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Detalles de la Palabra

一斗

[いっと]
斗を単位とした一単位の量。 18.039リットル。
→ 斗

Palabras Relacionadas

一斗缶

空の一斗缶もしくは、その蓋は、そのサイズによる視覚効果と頭などに当たった際の聴覚効果により、喜劇・コントなどの小道具にしばしば使われる。大きな音が出る割りには簡単にへこむなど強度が低く、安全性が高いためである。また、プロレスラーが凶器として使用することもあり、なかでもダンプ松本・ブル中野ら極悪同盟が頻繁に使っていたほ

小高一斗

小高 一斗(こたか かずと、1999年4月17日 - )は、神奈川県出身のレーシングドライバー。 2015年 - FIA-F4選手権(シリーズ6位) 2016年 - FIA-F4選手権(シリーズ5位) 2018年 FIA-F4選手権(シリーズ3位) 全日本F3選手権<Rd.16-19>(シリーズ13位)

徳永一斗

徳永 一斗(とくなが かずと、1993年4月8日 - )は、JAPAN RUGBY LEAGUE ONE九州電力キューデンヴォルテクスに所属するラグビー選手。 佐賀県佐賀市出身。 ポジションはプロップ(PR)。 身長 181cm、体重 121kg ニックネームはトク。 U19日本代表に選ばれたことがある。

櫛田一斗

櫛田 一斗(くしだ かずと、1987年〈昭和62年〉1月20日 - )は、京都府出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー。 大学卒業後、佐川印刷SCに入団。しかし仕事とサッカーの両立に限界を感じたため2010年限りで退団。2011年にタイ・プレミアリーグのチョンブリーFCに移籍

一斗まる

2012/9/12 (イラスト) GOTHIKA HAMELN HAMELN Limitedver 千本桜 (イラスト) カンタレラ (イラスト) 撥条少女時計 (イラスト) 上弦の月 (イラスト) 恋愛フィロソフィア (イラスト) リスキーゲーム (イラスト) 出典 ittomaru official

斗

(1)液状・粉状・粒状の物の一定量をはかる方形・円筒形の器具。 一合枡・五合枡・一升枡などがある。 (2){(1)}ではかった分量。 ますめ。 「一人の僧ごとに飯(イイ)四~を受く/三宝絵詞(中)」 (3)歌舞伎劇場や相撲小屋で, 土間を四角く区切った客席。 現在は相撲興行と, 劇場の桟敷席に見られる。 仕切り枡。 切り枡。 枡席。 (4)銭湯などで, 湯舟から湯をくむのに用いる箱形の器。 (5)家紋の一。 角桝を図案化したもの。 <i>~で量(ハカ)るほどある</i> 量のきわめて多いことのたとえ。

斗

(1)尺貫法の容積の単位。 一斗は一〇升, 約18.039リットル。 → 升 (2)和船の積載量または材木の実体積の単位。 石(コク)の一〇分の一, 一立方尺(約0.0278立方メートル)。 (3)二十八宿の一。 北方の星宿。 射手(イテ)座の南斗六星にあたる。 ひきつぼし。 (4)日本建築の柱などの上に設ける四角い材。 ます。 ますがた。

斗

漢字の旁(ツクリ)の一。 「料」「斜」などの「斗」の部分。 ます目, 量ることなどに関する文字を作る。

斗

〔「ます(枡)」と同源〕 社寺建築の斗栱(トキヨウ)を構成する方形の受け木。 柱の上あるいは肘木(ヒジキ)の先端にあり, 別の肘木や桁(ケタ)を受ける。 大斗・巻斗・方斗などがある。 ますがた。 と。

斗擻

(1)〔仏〕 〔「頭陀(ズダ)」の音訳〕 衣食住に関する欲望を捨て, 仏道を修行すること。 托鉢行脚(タクハツアンギヤ)。 また, その僧。 「捨身~の行体は/謡曲・安達原」 (2)徒歩で往き来すること。 「~のわづらひもなかりけり/平家 5」

北斗

「北斗七星」の略。

星斗

星。 星辰。

斗酒

一斗の酒。 多量の酒をたとえていう。 <i>~なお辞(ジ)せず</i> 一斗の酒といえども辞退せずに平気で飲む。 大酒を飲むことをいう。

漏斗

口の小さい容器に液体を入れるときに使う道具。 円錐状の上部の底が筒口になったもの。 ろうと。

漏斗

口の狭い容器に液体を注ぎ込むときに使う道具。 上方が朝顔の花のように開き, 下端が細くとがる。 じょうご。 「~状の花」

斗南

北斗星より南。 転じて, 天下。

熨斗

〔「伸し」と同源〕 (1)「火熨斗(ヒノシ)」の略。 (2)「熨斗鮑(ノシアワビ)」の略。 (3)贈答品につける飾り物。 {(2)}が形式化したもの。 色紙を細長い六角形に折り, 中に熨斗鮑の小片あるいは黄色い紙を貼ったもの, また, その形を印刷したもの, 単に「のし」と書いたものなど。 (4)文様・家紋の一。 熨斗鮑の形を文様化したもの。 束ね熨斗と包み熨斗がある。 <i>~をつ・ける</i> (欲しい人に)喜んで進呈する。 のしを添える。 「あんな物は~・けて返上する」

火斗

(1)火を運ぶ器具。 十能(ジユウノウ)。 (2)火のし。

方斗

十文字に交差した肘木(ヒジキ)を受ける, 平面が正方形の斗(マス)。