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Diccionario

Detalles de la Palabra

元徳

[げんとく]
〔cardinal virtues〕
各時代・社会において最も基本的な徳。 ギリシャではプラトンの知恵・勇気・節制・正義, キリスト教では信仰・希望・愛, 儒教思想では五倫五常。 主徳。

元徳

[げんとく]
年号(1329.8.29-1331.8.9)。 嘉暦の後, 元弘の前。 後醍醐(ゴダイゴ)天皇の代。

Palabras Relacionadas

大徳 (元)

、ISSN 1343-2753、CRID 1050845763420359424。  元朝~明朝初期の言語接触に関する文献学的研究 『科学研究費助成事業』 研究課題/領域番号:22520446, 研究代表者:渡部洋, 研究機関:大谷大学, 研究期間 (年度):2010-2012 大徳(曖昧さ回避)

元徳駅

元徳駅(ウォンドクえき)は大韓民国京畿道楊平郡楊平邑(朝鮮語版)にある、韓国鉄道公社(KORAIL)の駅。 乗り入れている路線は線路名称上は中央線であるが、当駅には広域電鉄の京義・中央線電車のみが停車する。駅番号は「K136」。 1940年4月1日 - 駅員配置簡易駅として開業。 1965年1月11日

川元義徳

リングの上は大さわぎ(日本ソフトバンク/1984年)[ソフトウェア] ^ Oh!FM-7 : ぐっちゃんばんく(日本ソフトバンク/1985年)[ソフトウェア] ^ Aufheben Software ぐっちゃんばんく ^ Oh!FM-7 : 少年マイクのひとり旅(日本ソフトバンク/1986年)[ソフトウェア] 表示 編集

王徳真 (元)

。考諱資栄妣史氏。公生九歳而孤、太祖皇帝提兵南下、敗金軍於野狐嶺得公。喜其頭顱不凡、命宮掖撫養之。三年通蒙古語言訳説辯利太祖出入提携之。丁丑冬、太祖巡狩於図拉河、匠官史大使帥群工懇訴於公曰吾儕小人以絶食而殍者已十七八、存者亦将垂死微公其誰救之。公即言於上、凡所獲猟獣尽以給餓者、継賜以牛羊、又弛塔拉

斎藤徳元

安藤武彦 『斎藤徳元研究(上)』 和泉書院、2002年 安藤武彦 『斎藤徳元研究(下)』 和泉書院、2002年 安藤武彦 『武将誹諧師徳元新攷』 和泉書院、2007年 加治田衆 美濃斎藤氏 斎藤道三 歴博セレクション 斎藤徳元から広がる世界-陶玄亭コレクションの名品- 『斎藤徳元研究』

毛利元徳

げる。銀姫は元徳と前後して慶親の養女となっていた。 元治元年(1864年)7月14日、禁門の変に際し三条実美らをともない、兵を率い京都に向かう。だが7月21日、禁門の変の敗北を知り、山口に引き返す。8月22日、幕府により官位を剥奪された。また、「定」の字を召し上げられて広封に戻す。明治維新後に元徳と改名する。

徳元幸人

幸人(とくもと ゆきと、1976年10月9日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。沖縄県国頭郡恩納村出身。ポジションはウイングスパイカー。 実兄の影響で、恩納小4年 (恩納クラブ) よりバレーボールを始める。その後、恩納中、石川高と進学。1993年高2時に国体出場、1994年高校3年次にはインターハイお

徳永康元

わが人生』p.62、岩波書店、1995年)と述べている。 ^ 『ブダペストの古本屋』のオマージュとして書かれた千野栄一『プラハの古本屋』(大修館)p.125。 ^ ちくま文庫版には小島亮が「韜晦のあり方——徳永康元を読み直すために」という解説を書いている。 表示 編集

徳真鵬元久

の制約により不正確なものとなっています。 德真鵬 元久(とくしんほう もとひさ、1984年5月13日 - )は、三重県松阪市出身で木瀬部屋(閉鎖処分中は北の湖部屋)に所属した元大相撲力士。本名は白塚 元久(しらつか もとひさ)、愛称はしらっち。身長193cm、体重231kg、血液型はA型。最高位は西十両6枚目(2013年9月場所)。

元町 (徳島市)

つぼみや百貨店が閉店。 2006年03月18日 - 徳島名店街が新装開店。 名目上元町1丁目を所在地とするアミコビルのテナントは省略。 藍場浜公園(一部が2丁目西側) 新町川水際公園(一部が2丁目東側) アミコ専門店街(一部が1丁目西側) 元町商店街(1~2丁目東側) 徳島名店街(1丁目東側) メガネの丸善(2丁目東側)

元元

(1)おおもと。 根本。 (2)たみ。 衆生。 人民。 「数千年来~茲に殖す, 乃ち名けて日本の人といふ歟/真善美日本人(雪嶺)」

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

徳

(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。 「~を積む」「~を養う」 (2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。 「先生の~を慕う」「~の高い人」 (3)身に備わっている能力。 天性。 「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」 (4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。 「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」 (5)善政。 「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」 (6)富。 財産。 裕福。 財力。 「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」 (7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。 「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」 <i>~とする</i> ありがたいと考える。 感謝する。 「この恩義を一生~する」 <i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i> 〔論語(里仁)〕 徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。 <i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i> 〔老子〕 怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

元統 (元)

他政権の元統 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「元統元年五月,汴梁陽武縣河溢害稼。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「六月,京畿大霖雨,水平地丈餘。涇河溢,關中水災。黃河大溢,河南水災。泉州霖雨,溪水暴漲,漂民居數百家。」 ^ 『元史·卷五十一·志第三下·五行二』:「七月,潮州大水。」

徳川茂徳

を孝明天皇に献上する。隠居後は玄同(げんどう)と号した。 慶応元年(1865年)4月、長州再征に際して幕府より征長総督就任の内命を受ける。慶勝側近らの猛反発を受け総督は紀州藩主・徳川茂承に変更されたものの、茂徳にも上京が命ぜられ、大坂城に滞在する家茂の側にあって幕政に参与する。同年閏5月、諱を

元

(1)〔数〕(ア)方程式の未知数の個数。 (イ) 〔element〕 集合の要素。 (2)中国の貨幣単位の一。 一元は一〇角。

元

〔「もと(本)」と同源〕 以前。 昔。 副詞的, または連体詞的にも用いる。 「~からの付き合い」「~へ戻る」「二人は~同じ職場にいた」「~検事」 <i>~の鞘(サヤ)に収ま・る</i> いったん仲たがいしたものが, 再びもとの間柄に戻る。 <i>~の木阿弥(モクアミ)</i> 一時よい状態になったものが, また前の状態にもどること。 「欲ばりすぎて, ~になる」 〔一説に, 戦国大名の筒井順昭が病死したとき, その子順慶が幼かったので, 死をかくして順昭に声の似た盲人木阿弥を替え玉として病床に置いた。 順慶が成長したのち, 順昭の死を公にし, 木阿弥はまたもとの生活にもどったという故事からという〕

元

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」