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Diccionario

Detalles de la Palabra

俗語

臓物(ぞうもつ)から来ている言葉で、主に牛・豚・鶏の内臓を味付けした上で、煮たり焼いたりして食べるホルモン焼き、もつ鍋など。辞書では俗語とされる。[要出典]「内臓料理」または「臓物料理」が標準的な語だが、語感が悪いためか使われない。このため、一般に俗語を避けるNHKでも、きょうの料理では腸のことを「もつ」と呼んでいる。

Palabras Relacionadas

俗ラテン語

Latin)は、ローマ帝国内で話されていた口語ラテン語で、ロマンス語の祖語となる言語。 ローマ帝国の崩壊後、地方ごとに分化し現在のロマンス諸語になった。 古代ローマから現代にかけて使用されてきたラテン語は基本的に文献に残る文語ラテン語(古典ラテン語)のことである。 これに対し口語、つまり民衆の話し言葉があったことが文献に残されており、これを俗ラテン語という。

民俗語彙

民俗語彙(みんぞくごい)とは、口頭で伝承されてきた方言的な語彙のこと。民俗資料のひとつ。 その多くは方言と重なるが、方言が言語学的にアプローチされるのに対し、民俗語彙は民俗学的にアプローチされ、比較検討ないし考察される。 民俗学では、言語と文化とは密接な関わり合いをもち、言語が異なれば形態も異なる

金玉 (俗語)

が記載されている。 「キビシタマ(緊玉)」命に関わる玉 「キモダマ(肝玉)」新村出による説。また、井上章一も「肝っ玉が小さい」と「金玉が小さい」の意味の類似から同様の説を唱える。 その他、大切なものであるから貴金属のゴールドの名を冠した、という説がある。なお、金色だから金玉というのは誤り(精巣は赤褐色)。

出羽守 (俗語)

化し、自分が知っている日本社会と比較してしまっていると述べている。 戦前には「アメリカでションベンをしてきただけ」を意味するアメションというモダン語が存在していたが、例えば1931年には既に『モダン語漫画辞典』がアメションについて「こんな連中に限って矢鱈に洋行風を吹かせたがるものだ」と解説していた。1942年の『奈良県立奈良図書館月報

俗

※一※ (名) (1)一般の世間。 世の中。 また, 一般の人。 官に対する民間, 学界に対する一般の世間, 仙人・聖人に対する人間など。 (2){(1)}のうち特に仏門に対する一般の世間。 また, 出家していない人。 「~にかえる」 (3)世間のならわし。 土地の風習。 時代の風俗。 「人民これに由て, 蛮荒野鄙の~を免るることなり/西国立志編(正直)」 ※二※ (形動) (1)ありふれているさま。 「~なところがかえって受ける」 (2)いやしいさま。 下品なさま。 ⇔ 雅 「~な人間」「~なことばかり言う」 → 俗に

性風俗用語一覧

(別名 こけし、竿) 包茎 皮 金玉 (別名 おいなりさん) アナル (アヌス、ケツの穴、肛門) お尻 (ケツ) おっぱい 乳首 乳輪 寸止め 我慢汁(尿道球腺液) 早漏 遅漏 愛液(膣分泌液) 潮吹き 精子 カウパー おなら ペッティング 手淫 手コキ 手マン オナニー

聖俗

(1)聖人と俗人。 (2)宗教的なことと世俗的なこと。

俗信

日常生活を左右するものとして, 世間で広く信じられてきた言い伝え。 禁忌・予兆・占卜(センボク)・呪術・諺(コトワザ)・憑(ツ)き物・妖怪など。 「病気についての~」

俚俗

いなかびている・こと(さま)。 「侍女(コシモト)の言葉なんどは頗(スコブ)る~なる言葉にして/小説神髄(逍遥)」

俗人

〔世間一般の人の意〕 (1)風流を解さない人。 高尚な趣味のない人。 「文学とは無縁の~だ」 (2)名誉や利益のことしか頭にないつまらない人。 (3)(僧侶に対して)世間一般の人。

卑俗

(1)卑しく下品であること。 低俗であること。 また, そのさま。 「~な歌」 (2)いなかびている・こと(さま)。 「~な風習」 ﹛派生﹜~さ(名)

鄙俗

(1)卑しく下品であること。 低俗であること。 また, そのさま。 「~な歌」 (2)いなかびている・こと(さま)。 「~な風習」 ﹛派生﹜~さ(名)

俗臭

卑しく, 下品な感じ。 世間的な利益に執着する気風。 俗気。 「~芬々(フンブン)」

俗名

(1)「ぞくみょう(俗名)」に同じ。 (2)つまらない名声。

俗士

見識の低いつまらない人。 また, 普通の人。 俗人。

良俗

よい風俗。 よい慣習。 「~に反する」「公序~」

蕃俗

野蛮人の風習。 未開の習俗。

俗衆

〔「ぞくしゅ」とも〕 (僧侶に対して)在俗の人々。 俗人たち。

俗縁

血縁など世俗における縁故。 また, 特に僧の親類・縁者。