Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Palabras Relacionadas

露場

気温・湿度・降水量・蒸発量など地上気象観測を行うために特別に整備した屋外の場所。 普通, 日光の反射や雨のはねかえりを防ぐため芝生が植えられ, 約6千平方メートル以上の広さで設けられる。

如露

〔(ポルトガル) jorro からか〕 植木などに水をかけるのに使う道具。 水入れの容器に付けた管の先に多くの小さい穴をあけたもの。 じょろ。

女郎

※一※ (名) (1)客に色を売る女。 あそびめ。 うかれめ。 傾城(ケイセイ)。 遊女。 じょろ。 「~を買う」 (2)若い女。 また一般に, 女性のこと。 じょろ。 「被(カズキ)きたる御所染すがたの京~/浮世草子・織留2」 (3)大名などの奥向きにつかえる女性。 「去大名の北の御方に召しつかはれて, 日のめもついに見給はぬ~達やおはしたや/浮世草子・一代男 4」 ※二※ (接尾) 女性の名前に付けて, 軽い尊敬の意を表す。 「おそのどのの, 実の娘のお由~/人情本・梅児誉美 4」 <i>~に誠(マコト)あれば晦日(ミソカ)に月が出る</i> 〔陰暦の三〇日には月が出ないことから〕 女郎の言葉にはうそが多いということのたとえ。 <i>~の千枚起請(ギシヨウ)</i> 〔遊女は何人もの客に真実を誓って起請を書くことから〕 信用できないもののたとえ。

女郎

「じょろう(女郎)」に同じ。 「~の寝巻姿よろしく/当世書生気質(逍遥)」

如雨露

〔(ポルトガル) jorro からか〕 植木などに水をかけるのに使う道具。 水入れの容器に付けた管の先に多くの小さい穴をあけたもの。 じょろ。

路上

道の上。 道のほとり。

如露

⇒ じょうろ(如雨露)

女郎

「じょろう(女郎)」の転。 「もしお淋しかあ~さんがたでもおよびなさりませ/滑稽本・膝栗毛 4」

老嬢

結婚しないまま年をとった女性。 オールド-ミス。

籠城

(1)城にたてこもって敵を防ぐこと。 「~して援軍を待つ」 (2)ある物事に集中し, 家などにひきこもって一歩も外へ出ないことのたとえ。 「アトリエに~して制作に励む」

城楼

城に作られた物見やぐら。

上臈

〔「臈」「臘」ともに安居(アンゴ)の功を積んだ年数を数える語〕 (1)臈を積んだ高僧。 また, 位の高い僧。 ⇔ 下臈 (2)年功を積んだ, 地位・身分の高い人。 ⇔ 下臈 「今はなかなか~になりにて侍り/源氏(蜻蛉)」 (3)「上臈女房」に同じ。 「夜べ里よりまゐれる~・若人どものなかに/源氏(玉鬘)」 (4)上流の婦人。 貴婦人。 「かしこには~の今夜ばかりとて借らせ給ひつれば/宇治拾遺2」 (5)江戸幕府の大奥の職名。 奥女中の最高位。 公家出身が多い。 (6)遊女。 女郎。 「~袖にとりつく/咄本・昨日は今日」

楼上

高い建物の上。 楼閣の上。

上臘

〔「臈」「臘」ともに安居(アンゴ)の功を積んだ年数を数える語〕 (1)臈を積んだ高僧。 また, 位の高い僧。 ⇔ 下臈 (2)年功を積んだ, 地位・身分の高い人。 ⇔ 下臈 「今はなかなか~になりにて侍り/源氏(蜻蛉)」 (3)「上臈女房」に同じ。 「夜べ里よりまゐれる~・若人どものなかに/源氏(玉鬘)」 (4)上流の婦人。 貴婦人。 「かしこには~の今夜ばかりとて借らせ給ひつれば/宇治拾遺2」 (5)江戸幕府の大奥の職名。 奥女中の最高位。 公家出身が多い。 (6)遊女。 女郎。 「~袖にとりつく/咄本・昨日は今日」

じろじろ

(副) 目を離さず無遠慮に見つめるさま。 「上から下まで~(と)見る」

六情

喜・怒・哀・楽・愛・悪の六種の感情。 「~不退にして慈尊の出世をまち給ふ/平家 10」

六条

(1)平安京の条坊の一。 また, 東西に通じる大路の名。 六条大路。 (2)〔六条にあったことから〕 西本願寺および東本願寺のこと。 (3)「六条豆腐」の略。

鹿茸

鹿の袋角。 陰干しにして強壮剤とする。 「~を鼻にあててかぐべからず, 小さき虫ありて, 鼻より入りて脳をはむといへり/徒然 149」

痔瘻

肛門の付近に穴を生じて膿(ウミ)の出る疾患。 あなじ。 蓮痔(ハスジ)。

耳漏

外耳道から排出される異常な分泌物の総称。 中耳炎, 外耳炎などでみられる。 みみだれ。