Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

きょうされん

きょうされんは、日本の障害者に対する支援をする事業所(働く場、活動の場や生活の場、生活支援センターなどの多様な社会資源)の連絡会である。 きょうされんは、1977年に16ヵ所の共同作業所によって結成された団体である。現在は1916ヵ所の会員となり小規模作業所をはじめ通所型事業所やグループホーム、入所施設、相談支援センターといった構成となっている。

Palabras Relacionadas

砂礫

砂と小石。 しゃれき。

教練

(1)教えならすこと。 「善く~したる才能は/西国立志編(正直)」 (2)旧軍隊で, 戦闘訓練のこと。 (3)終戦まで, 学校で行われた軍事訓練。

協賛

(1)趣旨に賛成し, その実行を助けること。 (2)旧憲法下において, 帝国議会が, 予算・法律などの成立に同意すること。

惨況

むごたらしいありさま。 いたいたしい状態。 惨状。 「大地震の~を伝えるニュース」

三卿

江戸時代, 徳川家の親族である田安・一橋・清水の三家の称。 尾張・紀伊・水戸の御三家に次ぐ家格で, 宗家に嗣子(シシ)のないとき, 養嗣子となる資格を有する。 八代将軍吉宗のときに始まる。

桟橋

(1)谷を横切って高く架けた橋。 かけはし。 (2)さんばし。

強酸

酸のうちで, 水溶液中でほとんど完全に電離すると考えられるもの。 塩酸・硝酸・硫酸・過塩素酸など。

三教

〔「さんぎょう」とも〕 (1)三つの宗教。 (ア)儒教・仏教・道教。 (イ)神道・儒教・仏教。 (ウ)仏教・神道・キリスト教。 (2)〔仏〕(ア)仏一代の教法を三種に分判したもの。 南中三教(漸教・頓教・不定教), 光統三教(頓教・漸教・円教), 南山三教(性空教・相空教・唯識円教)など。 (イ)「三時教」に同じ。

共産

財産・生産手段などを共有すること。 「原始~制」

山峡

両側に山のせまった狭い谷間。 やまかい。 たにあい。

三鏡

「大鏡」「水鏡」「増鏡」の総称。 さんかがみ。 → 四鏡

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

礼讃

⇒ らいさん(礼賛)

参列

式に関係者の一人として参加すること。 「告別式に~する」

連刷

郵便切手などで, 図案の異なったものをならべて印刷すること。

惨烈

非常にむごたらしいこと。 寒さなどの厳しいこと。 また, そのさま。 「~を極める」「其攻撃戦の如何に~なりしかを/肉弾(忠温)」

山嶺

山のみね。

山霊

(1)山の精霊。 山の精。 (2)山の神。