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Detalles de la Palabra

レフとチェフとルス

ている。またこの伝説は、初期スラヴ人の故地が東ヨーロッパに存在していたことも伝えている。この地域は、現在の学界で主流となっている、インド・ヨーロッパ祖族の発祥の地と重なっている。クルガン仮説では、インド・ヨーロッパ語族の内で大移動に加わらず残った者たちがバルト・スラヴ語派を形成したとされている。

Palabras Relacionadas

とと

(1)子供が父をいう語。 とうさん。 (2)夫(オツト)。 亭主。 主人。 「茶屋の~階子たつ目に揚りて/浮世草子・一代女 4」

とと

〔幼児語〕 魚・鶏などのこと。 とっと。

とと

(接助) 〔上代東国方言〕 「つつ(接助)」に同じ。 「足柄の峰這ほ雲を見~偲はね/万葉 4421」

とっとと

(副) 〔「とっと」は「疾(ト)く疾(ト)くと」の転〕 はやく。 急いで。 「~出て行け」「~失(ウ)せろ」

弟

〔「おとうと」の転〕 きょうだいの中で年少の者。 古くは, おとうとにもいもうとにも用いた。 「上東門院の御~内侍のかみとて/愚管 6」

徒党

不穏なことを起こそうとして集まること。 また, 集まった仲間。 「~を組む」「孝助は此奴等は~したのではないかと/怪談牡丹灯籠(円朝)」

篤と

念を入れて。 じっくりと。 とっくり。 「~吟味する」「~拝見」「~考へて見まして/浮雲(四迷)」

尊

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

貴

〔形容詞「とうとし」の語幹〕 とうといこと。 「あら~青葉若葉日の光/奥の細道」

東都

東方にある都。 特に京都に対して, 江戸または東京をいう。 「~大学野球」

とうと

(副) 〔古くは「とうど」とも〕 (1)勢いよく物をすえるさま。 「髭切の御はかせを腹の上に~置き/幸若・烏帽子折」 (2)ゆるぎないさま。 しかと。 「波風~静まつて/狂言記・那須の与一」 (3)ゆったりとすわるさま。 「まづ~居さしめ/狂言・磁石」

魚屋

高麗茶碗の一。 泉州堺の商人「ととや」という者がルソン方面から持ち帰ったとも, 千利休が魚屋の店先から見いだしたともいう。 赤土の上に青茶釉をかけたもので, 轆轤(ロクロ)の目がきわめて細かい。 斗々屋。

渡唐

中国に渡航すること。

所

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

利

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

処

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

鋭

〔形容詞「とし(利)」の語幹から〕 するどいこと。 すばやいこと。 多く「利目(トメ)」「利心(トゴコロ)」など複合した形でみられる。

斗

(1)尺貫法の容積の単位。 一斗は一〇升, 約18.039リットル。 → 升 (2)和船の積載量または材木の実体積の単位。 石(コク)の一〇分の一, 一立方尺(約0.0278立方メートル)。 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 射手(イテ)座の南斗六星にあたる。 ひきつぼし。 (4)日本建築の柱などの上に設ける四角い材。 ます。 ますがた。

途

〔古くは「ど」とも〕 みち。 旅の道すじ。 <i>~に就(ツ)・く</i> 出かける。 出発する。 「帰国の~・く」