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Palabras Relacionadas

毛皮

(1)毛のついたままの動物の皮。 コート・襟巻き・敷き物などに用いる。 ﹝季﹞冬。 (2)漢字の部首の一。 偏または旁(ツクリ)にある「皮」の部分。 皮膚の状態などに関する文字を作る。 ひのかわ。

毛革

(1)毛のついたままの動物の皮。 コート・襟巻き・敷き物などに用いる。 ﹝季﹞冬。 (2)漢字の部首の一。 偏または旁(ツクリ)にある「皮」の部分。 皮膚の状態などに関する文字を作る。 ひのかわ。

上掛(け)

(1)上にかけて着るもの。 上着。 うわっぱり。 (2)こたつ布団などの上に汚れよけのためにかぶせる布。 (3)一番上にかける掛け布団。 (4)下染めしたものを, 他の染料で再び染めること。 上染め。 トッピング。

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

分け

(1)分けること。 また, 分けたもの。 (2)勝負がつかないこと。 引き分け。 (3)村落の中の小区分。 (4)区別。 相違。 「乱世にならでは君子小人の~は見えぬぞ/中華若木詩抄」 (5)食べ残し。 「蒲鉾の~をすてたる祇園会の跡/徳和歌後万載集」 (6)芸娼妓などが, 稼ぎを抱え主と折半すること。 また, その芸娼妓。 (7)花代が五分の女郎。 「端女郎は鹿恋(カコイ)より下, みせ女郎といふなり。 …位は一を壱寸とも, 月(ガチ)ともいふ。 …又五を五歩とも~とも北むきともそろりともいへり/浮世草子・御前義経記」 (8)勘定。 支払い。 「道頓堀にての遊興の~の立ぬ事/浮世草子・永代蔵 5」

別

古代の姓(カバネ)の一。 皇族出身者が地方官として下り, 地名を冠して用いたのがはじめとされる。

和気

姓氏の一。 医道の家として知られる。

別け

(1)分けること。 また, 分けたもの。 (2)勝負がつかないこと。 引き分け。 (3)村落の中の小区分。 (4)区別。 相違。 「乱世にならでは君子小人の~は見えぬぞ/中華若木詩抄」 (5)食べ残し。 「蒲鉾の~をすてたる祇園会の跡/徳和歌後万載集」 (6)芸娼妓などが, 稼ぎを抱え主と折半すること。 また, その芸娼妓。 (7)花代が五分の女郎。 「端女郎は鹿恋(カコイ)より下, みせ女郎といふなり。 …位は一を壱寸とも, 月(ガチ)ともいふ。 …又五を五歩とも~とも北むきともそろりともいへり/浮世草子・御前義経記」 (8)勘定。 支払い。 「道頓堀にての遊興の~の立ぬ事/浮世草子・永代蔵 5」

訳

〔「分け」と同源〕 (1)なぜそういう状態になったかという理由。 その事柄が成立する根拠。 「逃げた~を聞く」「~もなく泣けてくる」 (2)そういう結果に至ったいきさつ。 事の次第。 「そんな~で今はこちらにいる」 (3)言葉の意味。 内容。 「~もわからずに暗唱する」「諺の~を調べる」 (4)物事の道理。 条理。 常識。 「~のわかった人」 (5)ある事の結果として, 当然そうなるはずであること。 また, あらかじめそうなるように仕組んだこと。 「これで安心して眠れるという~だ」「ここで仲裁役が出て来る~だったのだ」 (6)深い事情。 特に男女間の隠れた事情。 いわく。 「断ったのには~がある」「お作と~があるのと/塩原多助一代記(円朝)」 (7)(「わけではない」「わけにはいかない」などの言い方で)物事・状態を, それに含まれている理由・事情などをも含めて漠然とさす。 …ということ。 「絶対に嫌だという~ではない」「休む~にはいかない」 <i>~有・る</i> (1)恋愛関係にある。 情交関係にある。 「こなたと清七と~・る事知つてゐる/浄瑠璃・夏祭」 (2)身分が高い。 「あれは都の~・る大臣と聞くに/浮世草子・一代女 5」 <i>~が違・う</i> 事情が異なっていて, 同じ考え方を適用できない。 比べられない。 「十年前とは~・う」 <i>~が無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 「予選の通過は~・い」 (2)理由がない。 筋が通らない。 「こんな時間に来る~・い」 (3)たわいない。 正体がない。 「さてもさても酒に酔うて~・い/狂言記・素襖落」 <i>~にはいかない</i> 理由・事情による不可能の意味を表す。 「多忙で, とても引き受ける~ない」 <i>~は無・い</i> 「訳が無い{(1)(2)}」に同じ。 <i>~も無・い</i> (1)たやすい。 容易だ。 訳はない。 「これくらいは~・いことだ」 (2)理由がない。 「~・く涙がこぼれた」 <i>~を立・てる</i> (1)事を処理する。 始末をつける。 「小さんが身請, さつぱりと~・ててしまはつしやれ/歌舞伎・隅田春」 (2)支払いをすませる。 「家賃の~・てい/歌舞伎・韓人漢文」 (3)男女が情を通ずる。 「元舟に乗りうつり, 分たててのち/浮世草子・一代女 3」 (4)理由を説明する。 「其の~・てなされにや, これ科ないお前に疵が付くぞえ/浄瑠璃・一谷嫩軍記」

戯奴

(1)一人称。 自分のことを卑下していう語。 わたくしめ。 「我(ア)が君は~をば死ねと思へかも逢ふ夜逢はぬ夜二走るらむ/万葉 552」「我(ア)が君に~は恋ふらし賜(タバ)りたる茅花(ツバナ)を食(ハ)めどいや痩せに痩す/万葉 1462」 (2)二人称。 目下の者に対して親しみを込めていう語。 おまえ。 「~がため我(ア)が手もすまに春の野に抜ける茅花ぞ召して肥えませ/万葉 1460」「昼は咲き夜は恋ひ寝る合歓木(ネブ)の花君のみ見めや~さへに見よ/万葉 1461」

掛け

(1)名詞に付いて, それを身につけている意を表す。 「ゆかた~」「けさ~」「たすき~」 (2)「心」あるいは「思い」などの語に付いて, 心中にいつもいだいている意を表す。 「心~」「思い~ない」 (3)「いのち」などの語に付いて, それを賭けることを表す。 「命~」 (4)動詞の連用形に付いて, 動作のついでである意を表す。 「帰り~に寄る」「行き~の駄賃」 (5)人数を表す語に付いて, その人数だけ腰かけられることを表す。 「三人~の椅子」 (6)助数詞。 (ア)漢語の数詞に付いて, その数の割合であることを表す。 「定価の八~」(イ)和語の数詞に付いて, その数だけの倍数であることを表す。 「二つ~」(ウ)和語の数詞に付いて, 指一本の幅を単位とした長さを表す。 矢の長さをはかるのに用いる。 ふせ。 「三人張に十三束三つ~/義経記 4」

崖

山・海岸などの, 険しく切り立ったようになっている所。

厓

山・海岸などの, 険しく切り立ったようになっている所。

振分髪

歌学書。 一巻。 小沢蘆庵著。 1796年刊。 初学者のための入門書。 言葉のはたらきや, 「てにをは」の扱いについて記し, 心のままにうたうことを述べる。

輪形

輪の形。 円形。

我が夫

女性が, 夫や恋人, または男性を親しみを込めていう語。 まれに, 相聞的発想から, 男性が男性を親しみを込めていう場合もある。 「都辺に参(マ)ゐし~を…恋ふるそら/万葉 4116」「~の君(=大伴家持ガ大伴池主ヲ指シテイウ)を朝去らず逢ひて言問ひ/万葉 4006」

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

和楽

日本古来の音楽。 邦楽。