Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Palabras Relacionadas

胸紐

(1)着物や羽織の胸の部分につける紐。 付け紐。 むねひも。 (2)胸紐のついた着物を着る年頃。 幼少の頃。 幼時。

奨む

⇒ すすめる

薦む

⇒ すすめる

勧む

⇒ すすめる

進む

※一※ (動マ五[四]) (1)前の方に移動する。 前進する。 ⇔ 退く 「風車をめがけて~・む」「前に~・む」 (2)目標・進路などを定めてそれを始める。 「医科に~・む」「芸の道に~・む」 (3)仕事や計画がはかどる。 ⇔ おくれる 「工事が~・む」「開発が~・む」「筆が~・む」 (4)他のものに比べて, 先にある。 特に時計の表示が正しい時刻よりも先になる。 ⇔ おくれる 「~・んだ考えの持ち主」「この時計は五分~・んでいる」 (5)地位や学年などがより上級に移る。 「位(クライ)が~・む」「専門課程に~・む」 (6)能力や技術の程度が上がる。 上達する。 進歩する。 「剣の腕が~・む」「文明が~・む」 (7)程度がひどくなる。 悪くなる。 「腐敗が~・む」「病勢が~・む」「近眼の度が~・む」 (8)ある事をしようという気力・意欲が出てくる。 積極的になる。 「気が~・まない」「~・んで事に当たる」 (9)「食がすすむ」などの形で, 食欲が出るの意を表す。 「熱っぽくて食が~・まない」 (10)心がはやる。 気がせく。 「家思ふと心~・むな風まもりよくしていませ荒しその道/万葉 381」 (11)涙が自然に出る。 「これに向ふにいかんが涙(ナンダ)~・まざらん/平家 6」 〔「進める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ すすめる ※二※ (動マ下二) ⇒ すすめる

なむ

(連語) 〔完了の助動詞「ぬ」の未然形「な」に推量の助動詞「む」の付いたもの。 「なん」とも〕 (1)動作・状態の実現すること, 完了することを確認し推測する意を表す。 …するようになるであろう。 …することになってしまうだろう。 「年を経て花の便りにこととはばいとどあだなる名をや立ち~む/後撰(春中)」 (2)動作・状態を実現しようとする強い意志を表す。 「かくだにも妹を待ち~むさ夜ふけて出で来し月の傾(カタブ)くまでに/万葉2820」 (3)動作・状態の実現を勧誘し, また, その実現が適当であるとする意を表す。 …したらどうだろう。 …したほうがよいだろう。 「忍びては参り給ひ~むや/源氏(桐壺)」「子といふものなくてあり~ん/徒然 6」 (4)動作・状態の実現を可能であると推量し, また, 許容する意を表す。 …することができるだろう。 …てもかまわないだろう。 「かばかりになりては, 飛びおるともおり~ん/徒然 109」

嘗む

⇒ なめる

胸

「むね(胸)」の転。 多く他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~板」「~毛」「~苦しい」

棟

「むね(棟)」の転。 他の語の上に付いて複合語として用いられる。 「~木」「~瓦」

南無

〔梵 namas〕 仏・菩薩・経などを信じ敬い, それに帰依することを表す語。 一般に帰依の対象となる語をそのあとに付けて感動詞的に用いる。 帰命(キミヨウ)。 納莫(ノウマク)。 なも。 「~八幡大菩薩, たすけさせ給へ/平治(下)」

虚

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

空

名詞の上に付いて, 「むなしい」「何もない」などの意を表す。 「~言」「~頼み」「~車」

並む

※一※ (動マ四) 並ぶ。 連なる。 「松の木(ケ)の~・みたる見れば/万葉 4375」 ※二※ (動マ下二) 並べる。 連ねる。 なぶ。 「楯(タタ)~・めて伊那佐の山の木の間よもい行きまもらひ/古事記(中)」「たまきはる宇智の大野に馬~・めて/万葉 4」

なむ

(係助) 〔上代の係助詞「なも」の転。 平安中期以降「なん」と発音されるようになり, 「なん」とも書かれた〕 体言および体言に準ずるもの, 助詞などに付き, 特に取りたてて強く指示する意を表す。 (1)文中にあって係りとなり, 文末の活用語を連体形で結ぶ。 「身はいやしながら, 母~宮なりける/伊勢 84」「この北山に, 限りなく響きのぼる物の音~聞こゆる/宇津保(俊蔭)」 (2)「なむ」を受ける述語を省略し, 文末にあって, 余情をもたせる言い方をとる。 「かく聞こえたりければ, 見さして帰り給ひにけりと~/伊勢 104」「ただここに, 人づてならで申すべきこと~/枕草子(七一・春曙抄)」 〔「なむ」は, 物語などでの会話文中に多く見られ, 和歌にはほとんど用いられない〕

なむ

(助動) 〔上代東国方言〕 推量の助動詞「らむ」に同じ。 「橘の古婆の放髪(ハナリ)が思ふ〈なむ〉心愛(ウツク)しいで我(アレ)は行かな/万葉 3496」「まかなしみさ寝に我は行く鎌倉の水無瀬川(ミナノセガワ)に潮満つ〈なむ〉か/万葉 3366」「群玉のくるにくぎ鎖し固めとし妹(イモ)が心は動く〈なめ〉かも/万葉 4390」 〔推量の助動詞「らむ」に相当する上代東国方言には, 別に「なも」の形もある〕 → なも(助動)

なむ

(終助) 〔平安中期以降「なん」と発音されるようになり, 「なん」とも書かれた〕 文末にあって動詞・助動詞の未然形に接続する。 ある行為・事態の実現を期待し, あつらえ望む意を表す。 …てほしい。 …てもらいたい。 「うちなびく春とも著くうぐひすは植ゑ木の木間(コマ)を鳴き渡ら~/万葉 4495」「飛ぶ鳥の声も聞えぬ奥山の深き心を人は知ら~/古今(恋一)」「引き替へて嬉しかるらむ心にも憂かりし事は忘れざら〈なん〉/山家(雑)」 〔上代には, この語の古形「なも」も用いられた〕 → なも(終助)

清む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

澄む

※一※ (動マ五[四]) (1)空や液体に曇りや濁りがなくなって, 透き通ってみえる。 ⇔ にごる 「水が~・む」「秋は空気が~・んで感じられる」「月が~・む」 (2)まじりけがなくなる。 ⇔ にごる 「~・んだ色」 (3)音がよく響きわたる。 さえる。 「~・んだ笛の音」 (4)清音で発音する。 ⇔ にごる 「この語は~・んで読む」 (5)雑念がなくなる。 「~・んだ心」 (6)静かになる。 「人~・みてのち三人ながら車より下りぬれば/今昔 28」 (7)すましこむ。 「舟の楫取りたる男ども, …いといみじう~・みたるさまなり/更級」 (8)道理が明らかになる。 「理ノ~・マヌコトヂャ/日葡」 (9)沈んでいる。 くすんでいる。 「中には萱草など~・みたる色を着て/源氏(手習)」 〔「澄ます」に対する自動詞〕 ※二※ (動マ下二) (1)道理を明らかにする。 決着をつける。 「理ヲ~・ムル/日葡」 (2)濁りを去りきれいにする。 「心ヲ~・メテ世ノ塵ニケガサレザル/ロドリゲス」 (3)気持ちを納得させる。 「あい, と~・めぬ顔して猫をさすつて居る/歌舞伎・お染久松色読販」

棲む

(1)所を定めて, そこで生活する。 《住》「町に~・む」 (2)鳥やけだものなどが巣を作って生活する。 《棲・栖》「森に~・むキツネ」 (3)(上代・中古において)男が女の家に行き, 夫婦として暮らす。 「いかがありけむ, そのおとこ~・まずなりにけり/伊勢 94」 ‖可能‖ すめる 住めば都(ミヤコ) どんな所でも住み慣れればそこが最も住みよく思われるものだ。 地獄も住み家。

済む

〔「澄む」と同源〕 (1)物事が終わる。 終了する。 「仕事が早く~・む」「宿題がまだ~・まない」「この車はまだローンが~・んでない」 (2)事態が解決・解消する。 かたがつく。 「はしかも軽くて~・んだ」「大事に至らずに~・んだ」 (3)用が足りる。 まにあう。 「暖かいのでオーバーなしで~・む」「電話で話が~・むような簡単な用件」 (4)気持ちがおさまる。 気持ちがはれる。 「それでは私の気が~・みません」 (5)他人に対して義理がたつ。 申し訳がたつ。 多く打ち消し・反語の形で, 相手に謝るときに用いる。 「謝って~・むことではない」 〔「済ます」に対する自動詞〕 → すまない → すみません