Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

かどうか

[かどうか]
(連語)
⇒ どうか※二※

Palabras Relacionadas

どかどか

(副) (1)大勢が足音をたてて, 一時に入ってくるさま。 「~(と)入ってくる」 (2)物事が一時に立て込むさま。 「~(と)注文がきた」

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

銅戈

弥生時代の青銅製の戈(ホコ)。 本来中国起源の利器であったが, 多くは儀礼・祭祀(サイシ)に用いたと思われる。 → 銅剣 → 銅鉾

花道

生け花を単なる技芸としてではなく, 人間としての修養の面を重視した呼び名。

拐ふ

※一※ (動ハ四) (1)誘う。 「山風の花の香~・ふふもとには/後撰(春中)」 (2)かどわかす。 「江田へ~・はれたるなり/とはずがたり 5」 ※二※ (動ハ下二) かどわかす。 「藤太は信田殿を~・へて売らんため/幸若・信太」

可動

動かせること。 動く仕掛けになっていること。 「~式」

稼働

(1)かせぎ働くこと。 生産に従事すること。 「~人口」 (2)機械を動かすこと。 「発電機を~させる」

華道

生け花を単なる技芸としてではなく, 人間としての修養の面を重視した呼び名。

渦動

うず。 うず巻き形の運動。

化導

〔「けどう」とも〕 徳をもって人を感化して善に導くこと。

同化

〔assimilation〕 (名) (1)本来異なる性質や考え方が同じものになること。 ⇔ 異化 「その社会に~する」 (2)外から得た知識などを理解して自分のものとすること。 (3)生物体が外界から摂取した物質に特定の化学変化を加え, その生物に固有あるいは必要な物質を作り出すこと。 同化作用。 アナボリズム。 ⇔ 異化 (4)マグマが周囲の岩石や外来物質を取り込み, 一つのものに混合すること。 同化作用。 (5)〔言〕 ある音素が隣接する音素に影響されてそれと同じ, または似た性質のものに変化すること。 エビス(ebisu)の i が先行する e と等しくなってエベス(ebesu)となる類。 ⇔ 異化

堂下

堂の下。

歌道

和歌を作る方法・作法。 歌の道。

家道

(1)家の中で守るべき道徳。 (2)一家の暮らし向き。 家計。 家政。 (3)代々その家に伝えた芸道。

河道

自然堤防あるいは人工堤防によって限られ, 河川水の流路となる細長い凹地。 → 氾濫原

道家

(1)中国, 諸子百家の一。 老子を祖とする学派で, 荘子らが継承し発展させた。 宇宙原理としての道を求め, 無為・自然を説いた。 のち広く道教をも含めていう。 (2)道教を奉ずる人。 道士。

勾引ふ

※一※ (動ハ四) (1)誘う。 「山風の花の香~・ふふもとには/後撰(春中)」 (2)かどわかす。 「江田へ~・はれたるなり/とはずがたり 5」 ※二※ (動ハ下二) かどわかす。 「藤太は信田殿を~・へて売らんため/幸若・信太」

導火

火薬を爆発させるためにつける火。 くちび。

如何か

※一※ (副) (1)丁寧にものを頼む気持ちを表す。 なにとぞ。 どうぞ。 「就職の件~よろしくお願いします」「~助けて下さい」 (2)漠然としたある状態・事柄の実現を期待する気持ちを表す。 なんとか。 どうにか。 「~して下さい」「~なるさ」 (3)いつもの状態と異なっている, 変な様子である, といぶかしく思う場合などに使う。 「こんな失敗をするなんて今日は~している」「陽気のせいで~したんじゃない」 ※二※ (連語) 〔副詞「どう」+副助詞「か」〕 (1)(多く「かどうか」の形で)判断に迷う気持ちや疑問の意を表す。 どうであろうか。 「これでいいか~よくわからない」 (2)(多く「たらどうか」「てはどうか」の形で)問いかけ・誘いかけの意を表す。 どうですか。 「もっと働いたら~」「こうしては~」 <i>~こうか</i> なんとか。 やっと。 どうにかこうにか。 「~暮らしを立てる」 <i>~した</i> 何かちょっとした。 ふとした。 「~拍子にはずれる」「~はずみで喧嘩になる」 <i>~して</i> (1)たまたま。 都合で。 「~遅れたりすると大騒ぎだ」 (2)何とかして。 「~初戦を突破したい」 <i>~すると</i> (1)場合によると。 ひょっとすると。 「この件は~大問題になるかも知れない」 (2)ややもすると。 「~見過ごしがちだ」 <i>~と思・う</i> (そのことには)あまり賛成できない。 疑問を感じる。 「彼一人に任せるのは~・う」