Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

まなてぃ

度を挟むというものになっている(キレたような口調や『ケーケケケケケ』といった笑い声などが特徴)。突然、「ああーー!!」と叫んでうつ伏せになったり、あお向けになったりするパフォーマンスを見せる。大抵、最後は体を横にしてそのまま転がりながら退場していく。 他に、ライブでは「お金ちょーだい!」というネタもやっている。

Palabras Relacionadas

生生

※一※ (副) いかにもなまなましいさま。 新鮮なさま。 「未だ血の気の~した頃は/火の柱(尚江)」 ※二※ (形動ナリ) 通りいっぺんなさま。 中途半端なさま。 「才の際, ~の博士はづかしく/源氏(帚木)」

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

生

※一※ (名) (1)火を通していないこと。 煮たり焼いたりしていないこと。 「~の野菜」「~で食べる」「~クリーム」「ねへさん~で一合/安愚楽鍋(魯文)」 (2)作為をほどこさず, 自然のままであること。 「民衆の~の声に接する」 (3)演奏や歌唱などについて, その場でじかに聞くこと。 「~の演奏」 (4)録画・録音などによらず, 直接放送すること。 「~の放送」 (5)「生意気」の略。 「~を言うな」「お~さん」 (6)現金。 現なま。 「お足とは~の事か/浄瑠璃・祇園女御九重錦」 (7)「生酔(ナマエ)い」の略。 「お嶋は酒に酔くずれ, ひよろりと~になり/浄瑠璃・二枚絵草紙(下)」 (8)「生ビール」の略。 ※二※ (形動) 技術などが未熟なさま。 「石鹸(シヤボン)なんぞを, つけて, 剃るなあ, 腕が~なんだが/草枕(漱石)」 ※三※ (副) 中途半端に。 なまじっか。 「~に風雅めかす娼妓あれば/当世書生気質(逍遥)」「この男も~頭(カシラ)痛くなりて/今昔27」 ※四※ (接頭) (1)名詞に付いて, 十分でない, いいかげんなものであること, 未熟なものであることを表す。 「~返事」「~あくび」「~兵法(ビヨウホウ)」 (2)形容詞・形容動詞に付いて, なんとなく, すこしなどの意を表す。 「~やさしい」「~ぬるい」「~白い」「~暖かだ」 〔古くは「なま隠す」などのように, 動詞に付いても用いられた〕 (3)動詞の連用形から転じた名詞に付いて, それが中途半端である意を表す。 「~煮え」「~乾き」「~かじり」「~殺し」「~焼け」

真名

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

愛

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真

※一※ (名) かわいい子。 いとしい女。 「あしひきの山沢人の人さはに~と言ふ児があやにかなしさ/万葉 3462」 ※二※ (接頭) (1)人を表す名詞に付いて, 大切に育てている, 特別にかわいがっているなどの意を表す。 「~娘」「~弟子」 (2)名詞に付いて, ほめたたえる気持ちを添える。 「~鹿(カ)」

真字

(1)〔「仮名」に対して, 正式の文字の意〕 漢字。 まんな。 ⇔ 仮名 (2)漢字の楷書体。 「草にも~にも, さまざまめづらしきさまに書きまぜ給へり/源氏(葵)」

莫

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

勿

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

真魚

(1)食膳に供する魚。 おまな。 「~の御あはせども整へて奉り侍りければ/今鏡(昔語)」 (2)「真魚の祝い」の略。 「一院の御所にて~聞こしめす/増鏡(さしぐし)」

生花

生け花で, 枯れていない, 水があがる花材。 せいか。

生成り

※一※ (名・形動) 未完成であること。 まだ十分になりきっていないこと。 また, そのさま。 そのようなものをもいう。 「~ナ鮨/日葡」 ※二※ (名) (1)なれ鮓(ズシ)の別名。 また, なれ鮓のまだ十分に熟していないもの。 なまなれ。 「~をつけける女ありけり/仮名草子・仁勢物語」 (2)能面の一。 女の怨霊に用いる。 角が生えかけた形で, 般若(ハンニヤ)になる以前のさまを表す。

吃

どもり。 [名義抄]

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

はてな

(感) 〔「はて」に間投助詞「な」の付いた語〕 怪しむとき, 考えるときに発する語。 はて。 「~, おかしいぞ」

なんて

(副助) 〔副助詞「など」に格助詞「とて」の付いた「などとて」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる〕 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の終止形などに接続する。 (1)次にくる動作・作用の内容を, 軽視する気持ちを込めて例示する。 などと。 「外国へ行っていた~言うけど, 怪しいものだ」「死にたい~思うな」 (2)軽視する気持ちを込めて, 同格の関係で次の語を修飾する。 などという。 「死のう~考えはやめなさい」「太郎さん~人, 知らないわ」 (3)無視または軽視する気持ちを込めて, 事柄を例示する。 なんか。 などは。 「野球~つまらない」「子供に大金を持たせる~危険だよ」

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

天和

〔「てんわ」の連声〕 年号(1681.9.29-1684.2.21)。 延宝の後, 貞享の前。 霊元天皇の代。