Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

ごわす

[ごわす]
(動サ特活)
〔「ごわんす」の転〕
(1)「ある」の意の丁寧語。 ございます。 あります。
「手前は中々詑摩法眼なぞを鑑定(ミキワ)める力は~・せんからな/社会百面相(魯庵)」「どうもあんな恐ろしいものは~・せんよ/幇間(潤一郎)」
(2)(補助動詞)
助動詞「だ」の連用形「で」に付いて, 「…である」の意の丁寧語として用いられる。
「之で手前は中々正直で~・すから/社会百面相(魯庵)」

Palabras Relacionadas

ごわごわ

※一※ (副) 紙・布などがかたくつっぱっていて, しなやかでないさま。 「~(と)した手触り」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「のりで~の浴衣」

悄悄

気落ちして元気なく, しょんぼりしているさまを表す語。 また, 元気なくその場を立ち去るさま。 しおしお。 「ことわられて, ~(と)帰る」「返す言葉も無く~と立上り/鉄仮面(涙香)」

期する

(1)あらかじめその事を予想して心の備えをする。 きする。 「千の苦艱(クゲン)も固より~・したるを/金色夜叉(紅葉)」 (2)その事を成し遂げようと決意する。 きする。 「必勝を~・する」

伍する

他者と同等の位置にある。 かたをならべる。 「一流選手に~・して走る」

坐す

※一※ (動サ四) (1)〔「おはす」の転〕 「ある」「来る」などの尊敬語。 「おはす」に比べて敬意は低い。 おいでになる。 来られる。 「あの上手のぬしが~・したなどといはば/狂言六義・塗師」 (2)(補助動詞) 形容詞・形容動詞の連用形および断定の助動詞「なり」の連用形「に」, または, それらに接続助詞「て」を添えたものに付く。 叙述の意を添える「ある」を軽く敬っていう。 …であられる。 「鼓にても~・せ, 銅拍子にても~・せ, 義仲が申したる旨を院に申されねばこそ/平家(四・延慶本)」 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「藤右馬の允は~・するか/狂言・粟田口(虎寛本)」

座す

※一※ (動サ四) (1)〔「おはす」の転〕 「ある」「来る」などの尊敬語。 「おはす」に比べて敬意は低い。 おいでになる。 来られる。 「あの上手のぬしが~・したなどといはば/狂言六義・塗師」 (2)(補助動詞) 形容詞・形容動詞の連用形および断定の助動詞「なり」の連用形「に」, または, それらに接続助詞「て」を添えたものに付く。 叙述の意を添える「ある」を軽く敬っていう。 …であられる。 「鼓にても~・せ, 銅拍子にても~・せ, 義仲が申したる旨を院に申されねばこそ/平家(四・延慶本)」 ※二※ (動サ下二) {※一※}に同じ。 「藤右馬の允は~・するか/狂言・粟田口(虎寛本)」

諏訪

長野県中部, 諏訪盆地の中心都市。 近世, 諏訪氏の城下町, 甲州街道の宿場町。 精密工業が盛ん。 また, 諏訪湖畔に臨む観光地・温泉地。

諏訪

姓氏の一。 古代から信濃国一の宮諏訪神社の大祝家。 鎌倉期は御家人・得宗被官として権勢をふるった。 戦国時代は小笠原氏・武田氏と争い, 一時武田信玄に滅ぼされるが, 武田氏滅亡後復活。 江戸期に諏訪郡高島に封ぜられた。

すわ

(感) (1)突然の出来事などに驚いて発する語。 「~一大事」 (2)他人の注意を喚起する語。 「~見給へとて, 古狸をなげ出(イダ)したりけり/著聞 17」

伍す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「伍する」の五段化〕 「伍する」に同じ。 「列国に~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ごする

素子

〔万葉集巻一の冒頭の歌の「菜採須児(ナツマスコ)」を「なつむすご」と誤読して生じた語〕 卑しい者。 身分の低い者。 「山田守る~が鳴子に風触れて/六百番歌合」

期す

⇒ ごする(期)

後す

今よりあとになる。 「それは~・して生捕るは易いこと/歌舞伎・好色伝授」

ごす

(動サ特活) 〔「ごっす」の転〕 「ある」の意の丁寧語。 補助動詞としても用いられる。 「国の内がすずしくなるといふ工風で~・す/安愚楽鍋(魯文)」

呉須

(1)磁器の染め付けに用いる藍色の顔料。 主成分は酸化コバルトで, ほかに鉄・マンガンなどを含む。 天然には, 青緑色を帯びた黒色の粘土(呉須土)として産出する。 (2)「呉須手(ゴスデ)」の略。

若子

若い男子。 また, 若い男子を敬っていう語。 「毛野の~い笛吹きのぼる/日本書紀(継体)」「殿の~が取りて嘆かむ/万葉 3459」

若児

〔「わかこ」とも〕 幼い子供。 おさなご。 みどりご。

破り子

(1)ヒノキなどの薄板で作った容器。 深いかぶせ蓋(ブタ)が付く。 食物を携帯するのに用いた。 めんぱ。 (2){(1)}に入れた食物。 弁当。 「道のほどの~などせさす/宇津保(吹上・上)」

破り籠

(1)ヒノキなどの薄板で作った容器。 深いかぶせ蓋(ブタ)が付く。 食物を携帯するのに用いた。 めんぱ。 (2){(1)}に入れた食物。 弁当。 「道のほどの~などせさす/宇津保(吹上・上)」