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Diccionario

Detalles de la Palabra

とうぞ

とうぞ、あるいはとうぞうは、千葉県の伝統的な醗酵食品である。漢字では豆造と表記される。 大豆の煮汁と米麹、食塩、さらに煮大豆か納豆、切り干し大根を混ぜて発酵させたものである。。千葉県の上総地方、特に市原市周辺を中心に伝承されているが、大正から昭和初期の千葉県の食生活を記述した『日本の食生活全集 聞き

Palabras Relacionadas

盗賊

(1)ぬすびと。 また, 集団で略奪を行う者。 「~におそわれる」 (2)盗むこと。 「形ち僧也と云へども, 心に~を好む/今昔20」

統属

統制のもとに属すること。

続投

野球で, 投手が交代せずに引き続いて投球すること。

属島

大陸または本島に付属する島。

続騰

相場や物価が引き続いて上がること。 続伸。 ⇔ 続落 「株が~する」

ぞっと

(副) (1)寒さや恐ろしさのために, 全身の毛が逆立つように感じるさま。 「外へ出たとたん~した」「思い出しても~する体験」 (2)強い感動が身体の中を通り抜けるさまを表す語。 「~するほどの美人」「小春が貴郎(アナタ)能くと末半分は消て行く片靨(カタクボ)俊雄は~可愛気立ちて/かくれんぼ(緑雨)」 <i>~しない</i> 感心しない。 うれしくない。 「あまり~話だ」「大概は~女房ばかりなので, がつかりしたやうに歩調(アユミ)を早めて/すみだ川(荷風)」

造像

像, 特に仏像をつくること。 「~起塔」

増

(1)ふえること。 ふやすこと。 ⇔ 減 「昨年に比べ五万円の~」 (2)〔増阿弥の製作にかかることから〕 能面の一。 「羽衣」「葛城」のシテなど, 神性を帯びた女性に用いる。 増女(ゾウノオンナ)。

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

蔵

所有していること。 「さる旧家の~にかかる名品」

象

長鼻目ゾウ科の哺乳類の総称。 中新世頃から栄え, 化石で発見される種は多いが, 現生種は大形のアフリカゾウ・アジアゾウの二種のみ。 長い鼻は, 鼻と上唇が伸びたもので, 内部には骨格がない。 上顎(ジヨウガク)門歯は長く伸びて牙(キバ)となる。 現生の陸生動物中では最大。 仏教では白象を神聖視する。 古名, きさ。

雑

和歌・俳諧の題材による分類の一。 和歌では四季・賀・離別・羇旅(キリヨ)・物名・恋・哀傷などのどれにも属さないもの。 または, 四季・恋以外のもの。 連歌・俳諧では, 無季の発句および付句。 雑歌。 雑の歌。 雑の句。

臓

体内の器官。 はらわた。 「心(シン)の~」「~をもんでせられし異見は/浮世草子・子息気質」

像

(1)かたち。 姿。 ありさま。 「理想とする女性の~を思い描く」 (2)神仏・人・鳥獣などの形を模して描き, また造ったもの。 (3)〔物〕 物体の各点から出た光線束が光学系によりそれぞれ対応する一点に集束するか, また一点から発散する形の光線束となる場合の, それらの点の集合。 前者の場合を実像, 後者を虚像という。

糸底

〔轆轤(ロクロ)から糸でくくり取るところから〕 陶磁器の底の部分。 いとじり。 いときり。

ぞくっと

(副) 期待や恐怖, 悪寒などのために, 体が震えるさま。 「背筋が~する」

模造

実物にまねてつくること。

摸造

実物にまねてつくること。

造作

(1)手間や費用のかかること。 面倒なこと。 「なんの~もない」 (2)もてなし。 御馳走。 「飛んだ御~を頂きます/高野聖(鏡花)」 (3)技巧。 装飾。 「まさしく~の一もなく, 風体心をも求めず/遊楽習道風見」 (4)作り出すこと。 「大悟を拈来し, 迷を~するか/正法眼蔵」