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Diccionario

Detalles de la Palabra

イカさま☆タコさま

ゴールデン進出からは、点数がイカの数(点数表示のモニターにキャラクターのイカが点数分表示される)になり、単位も「匹」に変更された(見抜いた場合、イカが泳いで来るが、お手付きすると、網で連れ去られる)。 最も点数が多い解答者には、トップ賞として番組特製のスワロフスキー製「イカタコ

Palabras Relacionadas

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

狭間

(1)城壁や櫓(ヤグラ)などに設け, 外をうかがい矢弾を放つための小窓。 矩形(クケイ)・三角形・円形などのものがあり, 用途により矢狭間・鉄砲狭間などの別がある。 (2)細いすき間。 「格子の~/浄瑠璃・天の網島(上)」 (3)窓。 「明かり取りの~より隣を見れば/浮世草子・一代男 4」

正

正しい・こと(さま)。 「自性(ヒトトナリ)~なることを心に存す/霊異記(上訓注)」

方

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

様

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

柾

〔「まさ(正)」と同源〕 (1)「柾目(マサメ)」の略。 「桐の~の下駄」 (2)「柾目紙」の略。

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

先様

先方の敬称。 あちらさま。 「~の御意向はいかがでしょう」

正木

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

佐久間

姓氏の一。

削磨

(1)すりへらすこと。 削ってみがくこと。 (2)風・水の作用などで, 岩石などが削られること。

柾目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

正目

木材を, その中心に向かう方向(半径方向)で縦断したときの面。 多くは, 年輪が平行な木目として現れる。 まさ。 ⇔ 板目

迫

宮城県北部, 登米(トメ)郡の町。 東部を迫川が南流する。 白鳥の飛来地として知られる伊豆沼はラムサール条約登録湿地。

冷ます

〔「覚ます」と同源〕 (1)熱いものを冷やす。 (ア)熱いものを, 冷やしたり放置したりして, 適当な温度にまで下げる。 「お湯を~・す」「熱を~・す薬」(イ)高まった気持ち・感情・興味を静める。 「興奮を~・す」「興(キヨウ)を~・す」 〔「興をさます」は「醒ます」とも書く〕 (2)つれなくあしらう。 「あんまり~・しなんすな。 おめえにほれてゐんすとさ/洒落本・傾城買四十八手」 ‖可能‖ さませる

三摩耶

⇒ さんまや(三摩耶)

松前

愛媛県中西部, 伊予郡の町。 松山市の南に接し, 伊予灘に面する。

柾

ニシキギ科の常緑低木。 海岸地方に生え, 庭木や生け垣とする。 高さ約4メートル。 枝は緑色。 葉は卵形で, 質厚く光沢がある。 夏, 開花。 果実は球形で, 熟すと裂けて, 黄赤色の種子を現す。 〔「柾の実」は ﹝季﹞秋〕

作間

(1)作物の植えてある畝と畝の間の空地。 (2)農業のひまな時期。 農閑期。