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Palabras Relacionadas

ぐるっと

(副) 「ぐるり{※一※}」に同じ。 「首を~回す」

ぐっと

(副) (1)力をこめるさま。 ぐいと。 「綱を~引く」 (2)一息にやり通すさま。 ぐいと。 「酒を~飲み干す」 (3)今までの状態とかなり変わるさま。 一段と。 ぐんと。 「成績が~あがった」「和服の方が~引き立つ」「煽動(オダ)てたから, 先生~乗気になつて/社会百面相(魯庵)」 (4)心に強い衝撃を受けるさま。 「~声をつまらせる」「さんざんに言われて~くる」 (5)すっかり。 十分に。 「夕飯すぎから眠たうて, ここで~やつたもの/浄瑠璃・丹波与作(中)」 (6)少し声や物音などを出すさま。 ぐうと。 「~でも言つて見ろ/歌舞伎・暫」 (7)すぐに。 即座に。 「そんなら, ~供を帰したらよかろう/洒落本・遊子方言」

くるっと

(副) 「くるり{※一※}」に同じ。 「~一回転する」

ぐいっと

(副) 「ぐいと」よりさらに力をこめて, また勢いよく物事をするさま。 「~首をねじる」「~飲みほす」

ぐらっと

(副) 「ぐらり」に同じ。 「大岩が~動いた」

擽る

(1)皮膚に軽い刺激をあたえて, じっとしていられなかったり, 笑い出したりする感覚をおこさせる。 こそぐる。 「足の裏を~・る」 (2)人を笑わせようとして, 滑稽なことをしたり, 言ったりする。 「下卑(ゲビ)た話で盛んに客を~・る」 (3)人の心を軽く刺激していい気持ちにさせる。 「相手の自尊心を~・る」

屈まる

腰をかがめ, 手足をちぢめて丸くなっている。 かがまる。 「貫一はいと苦(クルシ)く心~・り/金色夜叉(紅葉)」「恐ろしながら広庇に~・り居たるに/太平記27」

軍都

軍の施設の多い都市。

ぐんと

(副) (1)強く力を入れるさま。 ぐっと。 「~引っぱる」 (2)今まで例のないくらい, 大いに。 非常に。 「~成績が上がる」

外曲輪

城などの外のくるわ。 また, 一番外の囲い。 がいかく。 とぐるわ。 ⇔ 内郭

外郭

城などの外のくるわ。 また, 一番外の囲い。 がいかく。 とぐるわ。 ⇔ 内郭

外車

外部にとりつけた車輪。 → がいしゃ(外車)(2)

とっちる

(動タ上一) うろたえる。 まごつく。 とちる。 「あわて~・ちて尾(シタ)ひゆく/桐一葉(逍遥)」

遂ぐ

⇒ とげる

研ぐ

(1)刃物などを砥石(トイシ)ですって鋭くする。 「包丁を~・ぐ」 (2)(多く「磨ぐ」と書く)水に入れてこすって洗う。 「米を~・ぐ」 (3)みがいてつやを出す。 「櫛笥(クシゲ)鏡の影見え難く~・ぐわきも知らず/大鏡(後一条)」 ‖可能‖ とげる ︱慣用︱ 牙を~・爪を~

磨ぐ

(1)刃物などを砥石(トイシ)ですって鋭くする。 「包丁を~・ぐ」 (2)(多く「磨ぐ」と書く)水に入れてこすって洗う。 「米を~・ぐ」 (3)みがいてつやを出す。 「櫛笥(クシゲ)鏡の影見え難く~・ぐわきも知らず/大鏡(後一条)」 ‖可能‖ とげる ︱慣用︱ 牙を~・爪を~

篤と

〔「とくと」の転〕 よくよく。 十分念を入れて。 「頭を冷やして~考えろ」

ぐしゃっと

(副) 物がつぶれるさま。 「卵を~踏みつぶす」

ぐにゃっと

(副) 「ぐにゃり」に同じ。 「気が抜けて~なる」「暑さでレールが~曲がった」

解る

⇒ ほぐれる