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Diccionario

Detalles de la Palabra

厭世

[えんせい]
世の中をうとましく思うこと。 生きていることがつらいと思うこと。

Palabras Relacionadas

厭

(1)きらうさま。 欲しないさま。 「~になる」「~なら行かなくてもいいんだよ」「顔を見るのも~だ」 (2)不愉快なさま。 「~な顔をする」 (3)好ましくないさま。 「~な予感がする」「人の弱みにつけこむ~なやつ」「~ねえ, こんな所で寝こんじゃって」 → いやに ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~さ(名) <i>~でも</i> (1)いやだと思っても。 不承知でも。 (2)そうする気がなくても。 「街頭に出れば~目にはいる」 <i>~という程</i> (1)もうたくさんだというほど。 あきるまで。 「~食べた」 (2)ひどく。 「頭を~柱にぶつける」

倦厭

あきていやになること。 「或は恐る両君をして~せしめんことを/花柳春話(純一郎)」

厭人

他人とつきあうのを嫌うこと。 人間ぎらい。 「~癖」

厭舞

〔「厭」は鎮める意〕 舞楽の曲名。 舞楽の初めに左方・右方から一人ずつの舞人が出て乱声(ランジヨウ)に合わせ, 鉾(ホコ)を振って舞う。 邪気を払い, 悪魔を鎮める意味をもつという。 えぶ。 振鉾。 振舞。

厭魅

妖術で人をのろい殺すこと。 「人に~せられて死す/菅家後集」

厭離

〔「えん」は漢音〕 〔仏〕 汚れているこの世をいとい, 離れること。 おんり。 「六塵の楽欲(ギヨウヨク)おほしといへども, 皆~しつべし/徒然 9」

厭う

(1)いやに思う。 いやに思って避ける。 「世を~・う」「水仕事を~・う」「煩(ハン)を~・わず」 (2)大事にする。 いたわる。 「お体をお~・い下さいませ」 (3)(「世を厭う」から)出家する。 「山里に浮世~・はん友もがな/新古今(雑中)」

厭戦

戦争することを嫌うこと。 「~思想」

厭術

まじないの術。 厭勝術。

厭離

⇒ えんり(厭離)

禁厭

『日本書紀』では、鳥獣や昆虫の害を払うためにそれ除去する呪いを(両神が)定めた旨の記述があり、農耕に関わる禁厭であった事が分かる。 江戸時代の国学者である伴信友が著した『方術考説』には 「マジナヒ、こは物実を構えて、それにまじこり肖しめむと、のろひてする術、但しノロヒは凶からしむ方にのみするを此は吉凶ともにするなり」

朱厭

れている。朱厭の姿が見られると大きな戦争があるといわれている。おなじく『山海経』に書かれている鳧徯(ふけい)や梁渠(りょうきょ)などのように戦乱のきざしと考えられてたといえる。郭璞は「山海経図讃」で「鳧徯朱厭、見則有兵」と戦乱の起こるきざしとされる鳥獣として朱厭の名をピックアップしている。 [脚注の使い方]

厭勝銭

厭勝銭(ようしょうせん)は、銭貨の形状を模した護符の一種。災いを避け好運を願うため所持するものであり、通貨として流通されるものではない。俗にえんしょうせん、あっしょうせんとも読む。「厭勝」は「人をおさえしずめるまじない」を意味する。「えんしょう」とも読む。 表側は、通常の通貨を模すか、「千秋万歳」・

厭離庵

厭離庵(えんりあん)は、京都府京都市右京区にある臨済宗天龍寺派の寺院(尼寺)。山号は如意山。本尊は如意輪観音。 藤原定家が小倉百人一首を編纂した小倉山荘跡にある寺として知られており、境内には書院の他、時雨亭・柳の水(硯の水)、定家塚(定家卿墳遥拝所)や定家の嗣子である為家の墓(藤原為家卿之墓)が残されている。

厭離穢土

側が自分たちの鎧に「進是極楽退是無間地獄(前進すれば極楽、退却すれば無間地獄)」と記したことを聞いて、住職がこの文言を書いて死を奨め、それ以来この旗は吉例とされ、御当家の御宝蔵にある、とされている。 なお、山岡荘八の小説『徳川家康』は「この寺を建立した親忠もまた、つねにこの文字(注・厭離穢土欣求浄土

禁厭秘辞

を参照して引用解説を施しているが、その証の成否を確認する為に自著を持参し、明治25年夏に遠路土佐潮江天満宮の水位の下に出向し翁の教えを垂れることにした。邂逅して肝胆を砕く思いで水位翁に禁厭の極意の有無や自著の所感の教示を乞うと、快く承諾され一渉り"まじない"についての見解を

世世

〔「せせ」とも〕 (過去・未来などの)多くの世。 よよ。 代々。 「~代々」「生々(シヨウジヨウ)~」

世世

(1)代を重ねること。 いくつもの代(ヨ)。 多くの代(ダイ)。 だいだい。 「馬屋原氏は~玄益と称した/伊沢蘭軒(鴎外)」 (2)〔仏〕 過去・現在・未来のそれぞれの世。 (3)それぞれの世。 また, それぞれが配偶者を得て別々になること。 「己が~になりければ, うとくなりにけり/伊勢21」

世世

多くの代。 代々(ダイダイ)。 よよ。 「古(イニシエ)より~の習慣にて/文明論之概略(諭吉)」