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Diccionario

Detalles de la Palabra

参内

[さんだい]
宮中に参上すること。
「~する」

Palabras Relacionadas

内閣参議

内閣参議(ないかくさんぎ、旧字体: 內閣參議)とは、1937年(昭和12年)から1943年(昭和18年)にかけて存在した日本の内閣の諮問機関。 近衛文麿が1937年(昭和12年)7月7日の盧溝橋事件から始まった日中戦争に関する政治方針を諮る目的で設立した。根拠法令は勅令「臨時内閣参議官制」で1937

参

(1)二十八宿の一。 → しん(参) (2)禅宗で人を集め, 座禅・説法・念誦(ネンジユ)すること。

参

(1)数の名。 二より一つ多い数。 一の三倍の数。 み。 みつ。 みっつ。 (2)二番目の次の順番。 「~の酉(トリ)」 (3)「三の糸」の略。 「~下がり」

参

二十八宿の一。 西方の星宿。 オリオン座の中心部にあたる。 参宿。 からすきぼし。

内閣官房参与

内閣府や総理大臣官邸で一人ずつ執務室が与えられているが、権限が明確でなく、国会での答弁義務を負わないとの問題点を指摘する見方がある。また、内閣官房参与の上に定員1名の内閣特別顧問が存在する。 設置根拠は「内閣官房に参与を置く規則(昭和62年11月7日内閣総理大臣決定)」であり、 内閣官房に当分の間、参与を置くことができる

海参

ナマコの腸を除いてゆでて干したもの。 中国料理に用いる。 平安初期から調物(チヨウモツ)とされ, 近世には中国へ輸出された。 ほしなまこ。 ほしこ。

参謀

(1)高級指揮官の幕僚として, 軍の作戦・用兵などの一切を計画して指揮官を補佐する将校。 (2)表立った指導者・指揮者の下にいて補佐し, 意志決定に際して進言・献策など重要な役割を果たす人。 「選挙の~」

参考

(1)考えをまとめたり, 物事を決める際に, 手がかりや助けとすること。 また, その材料。 「前例を~にする」 (2)種々の資料などを利用し, 考えること。 また, その資料。 「ご~までに」「欧米の書籍を広く~する時間を要する/社会百面相(魯庵)」

参照

他のものと照らし合わせてみること。 「第一章を~せよ」「~項目」

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

参加

(1)会や団体など目的をもつ集まりの一員になること。 行動をともにすること。 「平和運動に~する」 (2)〔法〕 ある法律関係に当事者以外の者が関与すること。

参政

(1)政治に参加すること。 (2)執政の次に位して, 政治に参与する者。 江戸幕府の若年寄, 大名の用人などの別称。

参覲

(1)出仕して主君に拝謁すること。 (2)「参勤交代」の略。

参戦

戦争に参加すること。

同参

禅宗で, 同一の師について参学すること。 また, その同学の仲間。 同学。

参列

式に関係者の一人として参加すること。 「告別式に~する」

参殿

御殿に参上すること。 他人の家を訪問する意の謙譲語としても用いる。 参堂。 「議奏大納言忠能卿へ~して/近世紀聞(延房)」

新参

(1)新しく仲間に加わること。 また, その人。 新入り。 ⇔ 古参 (2)新たに仕えること。 新たに奉公に来たこと。 また, その人。 今参り。 ﹝季﹞春。 「重恩, ~の郎従共/太平記 36」

早参

(1)早く参上すること。 「~せよとすすむ/盛衰記26」 (2)朝早く参禅すること。 朝参。