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Diccionario

Detalles de la Palabra

印書

[いんしょ]
(1)印刷した本。 印本。 版本。
(2)印を押してある文書。

Palabras Relacionadas

蔵書印

印としては、官印(公文書で官吏が使った印)の次に多くみられる。蔵書印記、蔵印、所蔵印、収蔵印、図書印、伝領印、鑑蔵印もほぼ同義。書籍商が商品に捺した印(扱印)や、借り手が借りた本に捺した印も蔵書印に準じるものとして扱われる場合がある。 様々な蔵書印

金印勅書

勅書で残っているのは、特権を下賜された修道院などが保存していた、このような金印勅書のみである。 ハンガリー王国ではハンガリー王アンドラーシュ2世が貴族たちの要求で金印勅書(アラニュ・ブラ)を発布した。金印勅書によって廷臣と大貴族の権利が拡張され、教会の利益が制限された。この金印勅書

図書印刷

スの100%子会社で、漫画の単行本の印刷では国内最大のシェアを持っている。 1911年(明治44年)3月17日 - 川口印刷所創業。 1943年(昭和18年)3月17日 - 川口印刷株式会社設立。 1944年(昭和19年)5月 - 社名を帝国印刷株式会社に変更。 1947年(昭和22年)9月 - 現社名に変更。

芸文印書館

『中国文字』という文字学に関する学術雑誌を発行している。 かつて中華人民共和国の出版物の品質がきわめて低かったこともあり、背表紙に饕餮文をあしらった『十三経注疏』『説文解字』『広韻』『文選』などの芸文印書館による質の高い影印本は日本でも重宝された。 ^ 『藝文印書館風雨五十年』藝文印書館、2008年9月12日。http://blog

商務印書館

支社)は中華人民共和国の成立によって分離し「台湾商務印書館」と改称した。1993年に印書館五地(中国、香港、台湾、シンガポール、マレーシア)の合資で「商務印書館国際有限公司」が設立した。 中国の書店 中華書局 金港堂 新華字典 樽本照雄『商務印書館研究論集 増補版』清末小説研究会、2006年。NCID BA79006820

印

(1)木・竹・象牙(ゾウゲ)・水牛の角・石・玉・水晶・金属などに文字を彫刻し, 個人・官職・団体のしるしとして公私の文書に押し, 証明とするもの。 印章。 印形(インギヨウ)。 判。 印判。 はんこ。 印鑑。 (2)文書類に押された印影。 「課長の~をもらう」「捨て~」 (3)〔仏〕 指を種々の形に折り曲げて, 仏や菩薩(ボサツ)の悟りや力を象徴的に表すもの。 手にする道具で示すこともある。 特に, 密教で重視する。 印相。 印契(インゲイ)。 「~を結ぶ」 (4)忍者が術を行うときに指を組み合わせること。

印

飼い主・飼育地・品位などを表すために馬や牛などに押す焼き印。 かなやき。 [色葉字類抄]

印

人名や事物名の下略形に付いて, その人や事物を遠まわしに言い表すのに用いる。 「それはさうと, 丹~はどうしたのだ/人情本・辰巳園(初)」

印

〔動詞「しるす」の連用形から〕 (1)あとの心覚えのためや, 他人に必要なことを知らせるために形や色を物に付けたり変化させたりしたもの。 マーク。 サイン。 《印・標》「木に~をつける」「横断歩道の~」「赤信号は止まれの~」 (2)行為・心情・抽象的な観念などを具体的に表すもの。 象徴。 証拠。 「登頂の~の写真」「感謝の~として品物を贈る」「鳩は平和の~だ」 (3)家柄・身分などをはっきりと表すもの。 紋所・旗・記章など。 《印・標》「過ぎ行く跡から亀菊が~は紛ひも嵐吹く紅葉流しの紋提灯/浄瑠璃・会稽山」 (4)〔皇位またはそれから発することの証拠の意からか〕 《印》(ア)官印。 また, 印綬。 (イ)三種の神器の一, 八尺瓊勾玉(ヤサカニノマガタマ)。 神璽(シンジ)。 「重祚などにてあるべけれども, ~の箱を御身に添へられたれば/増鏡(月草の花)」

図書印刷同朋舎

を開くなど布教活動をしたが、病のため1908年に帰国、1918年京都で同朋舎を設立した。1924年雑誌「同朋」を創刊、1933年真宗学研究所(のちの自照舎)を設立。京都女子学園創始者の甲斐和里子は母方の叔母。 [脚注の使い方] ^ a b 大正時代創業の(株)図書印刷同朋舎、(有)東洋企画(京都)/

印加

印加(いんか)とは、電気回路に電源や別の回路から電圧や信号を与える事を意味し、「電圧を印加する」「信号を印加する」という様に使われる。またこの時、印加された電圧、電流はそれぞれ印加電圧、印加電流と呼ばれる。 電圧を印加した瞬間に流れる大電流を突入電流(インラッシュ電流)という。電動機や変圧器など、

印鑑

(1)はんこ。 印。 (2)あらかじめ地方自治団体や銀行その他取引先などに提出しておく特定の印影。 印の真偽を見分ける基礎となるもの。 「~登録」

印像

判を押したように形がはっきり現れること。 → いんしょう(印象)

印税

書物やレコードの発行者が, その発行部数・定価などに応じて, 著者や作詞家・作曲家・歌手などに支払う金銭。

印象

判を押したように形がはっきり現れること。 → いんしょう(印象)

印紙

国が歳入金徴収の一手段として発行する, 金額を表示した証票。 特定の税金や手数料の納付に使用し, その証明として証書・文書などに貼る。 収入印紙・特許印紙など。

烙印

火で焼いて物に押し当て, しるしをつけるための金属製の印。 また, その印のあと。 昔, 刑罰として罪人の額などに押した。 焼き印。 火印。 <i>~を押される</i> 消し去ることのできない汚名を受ける。 「卑怯者(ヒキヨウモノ)の~れる」

検印

(1)検査したことを示す印。 (2)書物の奥付に著者が発行部数を確認するために押す印。

木印

きこりが自分の切った木に刻みつけて占有を示すしるし。 山印。 切り判(ハン)。 きざ。