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Diccionario

Detalles de la Palabra

なだらか

[なだらか]
(形動)
(1)斜面の傾斜の緩いさま。
「~な坂」「~な丘」
(2)物事の進行が順調でつかえないさま。 円滑であるさま。
「~に話す」「響の灘も~にすぎぬ/源氏(玉鬘)」
(3)物の表面がかどかどしくないさま。 平らか。
「~なる石, 角ある岩など拾ひたてたる中より/宇津保(祭の使)」
(4)性格や行為に角(カド)のないさま。 円満。 おだやか。
「心ばせの~にめやすく, 憎みがたかりしことなど/源氏(桐壺)」
(5)ほどよいさま。 無難なさま。
「ものかしこげに~に修理(スリ)して/枕草子 178」
﹛派生﹜~さ(名)

Palabras Relacionadas

中店

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

中棚

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

だから

(接続) 〔助動詞「だ」に助詞「から」が付いたもの〕 それゆえ。 そんなわけで。 「なに, 壊した。 ~, 注意したのに」「~言わないことじゃない」 <i>~と言って</i> あることがらを一応認めたあとで, 全面的には賛成できないという意を表す。 そうではあるが。 「確かにいい意見だ。 ~採用はできない」

躯

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

身体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

体

(1)人や動物の, 頭・胴・手足など肉体全部。 しんたい。 五体。 また, 特に胴を主とした部分。 「大きな~」「~を乗り出す」「この服は~に合わない」 (2)健康。 体力。 「~をこわす」「~を鍛える」「~の弱い人」「夜ふかしは~にさわる」「お~お大事に」 (3)行動の主体としての肉体。 「忙しい~」「日曜日は~があいている」「~がいくつあっても足りない」 (4)性的行為から見た肉体。 「~を許す」 (5)死体。 むくろ。 しかばね。 [日葡] <i>~があ・く</i> 仕事・用事が終わってひまになる。 「今日は五時まで~・かない」 <i>~が続かない</i> これ以上続けることは体力的にできない。 体がもたない。 <i>~で覚・える</i> 体験して身につける。 体得する。 <i>~を売・る</i> 売春をする。 <i>~を惜し・む</i> 骨惜しみをする。 <i>~を粉(コ)にする</i> ⇒ 身(ミ)を粉にする <i>~を壊・す</i> 健康を損ねる。 病気になる。 <i>~を張・る</i> 一身をなげうって行動する。

中高

(1)中央のあたりが高い・こと(さま)。 「~の弧(ユミガタ)を有つた釣鐘袴/うづまき(敏)」 (2)鼻筋がとおっていること。 顔だちのよいこと。 また, そのさま。 「美しく~なる額/即興詩人(鴎外)」

唐名

(1)中国での名称。 (2)日本の官職を唐制の呼び名に当てたもの。 太政大臣を相国(シヨウコク), 中納言を黄門と称するなど。 とうめい。 (3)あだ名。 別名。 「横車とはな…おのれがやうな女の~よ/浄瑠璃・十二段長生島台」

だらだら

(副) (1)血や汗などが流れ出るさま。 「~(と)血が出る」 (2)ゆるやかな傾斜のつづくさま。 「~(と)した坂」 (3)きまりなく長々と続くさま。 また, 物事をのろのろとするさま。 「工期が~(と)のびる」「~した態度」

魚店

魚を売る店。 魚屋。 「~から左へまがり/安愚楽鍋(魯文)」

しだらない

(形) 〔近世以降の語〕 しまりがない。 だらしない。 「~・く睡入つた当番の看護婦/或る女(武郎)」

灘

兵庫県の南東部, 武庫川から生田川にかけての大阪湾岸の地域。 西宮市から神戸市にまたがる。 1840年宮水(ミヤミズ)が発見され, 清酒どころとして知られるようになった。 別名, 摂津灘。 <i>~の生一本(キイツポン)</i> 兵庫県の灘一帯で醸造した, 混じりけのない清酒。

灘

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

涙

なみだ。 近世, 奴(ヤツコ)などが用いた語。 「心中が嬉しくて, うら, ~がこぼるると/浄瑠璃・加増曾我」

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

媒

(1)二者の間に立って, 事がうまくまとまるように世話をすること。 仲をとりもつこと。 なかだて。 「受粉の~をする昆虫」「知人の~で一緒になる」 (2)他人間の法律行為の媒介をなす行為。 (3)手引き。 内応。 「数十の騎(ムマイクサ)を率ゐて…営に臨まむ。 乃ち汝~せよ/日本書紀(天武上訓)」

仲立ち

(1)二者の間に立って, 事がうまくまとまるように世話をすること。 仲をとりもつこと。 なかだて。 「受粉の~をする昆虫」「知人の~で一緒になる」 (2)他人間の法律行為の媒介をなす行為。 (3)手引き。 内応。 「数十の騎(ムマイクサ)を率ゐて…営に臨まむ。 乃ち汝~せよ/日本書紀(天武上訓)」

酒店

酒を売る店。 さかや。 さかみせ。

中立ち

茶会で, 懐石のあと, 後座が始まるまで客がいったん席を立って, 待合あるいは腰掛けに出ること。 その間に亭主は席の飾り付けを改める。