Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

よしなに

[よしなに]
(副)
よい具合になるように。 よいように。 適切に。
「~お取り計らい下さい」「~お願いします」

Palabras Relacionadas

何用

なんの用事。 どのような用件。 「~があって来たのか」「娘に~でしょうか」

何様

状態・正体が不明なものにいう。 どのよう。 どんなようす。 「~のもの, かく人をまどはしたるぞ/源氏(手習)」

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

なよなよ

(副) (多く「と」を伴って)しなやかで弱々しいさま。 また, しなやかにたわむれるさま。 「~(と)した男」「萩, …朝露にぬれて~とひろごりふしたる/枕草子 67」

鯔

ボラ, またはその若魚イナの古名。 「小家の門のしりくべ縄の~の頭/土左」

何

※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 (1)どういうもの。 どういうこと。 (ア)名前や正体がわからない物事をさして問う語。 「人間とは~か」「それが~か知っている」(イ)どれが相当するのか, はっきりしない物事をさして問う語。 「~がほしいの」「~をたべよう」「あいつに~ができる」 (2) その名の思い出せないもの, 名をぼかしていう必要のあるものをさす。 「~はどうした」「~を~しよう」 (3) ある物事を挙げ, その他のものすべてをさす。 「水も~もない」「お金も~もいらない」 ※二※ (副) (1)(下に打ち消しの語を伴って)何ひとつ。 全く。 「~不自由ない生活」「~気兼ねなく暮らす」 (2)原因・理由などの不明のときの納得のいかない気持ちを表す。 なぜ。 どうしてまた。 どういうわけで。 「春霞~かくすらむ桜花/古今(春下)」 ※三※ (感) (1)驚き, 怒りやとがめる気持ちなどを込めて聞きかえすときに用いる語。 「~, 成功したって」「~, できないだって」「~, もう一度言ってみろ」 (2)相手の気持ち, 特に, 心配・懸念などを軽く打ち消すときに用いる語。 いや。 「~, 大したことはない」「~, 構うものか」 (3)呼びかけるときに用いる語。 「~, お小性衆, 若殿様のお入を神主方へ/歌舞伎・韓人漢文」 → 何か → 何が → 何と → 何も <i>~が何(ナン)だか</i> 内容・筋道などが全く理解できないさま。 「事故の時は, ~さっぱりわからなかった」 <i>~から何まで</i> いっさいがっさい。 すべて。 何もかも。 「~ひとの世話になる」 <i>~食わぬ顔</i> 知っているにもかかわらず何事も知らないような顔つき。 そ知らぬ顔。 「~でうそをつく」 <i>~するものぞ</i> 何ができようか, 何もできはしない。 恐れることはない。 「敵軍~」「悪天候も~」 <i>~ならず</i> 何ほどのことでもない。 物の数ではない。 「~ぬ草木の色もあはれなり/新葉(雑中)」 <i>~にしても</i> 他のことは別にしても。 とにかく。 なんにしても。 <i>~にせよ</i> 何にしろ。 なんにせよ。 <i>~にも増(マ)して</i> ほかのどんなものよりも。 「~健康が大事だ」 <i>~は扨置(サテオ)き</i> ほかのことはひとまず後まわしにしても。 まず第一に。 「~ひと休みしよう」 <i>~は然(シカ)れ</i> ほかのことはさておき。 何はともあれ。 「まあ, ~, 二日酔ひの迎ひ酒とは/歌舞伎・韓人漢文」 <i>~はともあれ</i> ほかのことはどうでも。 ともかく。 「~, 無事でよかった」 <i>~は無くとも</i> ほかのものは全くなくても, そのものだけは欠かすことはできないという意を表す。 「~団欒(ダンラン)のひとときが欲しい」 <i>~はに付けて</i> 万事につけて。 何かにつけて。 「~便りなく思ひ参らせ候へば/浮世草子・禁短気」 <i>~はの事</i> (1)すべてのこと。 万事。 「数ならで~もかひなきになどみをつくし思ひそめけむ/源氏(澪標)」 (2)なんのこと。 どんなこと。 「津の国の~かのりならぬ遊びたはぶれまでとこそきけ/後拾遺(雑六)」 〔和歌では地名「難波(ナニワ)」にかけて用いられる〕 <i>~も彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 → 何も <i>~や彼(カ)や</i> いろいろ。 あれやこれや。 なんやかや。 「~(と)忙しい」「~(と)口うるさい」 <i>~をか言わんや</i> 何を言おうか, 何も言うことはない。 おどろきあきれて言うべき言葉もない。 <i>~を隠そう</i> 何も隠すつもりはない。 思い切って真実を述べる前に言う語。 「~彼がその人です」 <i>~をがな</i> 何か適当なものを求めるさまにいう。 何かを。 何物かを。 「~と望みける程に/仮名草子・伊曾保物語」

七夜

(1)七日間の夜。 七晩。 (2)「おしちや」に同じ。

某

※一※ (名) (1) 数量, 特に金銭の額についてあまり多くないことを漠然と言い表す。 「~かの援助をする」「~かの金を出す」 (2)しかるべき家柄の人。 その土地で相当の有力な人。 「これはいるまの~でござる/狂言・入間川」 ※二※ (代) (1)不定称の人代名詞。 名が未知であるとき, あるいはわざと明確にしないときなどに用いる。 「確か山田~とかいいましたね」「御存じの鈴木~の説ですよ」 (2)不定称の指示代名詞。 地名などについて, それが不明であるとき, あるいはわざと明確にしないときに用いられる。 「~とかいう村」「そのわたり近き~の院におはしまし着きて/源氏(夕顔)」 (3)一人称。 男性のややあらたまった言い方として用いられる。 謙譲の意の含められることもある。 わたくし。 それがし。 「すきずきしきことと, ~よりはじめてうけひき侍らず/源氏(帚木)」

何某

※一※ (名) (1) 数量, 特に金銭の額についてあまり多くないことを漠然と言い表す。 「~かの援助をする」「~かの金を出す」 (2)しかるべき家柄の人。 その土地で相当の有力な人。 「これはいるまの~でござる/狂言・入間川」 ※二※ (代) (1)不定称の人代名詞。 名が未知であるとき, あるいはわざと明確にしないときなどに用いる。 「確か山田~とかいいましたね」「御存じの鈴木~の説ですよ」 (2)不定称の指示代名詞。 地名などについて, それが不明であるとき, あるいはわざと明確にしないときに用いられる。 「~とかいう村」「そのわたり近き~の院におはしまし着きて/源氏(夕顔)」 (3)一人称。 男性のややあらたまった言い方として用いられる。 謙譲の意の含められることもある。 わたくし。 それがし。 「すきずきしきことと, ~よりはじめてうけひき侍らず/源氏(帚木)」

洋梨

西洋梨。 ペアー。

用無し

(1)役にたたないこと。 入用でないこと。 また, そのような人や物。 (2)用事がないこと。 暇なこと。

夜話

(1)夜, 話をすること。 また, その話。 夜話(ヤワ)。 (2)午後六時ごろから開かれる茶の会。 夜話の茶事。

夜咄

(1)夜, 話をすること。 また, その話。 夜話(ヤワ)。 (2)午後六時ごろから開かれる茶の会。 夜話の茶事。

こよなし

(形ク) (1)(他と比較して)違いがはなはだしい。 格段に差がある。 「年頃よりも~・う荒れまさり, 広う物ふりたる所の, いとど人ずくなにさびしければ/源氏(若紫)」 (2)この上ない。 比類ない。 「~・き御朝寝(アサイ)かな。 ゆゑあらむかしとこそ思ひ給へらるれ/源氏(末摘花)」 〔「越え無し」の転か。 善悪いずれの意にも用いる〕 → こよなく

益無し

〔「益(ヤク)なし」の転〕 無益である。 「~・く此の度のいさかひしつべかめり/落窪2」

要無し

必要がない。 役にたたない。 「身を~・き物に思ひなして/伊勢 9」

にせよ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「せよ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)「にしろ{(1)}」に同じ。 「実の妹~, 長く会っていなかったので, すぐにはわからなかった」「彼の証言があった~, 簡単には引き受けられない」 (2)(「…にせよ…にせよ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 にしろ。 「野菜~魚~, この大雪では, 大量の入荷はとても期待することができない」 〔(1) は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもせよ」の形でも用いられる。 「無意識にもせよ, そういう気持ちはあったかもしれない」〕

余人

⇒ よじん(余人)

二様

ふたとおり。 二種類。 「~の考え方」