Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

上様

[かみさま]
(1)貴人や武士の妻を敬っていう語。 奥方。
「御館も~も/義経記 8」
(2)他人の妻または母を敬っていう語。 おかみさん。
「~はありやすか/滑稽本・膝栗毛(初)」
(3)良家の未亡人, または隠居した老母。 近世上方での語。
「歯は一枚もぬけめなき男まさりの~にて/浄瑠璃・今宮心中(上)」

上様

[じょうさま]
⇒ うえさま(上様)

上様

[うえさま]
(1)領収書などで, 相手の名の代わりに書く語。
〔「じょうさま」とも読む〕
(2)天皇の敬称。
「~にはいまだ知ろしめされ候はずや/太平記 7」
(3)貴人, 特に武家時代の将軍の敬称。

上様

[かみざま]
〔古くは「かみさま」とも〕
(1)上の方。
⇔ 下様
「額より~にさくりあげ/枕草子25」
(2)上流社会。 また, 上流社会の人々。
「世の末になれば, ~までも入りたつるわざにこそ侍れ/徒然 119」
(3)〔京都では北を上(カミ)といったことから〕
京都で, 北の方角。
「四条より~の人/徒然 50」

Palabras Relacionadas

上代様

平安時代から鎌倉時代に書かれた仮名書の名筆を特に古筆という。古筆はもともと巻物や帖であったが、それを切断して収蔵するようになり、それぞれを古筆切(こひつぎれ)と呼ぶようになった。 上代様といわれる完成期の主な古筆 継色紙 高野切(第一種・第二種・第三種) 大字和漢朗詠集 桂本万葉集 関戸本朗詠集 粘葉本和漢朗詠集

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」

拝啓、父上様

『拝啓、父上様』(はいけい、ちちうえさま)は、2007年1月11日から3月22日まで毎週木曜日22:00 - 22:54に、フジテレビ系の「木曜劇場」枠で放送された日本のテレビドラマ。主演は二宮和也。 東京・神楽坂の老舗料亭を舞台に関わる人々や出来事を描いた人情ドラマである。主演の二宮が出演したドラ

様

(1)ありさま。 様子。 すがた。 「書きたる真名(マンナ)の~, 文字の, 世に知らずあやしきを/枕草子 103」 (2)決まったかたち。 様式。 「人の調度のかざりとする, 定まれる~あるものを/源氏(帚木)」 (3)やり方。 方法。 「ふないくさは~ある物ぞとて, 鎧直垂は着給はず/平家 11」 (4)事情。 理由。 わけ。 「かせぎ(=鹿)恐るる事なくして来れり。 定めて~あるらん/宇治拾遺 7」 (5)同様。 同類。 「必ずさしも~の物と争ひ給はむもうたてあるべし/源氏(夕霧)」 (6)(形式名詞的に用いて)(ア)発言や思考の内容。 こと。 「ただ押鮎の口をのみぞ吸ふ。 この吸ふ人々の口を押鮎もし思ふ~あらむや/土左」(イ)発言や思考の引用を導く言葉。 …こと(には)。 「かぢとりの言ふ~, 黒鳥のもとに白き波を寄す, とぞいふ/土左」 (7)動詞の連用形の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)ありさま, 様子などの意を表す。 「喜び~」「あわて~」(イ)しかた, 方法などの意を表す。 「言い~」「やり~」 (8)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)様式, 型などの意を表す。 「天平~」「唐(カラ)~」(イ)そういう形をしている, それに似ているなどの意を表す。 「寒天~の物体」「カーテン~のもの」 → ようだ → ようです <i>~によりて葫蘆(コロ)を画(エガ)く</i> 〔続湘山野録〕 かたどおりに葫蘆(=ヒョウタン)を画く。 先人の様式のまねをするだけで, 少しも独創性のないことのたとえ。

様

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

様

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

様

〔「さま」の転。 幼児語〕 人名または人を表す名詞に付いて, 敬い親しむ気持ちを表す。 甘えを込めていう場合にも用いる。 「おにい~」「おじい~」

様

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

体様

ありさま。 ようす。 状態。

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

然様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

左様

正しい道に反する・こと(さま)。 左道(サドウ)。 「~なることを伊勢や日向のといひならはしたるなり/伊勢物語知顕抄」

紋様

(1)装飾のためにつけられた図柄。 様式化した連続模様の単位をいうことが多い。 紋章的なものは「紋様」とも書く。 「桜の花の~」 (2)模様。

人様

人柄。 人品。 「品も高く~もよかりければ/今昔 11」