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Palabras Relacionadas

鳥目

〔鳥の多くは夜目がきかないことから〕 夜盲症(ヤモウシヨウ)の俗称。

雌鳥

めすの鳥。 めんどり。 めどり。 ⇔ 雄鳥

湿り

(1)しめること。 水気。 湿気。 「~を帯びる」「~をくれる」 (2)雨が降ること。 → おしめり (3)火の消えること。 火事が鎮火すること。 → 湿り半

めりめり

(副) 木などが, 力に耐えきれずに, ゆっくり折れたり, つぶれたりする音を表す語。 みりみり。 「強風で塀が~(と)いう」

減り

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

乙

〔動詞「減(メ)る」の連用形から〕 (1)へること。 損失。 出費。 「一両や二両の, ~の出るのは当然(アタリメエ)だ/人情本・雪の梅」 (2)日本音楽で, 音高を標準よりも低めにすること。 多くは管楽器, 特に尺八でいう。 ⇔ かり

止(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

留(め)

(1)とめること。 とどめること。 「通行~」 (2)禁止すること。 「外出~」「足~」 (3)終わり。 しまい。 終末。 「一から~までありたけ出ました/黄表紙・金生木」 (4)生け花で, 根締めのこと。

湿り

しとること。 しめり。 「穢い部屋の中は殊更ら~が強く来るやうに思へた/或る女(武郎)」

しめしめ

(感) 〔動詞「占める」の連用形を重ねた語〕 事態が思いどおりに運んで喜ぶときに発する語。 「~, うまくいったぞ」 → しめた

年切り

(1)〔年によって切れる, の意〕 樹木が年によって果実を結ばないこと。 多く, 人が時運に恵まれないことをたとえていう。 年切れ。 「いかでかく~もせぬ種もがな/大和 120」 (2)あることをするのに, 年数に期限を設けること。 年限。 [日葡]

迸り

(1)飛び散る水しぶき。 (2)まきぞえ。 とばっちり。

戸走り

〔塗れば戸がよく滑ることから〕 虫白蝋(イボタロウ)の別名。

白鳥

姓氏の一。

白鳥

⇒ しらとり(白鳥)

足取り

相撲の決まり手の一。 相手の足を両手でかかえ上げ, 倒すか土俵の外へ出す技。

白鳥

(1)羽毛の白い鳥。 しろとり。 (2)ハクチョウの異名。

白鳥

姓氏の一。

しっとり

(副) (1)(人が)落ち着いてしとやかなさま。 「~(と)した態度」「~(と)した物腰」 (2)雰囲気が, しずかで落ち着いているさま。 「~(と)した気分」「~(と)した感じの住まい」 (3)軽くしめり気を含んでいるさま。 「春雨に~(と)ぬれる」「~(と)した朝の牧場」

吏読

ハングルがつくられる以前に朝鮮で行われた, 漢字の音訓による朝鮮語の表記法の総称。 狭義には, 朝鮮語の構文に合わせて書き下ろした, 漢文の漢字語に添える朝鮮語の部分の表記をいう。 新羅の神文王の時に薛総(セツソウ)の創案したものといわれ, 公文書をはじめ金石文・歌謡の記述などにも用いられた。 りとう。