青だよ。 いつ時分からわるいのだえ』『なに十五, 六日~からよ』/人情本・梅児誉美(初)」 ※二※ (副) 数詞に付いて, 今よりそれだけ超過するさまを表す。 さらに。 「~五分で終わる」「~三人すわれる」 <i>~が無・い</i> これきりで, 残された余裕はない。 <i>~から後から</i> ある物事がとぎれなく連続して起こるさま。 次から次に。 「~わきあがる雲」 <i>~にも先にも</i> 今までも, またこれからも。 それ一回きりのことであることを強調していう。 「あんなにこわい思いをしたのは~あの時だけだ」 <i>~の雁(カリ)((ガン))が先になる</i> あとの者が先に進む者を追い越す。 後輩が先輩を追い越すことなどにいう。 <i>~の祭り</i> (1)祭りの翌日, 供え物を下げて飲食すること。 後宴。 (2)〔祭りのすんだあとの山車(ダシ)の意から〕 時機を逸してかいのないこと。 ておくれ。 「悔やんでも~だ」 <i>~は野となれ山となれ</i> 当面のことさえうまくいけば, あとはどうなろうとかまわない。 <i>~へ引かない</i> 自分の意見・主張に固執し, 譲歩しない。 「言い出したら~ない」 <i>~へも先へも行かぬ</i> 進退きわまる。 にっちもさっちもいかない。 <i>~を弔(トムラ)・う</i> 死者の霊を慰めるために供養をする。 <i>~を引・く</i> (1)(飲食物などについて)引き続いて欲しくなる。 (2)事の影響があとに残る。 「正月気分が~・く」

すっくと

(副) 勢いよく立ち上がるさま。 まっすぐ, すっと立つさま。 すくっと。 「~立ち上がる」

突厥

⇒ とっけつ(突厥)

ちくっと

(副) 「ちくと」に同じ。