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Diccionario

Detalles de la Palabra

しみったれる

[しみったれる]
(動ラ下一)
〔「しみたれる」の促音添加〕
(1)金品を出し惜しむ。 けちくさい。
「さう~・れた真似も出来まいし/こころ(漱石)」
(2)考えや気持ちなどが狭い。
「~・れた了簡(リヨウケン)」
(3)見ばえがしない。 貧弱である。 また, 貧乏でみすぼらしい。
「外国現代の芸術界は…ぢぢ穢(ムサ)い, ~・れた空気に満ちては居ない/うづまき(敏)」

Palabras Relacionadas

しみったれ

(名・形動) 〔動詞「しみったれる」の連用形から〕 (1)金品を出し惜しみすること。 けちくさいさま。 また, その人。 「田舎者は~だから五円もやれば驚ろいて眼を廻す/坊っちゃん(漱石)」 (2)考えや気持ちが狭いさま。 (3)見ばえがしないこと。 貧弱なさま。 また, 貧乏でみすぼらしいさま。 「桜を植(ウエ)ても~な樹は植込まねえから/安愚楽鍋(魯文)」 (4)醜女。 「されど薄情(ジヨウナシ)不才(テナシ)の~も艶子(イロオトコ)の伉儷(アイカタ)となり/洒落本・嘉和美多里」

弛み

(1)たるむこと。 気のゆるみ。 「精神の~」「~事故」 (2)たるんでいる度合。 「~の大きさ」

垂水

垂れ落ちる水。 滝。 「石(イワ)走る~の上のさわらびの萌(モ)え出づる春になりにけるかも/万葉 1418」

垂水

兵庫県神戸市西端の区名。 明石海峡に臨む景勝地。

滲みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

染みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

沁みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

浸みる

(1)液体が, 繊維の間や物の割れ目をつたって広がる。 《染・浸・滲》「インクが~・みる紙」「雨が壁に~・みる」「汗の~・みたハンカチ」 〔しみ出る場合は「滲みる」と書くことが多い〕 (2)液体や気体などの刺激で, 刺すような痛みを感じる。 比喩的にも用いる。 《染・沁》「冷たい水が歯に~・みる」「寒さが身に~・みる」「目に~・みるような新緑」 (3)心などに深く感じる。 《染・沁》「人の情けが身に~・みる」「骨身に~・みて感じる」 (4)影響を受ける。 染まる。 「悪習に~・みる」 〔古くは四段活用, 中古に入って上二段にも活用し, 近世以降は上一段に活用されることが多くなった〕

垂水

鹿児島県大隅半島西部, 鹿児島湾に面する市。 ポンカン・ビワ・エンドウなどの栽培, ハマチ養殖, 観光が産業の中心。

密使

ひそかにつかわされる使者。

密旨

秘密の命令。 内々の命令。

垂れる

※一※ (動ラ下一) ※一※(自動詞) (1)水滴がしたたり落ちる。 「水がぽたぽた~・れる」「鼻水が~・れそうになる」 (2)一端を止められた紐(ヒモ)・布・紙などの他端が下にさがる。 「長い髪が後ろに~・れている」「耳の~・れた犬」 ※二※(他動詞) (1)小便・大便などを排泄(ハイセツ)することをやや卑しめていう語。 「糞(クソ)を~・れる」「屁(ヘ)を~・れる」 (2)目下の者に教訓や模範を示す。 「人々に範(ハン)を~・れる」「教訓を~・れる」 (3)神仏が恵みを人に与える。 「仏が慈悲を~・れる」「神が恩寵(オンチヨウ)を~・れる」 (4)あとまで残す。 あとにとどめる。 「名声を後に~・れる」 (5)下にたらす。 「釣り糸を~・れる」「スダレヲ~・ルル/日葡」「目より血の涙を~・れて/宇治拾遺 4」 (6)首や糸などを下にさげる。 「深く首(コウベ)を~・れる」「川面に枝を~・れた柳」 (7)髪をそる。 「カミヲ~・ルル/日葡」「額(ヒタイ)~・れうと思うて/浄瑠璃・重井筒(中)」 ※二※ (接尾) 〔「ったれる」とも〕 体言に付いて, そのような性質・状態に対する嫌悪の気持ちを表す。 「あまっ~・れる」 〔本来は四段活用の「垂る」に対する他動詞。 四段活用の「垂る」が衰退し, 平安末期頃他動詞の「垂らす」が生じて以降, 下二段活用の「垂る」が自動詞としても用いられるようになった〕

御璽

皇位継承のしるしである神器。 「天子の鏡(ミカガミ)剣(ミハカシ)の~を上(タテマツ)りて/日本書紀(継体訓)」

下見

(1) ある事をする前に, あらかじめ見ておくこと。 下検分。 「試験場の~」 (2) 書物にあらかじめ目を通しておくこと。 下読み。 「講義ノートを~する」 (3) 家の外壁などに用いる横板張りで, 板の端が少しずつ重なるように取り付けたもの。 下見張り。

廻る

めぐる。 巡回する。 「打ち〈みる〉島の埼埼, かき〈みる〉磯の埼落ちず/古事記(上)」

診る

診察する。 「患者を〈みる〉」「脈を〈みる〉」 → 見る※一※(7)(イ)

海松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

水松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

塗れる

(1)汚いものが一面につく。 たくさんついてよごれる。 「汗に~・れる」「血に~・れる」 (2)落ちぶれる。 [名義抄] ︱慣用︱ 一敗地に~