Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Palabras Relacionadas

漸漸

〔「ようやく」の古形〕 次第に。 だんだん。 「沖つ梶~しぶを見まく欲り/万葉 1205」

火薬

衝撃・点火などによって瞬間的に燃焼または分解反応を起こして多量の熱と気体を生じ, 破壊・推進などの作用を行う物質。 狭義には発射薬・推進薬を指し, 広義には一般に爆発に伴って発生するエネルギーを有効に利用し得る爆発性物質を指す。 後者は火薬類と呼ばれ, 火薬類取締法では, 火薬・爆薬・火工品に分けられる。 黒色火薬のような混合火薬と, ニトログリセリンのような化合火薬とがあり, 用途によって炸薬(サクヤク)・爆破薬・発射薬・起爆薬に分けられる。

加薬

(1)香辛料として料理に添えるもの。 やくみ。 (2)漢方で, 主薬に少量の補助の薬を加えること, またその薬。 (3)関西で, 五目飯などに入れる肉や野菜。 具(グ)。 かやくもの。

加役

(1)本職以外の役を臨時に勤めること。 また, その人。 (2)歌舞伎で, 自分の持ち役以外の役を演じること。 立役(タチヤク)が女形や老け役を受けもったりすること。 また, そうした時に受ける特別手当。 (3)江戸時代の火付盗賊改(ヒツケトウゾクアラタメ)の称。

課役

(1)仕事を割りあてること。 また割りあてられた仕事。 (2)律令制下, 国家が人民に課した調・庸(ヨウ)・雑徭(ゾウヨウ)の総称。 (3)中世・近世, 租税一般の呼称。 かえき。

野客

野に住む人。 また, 仕官しないでいる人。

もやくや

※一※ (副) (1)心中のすっきりしないさま。 もやもや。 「又あの事を言ひ出すかと胸の中~して/たけくらべ(一葉)」 (2)ごたごたするさま。 紛糾するようす。 「何か~する中へ, ちよつとお邪魔と出かけたが/歌舞伎・御国入曾我中村」 ※二※ (名) (1)心中のすっきりしないこと。 もやもや。 「沸(ニ)へかへる胸の~を何処から漏らす由もなく/思出の記(蘆花)」 (2)ごたごた。 いざこざ。 紛糾。 「奥のお客人も今の~, お聞きなさつたであらうな/浄瑠璃・千本桜」

冷(や)やか

(1)なんとなく冷たく感じるさま。 冷えていると感じるさま。 ﹝季﹞秋。 「高原の~な風」 (2)思いやりのないさま。 つれないさま。 冷淡。 「~な扱いをうける」「~な視線をあびる」 (3)とりすましたさま。 冷静なさま。 「~な立ち居振る舞い」 ﹛派生﹜~さ(名)

艶やか

つやがあり美しいさま。 「~な肌合い」「~な黒髪」 ﹛派生﹜~さ(名)

漸

〔副詞「や」を重ねた語〕 (1)分量・程度がわずかであるさま。 「~右寄り」「~大きめ」「~不機嫌そう」 (2)しばらくの間。 「~待つうちに」 (3)次第に程度が増すさま。 一層。 「年は~さだ過ぎ行くに/更級」 <i>~あって</i> 少し時間を経て。 しばらくして。 「~, 主が口を切った」

稍

〔副詞「や」を重ねた語〕 (1)分量・程度がわずかであるさま。 「~右寄り」「~大きめ」「~不機嫌そう」 (2)しばらくの間。 「~待つうちに」 (3)次第に程度が増すさま。 一層。 「年は~さだ過ぎ行くに/更級」 <i>~あって</i> 少し時間を経て。 しばらくして。 「~, 主が口を切った」

やや

(感) (1)驚いた時に発する語。 「~, こんなところにあった」 (2)呼びかける時に発する語。 これこれ。 「~とおどろかし給へど, ただ冷えに冷え入りて/源氏(夕顔)」

稚児

赤ん坊。 ややこ。

児

赤ん坊。 ややこ。

赫奕

「かくえき(赫奕)」に同じ。 「~たる光明を放つことも出来ぬか/肖像画(四迷)」

確約

必ず実行するとはっきり約束すること。 また, その約束。 「~はできない」

厄

(1)災難。 わざわい。 「~を払う」 (2)「厄年」に同じ。 「来年が~だ」 (3)疱瘡(ホウソウ)。 「お孫さまがお~を遊ばしたそうでございますね/滑稽本・浮世風呂 3」

訳

(1)訳すこと。 また, 訳したもの。 翻訳。 「源氏物語の現代語の~」 (2)漢字の訓。 よみ。

約

※一※ (名) (1)約束すること。 とりきめ。 誓い。 「~を守る」 (2)短くちぢめたもの。 短縮すること。 (3)「約音(ヤクオン)」に同じ。 ※二※ (副) 大体の数量であること。 およそ。 ほぼ。 「~十日かかる」

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」