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Detalles de la Palabra

ママモコモてれび

マー&モー (声:冨永みーな) -みぃの子供達で双子。モコたろう・モコみちの従姉妹。 ピエール (声:井上尚)- ココモちゃんのパパ。フランス帰りで御洒落がモットー!パパの友人でフランスかぶれ。工作上手。不定期で出演。 開始当初は曜日ごとにテーマが固定されていた。 月曜日:くらし 火曜日:つくる 水曜日:たべる

Palabras Relacionadas

罅

裂け目。 割れ目。 ひび。 「~ガイル/ヘボン(三版)」

尾鰭

〔「おひれ」とも〕 魚類や円口類などの体の後端にある鰭。 急進する時や方向転換などに用いる。

手切れ

〔「てきれ」とも〕 (1)それまでの互いの関係をたつこと。 特に, 男女が関係を絶つこと。 (2)「手切れ金(キン)」に同じ。 (3)談判が破れ, 敵対関係に入ること。 「然間, 駿河と御~を成され候へて/三河物語」

手練れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

手練

人を思うままに操りだます技巧。 手管(テクダ)。 「此様な~をせねば, 分限者にはなられぬ/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

手足れ

〔「てだり」の転。 「てたれ」とも〕 技芸などのその道に熟達していること。 また, その人。 腕利き。 上手。 「一刀流の~」

手慣れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

手馴れ

手なれていること。 使いなれていること。 しなれていること。 「~した道具」

憐愍

あわれむこと。 なさけをかけること。 同情。 れんみん。 「~の情」

括れる

〔「縊(クビ)れる」と同源〕 物の中程が両端に比べ細くなっている。 「胴の~・れた花びん」

憐憫

あわれむこと。 なさけをかけること。 同情。 れんみん。 「~の情」

客

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

客人

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

そびれる

(動ラ下一) 他の動詞の連用形に付いて, 機会を失ってできなかった, の意を表す。 「言い~・れる」「ゆふべは寝~・れて/滑稽本・浮世風呂(初)」

賓

(1)「まろうど」に同じ。 (2)折口信夫の用語。 海のかなたの異郷(常世(トコヨ))から来訪して, 人々に祝福を与えて去る神。

微視的

〔microscopic〕 (1)人間の感覚で識別できないほど現象が微細であるさま。 「~な世界」 (2)現象を全体としてでなく, 個々別々に微細なところまでとらえようとする態度。 ミクロ的。 「問題を~にとらえて論ずる」 (3)無数の分子(原子)の集合体である物理系を, 構成要素である個々の分子の行動に注目して記述する立場。 ⇔ 巨視的

手遊び

(1)手に持って遊ぶこと。 気晴らしにすること。 「ずずを持ち~として更にこと物にふけらず/発心 3」 (2)おもちゃ。 玩具。 (3)博打(バクチ)。

手遊び

慰みに, 手先で物をもてあそぶこと。 手慰み。 てすさみ。 「老後の~」

貴人

身分の高い人。 貴族。 貴人。 「かかる筋の物憎みは, ~もなきものなり/源氏(東屋)」