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Palabras Relacionadas

斜め

〔「ななめ」と同源〕 (1)傾斜しているさま。 傾いているさま。 ななめ。 [新撰字鏡] (2)目立たないさま。 平凡なさま。 普通。 「わが為にも人のもどきあるまじく~にてこそよからめ/源氏(浮舟)」 (3)いいかげんなさま。 おろそかにするさま。 「世を~に書き流したることばのにくきこそ/枕草子262」 (4)(「なのめならず」と同義で用いて)格別なさま。 「あるじ~に喜びて/御伽草子・文正」 <i>~ならず</i> 普通ではない。 格別だ。 「愛敬づきて物のたまへるさまの~ず心に入りて/源氏(総角)」

木の芽

(1)樹木に萌(モ)え出た芽。 きのめ。 ﹝季﹞春。 「~が吹く」 (2)サンショウの若芽。 きのめ。 (3)〔近世女性語〕 (ア)ユズの葉。 きのめ。 (イ)茶。 <i>~張・る</i> 木の芽がふくらむ。 「張る」を「春」にかけて用いることが多い。 「今はよも枝にこもれる花もあらじ~・るさめ時を知る頃/新葉(春下)」

女の子

(1)おんなのこ。 少女。 (2)おんな。 下女。 ⇔ おのこ 「その家の~ども出でて/伊勢 87」

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

筍

「たかむな(筍)」の転。 ﹝季﹞夏。 「沈の~まもなく植ゑさせ給ひて/宇津保(国譲上)」

水田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

此方

※一※指示代名詞。 (1)近称。 話し手に近い場所・方向などをさす語。 こちら。 こちらのほう。 「対岸の人々は一斉に~を見ていた」「立上りながら~を振向き/あめりか物語(荷風)」 (2)過去のある時から, 現在までの間をさす。 以来。 このかた。 「かしこき御影に別れ奉りにし~, さまざま悲しき事のみ多く侍れば/源氏(明石)」 (3)未来のある時からさかのぼって現在までの間をさす。 それより以前。 以前。 「おのがあらむ~は/源氏(真木柱)」 ※二※人代名詞。 (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「なう, その衣は~のにて候/謡曲・羽衣」 (2)二人称。 敬意をもって相手を呼ぶ語。 あなた。 「何と仰せられても~のではあるまい/狂言・鈍根草」 (3)三人称。 話題・関心の中心になっている人をさす。 この人。 「かたや小野川, ~谷風」「まづ~の心見果てて, とおぼす程に/源氏(夕顔)」

熟田

よく開墾された水田(スイデン)。 [和名抄]

九品

〔「九品(クホン)」の訓読み〕 「九品(クホン)」に同じ。 「さてこそ~の上にも, さはりなく生まれ給はめ/源氏(夕顔)」

彼方此方

指示代名詞。 いろいろの方向・地点をさす。 あちらこちら。 「~で奏し出す折からの音楽(バンド)につれて/あめりか物語(荷風)」

彼方此方

指示代名詞。 あちらこちら。 あちこち。 「三々五々~に群処せり/浮城物語(竜渓)」

牝牛

めすの牛。 [日葡]

斜め

〔「なのめ(斜)」の転〕 (1)(水平・垂直などの方向に対し)傾いている・こと(さま)。 はす。 「~の線」「道を~に横切る」「板を~に立てかける」「日が~にさす」 (2)(まっすぐな位置に対し)横にすこしずれている・こと(さま)。 「~うしろ」「~上」「~向かいの家」 (3)(人の気持ちなどが)普通とは違っている・こと(さま)。 また, わるいこと。 「世間を~に見る」「~に構える」「ご機嫌~」 (4)時刻などが半ばを過ぎて終わりに近いこと。 「申(サル)の~に湯井の浜に落ちつきぬ/海道記」 (5)(「ななめならず」と同義に用いて)ひととおりでないさま。 はなはだしいさま。 「~によろこうで/幸若・和田宴」 <i>~ならず</i> ひととおりでない。 はなはだしい。 なのめならず。 「文角も~ず喜び/こがね丸(小波)」

なの

(連語) ※一※〔形容動詞の連体形語尾「な」に準体助詞「の」がついたもの〕 (1)下降調のイントネーションを伴って, 念を押したり, 断定したりする意を表す。 「ここはとても静か~」 (2)上昇調のイントネーションを伴って, 質問の意を表す。 「今日はどうしてこんなににぎやか~?」 ※二※〔助動詞「だ」の連体形「な」に準体助詞「の」が付いたもの〕 (1){※一※(1)}に同じ。 「ここが私の生まれた家~」 (2){※一※(2)}に同じ。 「今日はお休み~?」

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

無礼

〔形容詞「なめし」の語幹から〕 無礼なさま。 「されど~なる言葉を咎め玉はず/うたかたの記(鴎外)」

嘗め

(1)なめること。 「ひと~なめてみる」 (2)貴人に薬を勧めるとき, あらかじめなめて毒味をすること。 また, その役。 「両宮の~にはおもと薬師一人参るなり/建武年中行事」

縵面

銭(ゼニ)の裏の, 文字がなくてなめらかな面。 ⇔ 形 [俚言集覧]

滑

(1)(登山用語)平滑な岩の上を少量の水が流れている所。 (2)なめらかなこと。 また, ぬるぬるしたもの。 「葛の根を舂(ツ)き, その汁の~を取りて/古事記(中訓)」

白痢

「びゃくり(白痢)」に同じ。 [和名抄]