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Diccionario

Detalles de la Palabra

内位

[ないい]
律令制で, 出自や族姓の高い者に与えられた位。 外位(ゲイ)に対する。 内階。

Palabras Relacionadas

内臓逆位

内臓逆位(ないぞうぎゃくい、Situs inversus)は、内臓の一部配置が、鏡に映したように反対になる症状をいう。全てが反転している場合は完全内臓逆位となる。 また、心臓など、非対称である臓器が左右対称になる症状(所謂、右心臓)は、内臓錯位(Situs ambiguus、ヘテロタキシー heterotaxyとも)として区別される。

位

助数詞。 (1)等級・順位・位階などを表す。 「第一~」「従三~」 (2)計算の位取(クライド)りを表す。 「小数点以下第五~」 (3)死者の霊を数えるのに用いる。 「英霊五十~」

位

〔「くらい(座居)」の意〕 (1)天皇の地位。 また, その地位にあること。 皇位。 「~を譲る」「~に即(ツ)く」 (2)朝廷・国家から与えられる, 身分・等級・称号など。 「~を極める」 → 位階 (3)ある集団内での地位・身分の上下関係。 「棋聖の~」 (4)〔数〕 数をアラビア記数法で表示した一つの桁について, 記数法の約束によりその桁に表示された数に乗ずべき数が n であるとき, その桁を n の(または n に対応する命数の)位という。 たとえば十進法の整数で下から五桁目は万の位。 (5)作品の品位・風格。 「付句の~とはいかなる事にや/去来抄」 (6)芸道上の力量の程度。 到達し得た境地。 「この~を得たらん上手こそ天下にも許され/風姿花伝」 <i>~が付・く</i> 品格・威厳がそなわる。 <i>~人臣(ジンシン)を極(キワ)・める</i> 臣下として最高の位につく。

品位 (位階)

品位(ほんい)とは、日本の律令制において定められていた親王・内親王の位階のことをいう。奈良時代から江戸時代にかけて存在した。 「品位」は、中国の王朝における分類法(九品)に由来する。中国では位階を一品以下九品までに分類し、これを正位と従位にわけていた。この品位は朝鮮の歴代王朝でも用いられ、特に新羅

内部 (位相空間論)

数学において集合 S の内部(ないぶ、英語: interior)あるいは開核(かいかく、英語: open kernel)は、直観的には S の「縁にある点を除く」 S の点全てからなる。S の内部に属する点は S の内点(ないてん、interior point)であるという。 また、集合の外部(がいぶ、英語:

内内

※一※ (名) (1)家庭の中。 「~のようす」 (2)表立たないこと。 内輪(ウチワ)。 「~でお祝いをすます」 ※二※ (副) ないないで。 ひそかに。 「建保の比, ~百首御歌よみ給へりしを/増鏡(おどろの下)」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

側位

い挿入は難しいが、男性の腰への負担は少ない。 対面側位は、男性女性ともに横腹を下に抱き合うように身体を密着させる。男性は片腕で女性の上の脚を抱きかかえるようにして挿入し、さらに抱き寄せるようにして腰を動かす。 背面側位は、横腹を下に横たわる女性の背後から男性は横たわり、女性は上の脚を自分の胸に引き

位置

(1)物のある所。 場所。 「箪笥(タンス)の~を変える」「南東に~する」 (2)全体あるいは他との関係で占める場所。 立場。 「社の重要な~にいる」

低位

低い位置。 低いくらい。 ⇔ 高位

霊位

死者の霊が乗り移っているもの。 位牌(イハイ)。 霊代(タマシロ)。

散位

「さんい(散位)」の連声。

単位

(1)長さ・質量・時間など, ある量を数値で表す時, 比較の基準となるように大きさを定めた量。 メートル・グラム・秒など。 (2)一つの集団・組織などを構成する基本的なひとまとまり。 物を量ったり, 数値で表したりする時に基準としたひとまとまりの量。 「クラス~で行動する」「~面積当たり収量」 (3)高等学校・大学で, 学習量を測る基準。 普通, 一週一時間, 一年間続けて学習した時に一単位とする。 (4)〔仏〕 禅寺で, 修行僧各自の座席。

散位

律令制で, 位階のみあって, それに相当する官職に就いていないもの。 散官。 ⇔ 職事

有位

位階を持っていること。 うい。 ⇔ 無位 「~の者」

上位

高い地位・順位。 ⇔ 下位 「~にランクされる」

中位

(1)中程度の位置・等級。 (2)〔太夫(タユウ)と囲(カコイ)との中間であるところから〕 遊女の位の一。 「天神」の別称。

段位

武術・碁・将棋などで, 技能の程度を表す位。 「級」の上に位する。 初段・二段・三段など。

位相

(1)〔数〕 〔topology〕 極限や連続の概念が定義できるように, 集合に導入される数学的構造。 トポロジー。 (2)〔物〕 〔phase〕 振動や波動のような周期的現象において, ある時刻・ある場所で, 振動の過程がどの段階にあるかを示す変数。 (3)〔言〕 性別・年齢・職業など, 社会集団の違いや場面の相違に応じて言葉の違いが現れる現象。 この違いが現れた語を位相語という。 忌み詞・女房詞・女性語・幼児語・学生語・商人語など。