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Diccionario

Detalles de la Palabra

上階

[じょうかい]
(1)建物の, ある階より上にある階。
(2)上の位階。 また, 位階があがること。
「法性寺殿は~などまではおぼしめしもよらざりけるに/愚管 5」

Palabras Relacionadas

階上

(1)二階以上の建物で, 上の階。 (2)下から見て階段の上。 ⇔ 階下

階上町

2008年(平成20年)7月24日:午前0時26分の岩手県沿岸北部地震で階上町道仏で震度6弱を観測した。また、近隣の青森県八戸市でも震度6弱、岩手県洋野町・軽米町で震度5強を観測した。 「はしかみ」の語源の由来は諸説あり、『糠部5郡の中に階上郡があり、糠部の中心から見て北方海上(階上)郡があったといい伝えられ、当時郡

階上インターチェンジ

E45 三陸沿岸道路(洋野階上道路・八戸南道路) 直接接続 国道45号 間接接続 青森県道1号八戸階上線(国道45号経由) 無料区間のため、設置されていない。 階上町役場 階上町立道仏小学校 ダイヤモンド型であり、付近に追越車線が設置されている。 E45 三陸沿岸道路(洋野階上道路/八戸南道路) (71)

階上岳

階上岳(はしかみだけ)は、青森県階上町と岩手県洋野町の境にある標高は739.6mの山である。 臥牛山(がぎゅうざん)と呼ばれることもある。ツツジの群生地があり、観光客が多数訪れる。また、種市岳(たねいちだけ)と呼ばれることもあるが、厳密には種市岳は階上岳の山頂近くに位置する小山のことを指す。山頂付近には階上岳山頂園地や野営場がある。

階上駅

当駅には同じ八戸線の陸中八木駅に次ぎJRで二番目に遅くまで腕木式信号機が残存していたが、2005年(平成17年)6月に撤去され色灯式に変わった。駅の外の駐車場の一角に腕木式信号機が保存されている。 当駅 - 久慈駅間特殊自動閉塞化と同時に2番線の八戸方に出発信号機が設置され、八戸方面への折返しが可

上流階級

朝日新聞出版「上級国民」『知恵蔵mini』朝日新聞出版、2015年。  知恵蔵mini『上級国民』 - コトバンク アンソニー・ギデンズ『社会学 第四版』松尾精文他訳、而立書房、2006年 今井, 清一『近代日本思想大系(33)大正思想集1』筑摩書房、1978年。  清多英羽「フィヒテ『ドイツ国民に告ぐ』の国民教育論の展開 :

階

※一※ (名) (1)多層の建築物のひとつの層。 「上の~」 (2)地質時代を区分する時の「期」に相当する期間に堆積した地層。 (3)官位。 等級。 「~越えて学士の右大弁三位になる/宇津保(国譲下)」 (4)階段。 きざはし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)建築物の層を数えるのに用いる。 「二~建て」 (2)位階の等級を数えるのに用いる。 「一~越えて, ないしのかみ三位の加階し給ふ/宇津保(蔵開下)」

階

階段。 だんだん。 きだはし。 「石の~」

階

〔「梯(ハシ)」と同源〕 庭から家に上がる階段。 きざはし。 「~を上りもはてずつい居給へれば/源氏(総角)」

上位中産階級

上位中産階級(Upper-middle class)とは、社会集団に関する社会学上の概念である。 中産階級のうち高いほうの地位にある者により構成される。下位中産階級と対になる語である。上位中産階級の定義についてはさまざまな議論があり、社会学者のマックス・ヴェーバーによれば、上位中産階級は学位と十分な

上級曹長 (階級)

年代に自衛隊において准尉に代わり設置が検討されていた階級。外国軍の最先任上級曹長 (陸軍および空軍)や最先任上等兵曹 (海軍)に相当する。 自衛隊では、小部隊での行動の重要性の増加に伴い、曹クラスの規律や士気の向上を目的に、俸給表の改訂と共に、本階級の設置が検討されていた。諸外国では、最上位の下士

階高

階高(かいだか)とは、建物のひとつの階の高さである。ある階の床面からすぐ上の階の床面までの高さをいう。建物の下の階の床面から上の階の床面までの高さ。つまり、建物の1階分の高さを指す。 平屋建ての場合や、最上階など、直上階が屋根の場合には、階高はない。ただし、屋上がある場合は、屋上の直下階も階高がある。

南階

南に向かって作られている階段。 特に, 紫宸殿(シシンデン)の南面の階段。

階調

〔gradation〕 写真やテレビ画像の濃淡の調子。

神階

⇒ しんい(神位)(1)

地階

建物で, 地盤面より下に設けられた階。 地下の階。 「~を駐車場にする」

裳階

⇒ もこし(裳階)

段階

(1)能力などの差によって順々に設けた高低のくぎり。 等級。 「五~評価」 (2)物事の順序。 「~をふんで意見を上申する」 (3)進んでいく, または変化する過程の一区切り。 局面。 状態。 「現在の~では工業化は困難である」 (4)階段。 きざはし。

位階

(1)律令制における官僚の序列の標示。 603年の冠位十二階制から数度の変遷を経て大宝令・養老令で整備された。 親王は一品(イツポン)から四品(シホン)の四階。 諸臣は正一位から少初位下(シヨウソイゲ)の三〇階(一位から三位は正従各二階, 四位から八位は正従をそれぞれ上下に分け各四階, 初位は大少を上下に分け四階)。 また, 五位以下には内位と外位(ゲイ)の別がある。 位階は功労に応じて昇進があり, 位階に対応した官職に就くことを原則とした(官位相当)。 (2)栄典の一。 国家に対して勲功・功績のあった者に授与される。 一位から八位まで, それぞれ正従があり, 一六階に分かれる。 現在は死者に対する追賜・昇叙のみが行われる。