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Detalles de la Palabra

ブランケット判

ブランケット判(ブランケットばん)とは、日本の新聞判型の一つで、大きさは406×545mm。日本の輪転印刷機を用いる新聞において標準的なサイズであり、日本での「タブロイド判」の2倍の大きさである。 日本国内のローカル判型であり、国際的な新聞判型との対比では最大のブロードシート判(375×600mm)

Palabras Relacionadas

ブランケット

〖blanket〗 (1)毛布。 ケット。 (2)ガラス繊維・岩綿・獣毛などを毛布状に成形した柔軟な多孔質建築材料。 吸音材・断熱材に用いる。

ブランケット・キャッツ

花粉症のブランケット・キャット 助手席に座るブランケット・キャット 尻尾のないブランケット・キャット 身代わりのブランケット・キャット 嫌われ者のブランケット・キャット 旅に出たブランケット・キャット(「さすらいのブランケット・キャット」改題) 我が家の夢のブランケット・キャット

ブランケット・ド・ヴォー

日本語では「仔牛のクリーム煮」と説明され、(鶏肉の)フリカッセともどもクリームシチューと説明されることもある。 18世紀ころには既に存在しており、仔牛をローストした際の残り肉で作られていた。また生クリームなどは使用されておらず、煮汁に卵黄を加え、小麦粉とバターで白く仕上げていた。

判

(1)是非や優劣を考えて定めること。 「~を下す」 (2)印。 印形。 はんこ。 「書類に~を押す」「~をつく」 (3)書き判。 花押(カオウ)。 (4)〔連濁して「ばん」とも〕 「判型」の略。 「四六~」「 A 5 ~」 <i>~で押したよう</i> いつも同じようにきまりきっているさま。 「~な挨拶(アイサツ)」

判

⇒ はん(判)(4)

判断力批判

美学的判断力の批判 美学的判断力の分析論 美の分析論 趣味判断の第一様式 - 「性質」 趣味判断の第二様式 - 「分量」 趣味判断の第三様式 - 目的の「関係」 趣味判断の第四様式 - 対象の「様態」 崇高の分析論 数学的崇高について 力学的崇高について 美的判断論の弁証論 目的論的判断力の批判

判明

(1)はっきりとすること。 明らかになること。 「投票結果が~する」 (2)〔論〕 概念の内包が明らかであって, 他の諸概念とはっきり区別されているさま。 → 明晰

判子

〔「はんこう(版行)」の転〕 印。 印鑑。 印章。 判。 「~を捺(オ)す」「~を作る」

判文

判決を書いた文書。 判決文。

判形

書き判。 また, 印形(インギヨウ)。

判事

高麗茶碗の一種。 やや黄みをおびた鼠(ネズミ)色の釉(ウワグスリ)がかかり, 釉中に淡紅色の円い斑点のあるものが多い。 〔一説に, 「半使」は朝鮮の通訳官のことで, 半使が日本に伝えたことにちなむ名という〕

判る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

連判

〔「れんぱん」とも〕 二人以上の人が署名して判を押すこと。 「団結を誓って~する」

判定

(1)ものごとを見きわめて, 決定すること。 判断して定めること。 「~が下りる」「~が下る」「~規準」「成績を~する」 (2)ボクシング・レスリング・柔道などで, 規定時間を過ぎても勝敗が明瞭でない場合, 技術の上下, 反則の有無, 優勢劣勢などの採点によって, 審判者が勝敗を決定すること。 また, その決定。 「~勝ち」

判授

律令制の叙位法の一。 文官は式部省, 武官は兵部省, 女官は中務省の評定に基づき, 外八位・内外初位の者については奏聞を経ずに直接に叙位を行うこと。 → 奏授 → 勅授

判例

過去の裁判において, 裁判所が示した判断。

剖判

(1)(天地が)二つに分かれること。 「清濁~して最霊権与たり/三教指帰」 (2)はっきりと区別すること。 区別がつくこと。 「混沌として黒眼と白眼が~しない位/吾輩は猫である(漱石)」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。

相判

(1)仕上がり寸法が縦七寸(約21センチメートル), 横五寸(約15センチメートル)の大きさの紙。 ノートなどに用いた。 (2)浮世絵版画で, 縦一尺一寸(約33センチメートル), 横七寸五分(約23センチメートル)の大きさのもの。