Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Palabras Relacionadas

羸痩

(1)はなはだしくやせること。 疲れやせること。 やせすぎ。 (2)皮下脂肪の減少により徐々にあるいは急激にやせていく状態。 バセドー病・糖尿病などの内分泌障害, 精神病などによる食欲不振, 悪性腫瘍による消耗などで起こる。 削痩。

藻類

水中に生活し, 独立栄養を営む葉状植物の総称。 分類上の明確な群ではない。 緑藻類・褐藻類・紅藻類・藍藻類・ケイ藻類など。 狭義で, 前者三群をいう。

走塁

野球で, 走者が塁から塁へ走ること。 ベース-ランニング。

反る

(1)平らなものやまっすぐなものが弓のように曲がる。 そりかえる。 「本の表紙が~・る」 (2)体がうしろの方に曲がる。 「弓なりに~・って土俵際でこらえる」 ‖可能‖ それる

逸る

※一※ (動ラ四) それる。 「~・り果てぬるか矢形尾の鷹/詞花(恋下)」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ それる

そそける

(動カ下一) (1)整っていたものが乱れる。 ばらばらになる。 「鬢(ビン)ガ~・ケタ/ヘボン」 (2)布・紙などがけば立つ。 「~・けた畳」

相する

物事・人・家・土地などの姿・ありさまをよく見て, その実体を知る。 また, 吉凶などを判断する。 「平生から此の男を~・して…と判じてゐたものだから/彼岸過迄(漱石)」

草する

原稿を書く。 下書きを書く。 「一文を~・する」

奏する

(1)天皇・上皇などに申し上げる。 奏上する。 → 啓する (2)楽器を演奏する。 「器楽を~・する」 (3)成果を得る。 「功を~・する」 ‖可能‖ そうせる

染める

(1)布などを染料に浸すなどして色や模様をつける。 染色する。 また, 塗って色をつける。 「布を藍(アイ)で~・める」「髪を茶色に~・める」「爪を~・める」 (2)光などが当たって, 別の色に見せる。 「夕焼けが山肌を真っ赤に~・めた」 (3)顔を赤らめる。 「恥ずかしさに頬(ホオ)を~・める」「顔に紅葉を~・めながら亮三をぢろりと見上げ/谷間の姫百合(謙澄)」 (4)(「手をそめる」などの形で)その事に着手する。 「悪事に手を~・める」 (5)(「筆をそめる」の形で)書き始める。 執筆にとりかかる。 (6)心に深く思い込む。 「とにかくに(大君ニ)心を~・めけむだにくやしく/源氏(総角)」 〔「染む」に対する他動詞〕

戯る

(1)たわむれる。 ふざける。 「年のうちの祝ひごとどもして~・れあへるに/源氏(初音)」 (2)しゃれる。 「書きざま今めかしう~・れたり/源氏(胡蝶)」

逸れる

(1)予想とは別の方向へ進む。 「矢が~・れる」「話がよこみちに~・れる」「コースを~・れる」 (2)気持ちが他へ移る。 「ことなる物の栄えなくて~・れにけり/栄花(初花)」 (3)調子がはずれる。 調子があわなくなる。 「管絃の調子も~・れにけり/義経記 7」

寄る

(1)よせる。 打ちよせられる。 「白波の~・る浜辺に別れなば/万葉 4379」 (2)心をよせているとうわさされる。 「…粟島の逢はぬもの故我に~・る児ら/万葉 3167」 (3)引きよせられる。 なびき従う。 「荒山も人し寄すれば~・るとぞいふ汝が心ゆめ/万葉 3305」

斧足類

⇒ おのあしるい(斧足類)

蛍草

ホタルサイコの別名。

創意

これまでだれも考えつかなかった考え。 新しい思いつき。 「~工夫」「~に満ちた作品」

移送

(1)現在ある場所から, 他の場所へうつし送ること。 「患者を大学病院へ~する」 (2)〔法〕 訴訟または行政の手続きにおいて, 事件の処理をある機関から他の機関へ移すこと。

位相

(1)〔数〕 〔topology〕 極限や連続の概念が定義できるように, 集合に導入される数学的構造。 トポロジー。 (2)〔物〕 〔phase〕 振動や波動のような周期的現象において, ある時刻・ある場所で, 振動の過程がどの段階にあるかを示す変数。 (3)〔言〕 性別・年齢・職業など, 社会集団の違いや場面の相違に応じて言葉の違いが現れる現象。 この違いが現れた語を位相語という。 忌み詞・女房詞・女性語・幼児語・学生語・商人語など。

遺草

生前に残した和歌・詩文などの原稿。 遺稿。

相違

二つの物・事の間にちがいがあること。 「事実と~する」 〔「相異」とも書く〕 <i>~な・い</i> (1)(多く「…にそういない」の形で)…に違いない。 きっと…だろう。 「彼は断るに~・い」「あの男が犯人に~・い」 (2)支障がない。 無事だ。 「或(アル)は足を打ち折つて転んで落つ, 或は~・く落ちて行くもあり/平家 9」