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Detalles de la Palabra

すイエんサー

『これをマスターしたら友達にめっちゃ自慢できちゃうのだ!』 「ー」の巻 『すんごいノウハウ一挙大放出!!スペシャル』 『すイエんサーガールズ、怒濤の快進撃!』(2012年11月21日発売) 「す」の巻 『すんごい!まさか、こ〜んなスゴ技があるなんて!!』 「イ」の巻 『スイーツの超ワザに挑戦だっ!』

Palabras Relacionadas

サー

〖Sir〗 (1)英語で, 男性に対する丁寧な呼び掛けの語。 (2)イギリスで, 準男爵またはナイトのクリスチャン-ネーム(洗礼名)につける尊敬語。 卿。 「~-ウインストン=チャーチル」

寸

(1)尺貫法の長さの単位。 一尺の一〇分の一。 約3.03センチメートル。 (2)長さ。 丈(タケ)。 「~が足りない」「~は一尺四寸五分/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (3)ごくわずかな数や量。 「~の間」「~の油断も候はず/御伽草子・猫」 <i>~が詰(ツ)ま・る</i> 丈が短くなる。 また, 普通のものより丈が短い。 「洗濯したら~・った」「~・った洋服」 <i>~を詘(マ)げて尺(シヤク)を信(ノ)ぶ</i> 〔「淮南子(氾論訓)」から。 「詘」は屈, 「信」は伸の意〕 小事にこだわらずに大事を成し遂げる。 小利を捨てて大利をとる。 寸を屈して尺を伸ぶ。

煤

(1)煙にまざって飛ぶ黒色の炭素の粉。 油煙。 「~で顔が汚れる」 (2)煙がほこりと一緒に固まって壁・天井などについた汚れ。 「~払い」

晋

〔「すすむ」は「晋」の訓〕 古代中国の「晋」を同音の「秦」と区別する呼び方。 → はたしん

半使

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

判事

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

素本

漢文で, 訓点や注釈のない本文だけのもの。 無点本。

欽す

うやまう。 「其天真の照々として見る可き者あるを~・す/泣かん乎笑はん乎(透谷)」

ざんす

(動サ特活) 〔江戸の遊里語〕 (1)「ある」の意の丁寧語。 あります。 ございます。 「おめへさんにつかはれるものはだれも~・せん/洒落本・契情買言告鳥」 (2)(補助動詞) 形容詞の連用形(音便の形), 断定の助動詞「だ」の連用形「で」に付く。 補助動詞「ある」の丁寧語。 であります。 でございます。 「まあうそにもうれしう~・す/洒落本・傾城買四十八手」「あばただらけのぢぢいづらで~・す/洒落本・滑稽吉原談語」 〔活用は助動詞「ざんす」に同じ〕

ざんす

(助動) 〔江戸の遊里語〕 体言およびそれに準ずる語に付く。 「だ」の意の丁寧語。 です。 でございます。 「ごしやう〈ざんす〉, よしてもおくんなんしえ/洒落本・遊僊窟烟之花」「うそはきついきらい〈ざんす〉/洒落本・契情買言告鳥」「なん〈ざんす〉とえ。 ちつともきこえんせん/洒落本・傾城買四十八手」 〔はじめ吉原の妓楼丁字屋の使用語であったが, のち広く遊里語として用いられるようになったという〕

あんす

(動サ特活) 〔「あります」の転。 近世上方語〕 (1)「来る」「行く」などの意の丁寧語。 「今日は大寄ぶあしらひ也。 近い内に~・せ/咄本・あられ酒」 (2)(補助動詞) (ア)動詞の連用形に付いて, 丁寧の意を表す。 …ます。 「これ此喧嘩は此馬かたが貰ひ~・した/浄瑠璃・伊豆院宣」(イ)(「であんす」の形で)「である」の丁寧語。 …であります。 …です。 「これ一つ気の毒で~・す/咄本・露が咄」

監寺

〔「かんず」とも〕 禅院で, 住持に代わって寺務の監督, 衆僧の統率に当たる役。 禅宗六知事の一つで都寺(ツウス)に次ぐ。 監院。

監守

〔「かんず」とも〕 禅院で, 住持に代わって寺務の監督, 衆僧の統率に当たる役。 禅宗六知事の一つで都寺(ツウス)に次ぐ。 監院。

すとん

(副) (多く「と」を伴って)物が落ちたり倒れたりする音を表す語。 「~と下に落ちる」

冠す

⇒ かんする(冠)

緞子

〔「どん」「す」ともに唐音〕 繻子(シユス)織りの一。 経(タテ)繻子の地にその裏組織の緯(ヨコ)繻子で文様を表した光沢のある絹織物。 室町中期, 中国から渡来。

兼す

〔「けんず」とも〕 兼任する。 「右衛門督を~・して検非違使別当になり給ふ/平家2」

鎮子

⇒ ちんし(鎮子)

鈐す

(1)錠を下ろす。 (2)印を捺(オ)す。 「毎区に人面印を~・せり/匏菴遺稿(鋤雲)」