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Diccionario

Detalles de la Palabra

啄木

[たくぼく]
⇒ 石川啄木

啄木

[たくぼく]
(1)キツツキの異名。
(2)琵琶の曲名。 承和年間(834-848), 藤原貞敏が唐の廉承武(レンシヨウブ)から「流泉」「楊真藻」とともに伝えたという三秘曲の一。
(3)「啄木組み」の略。

Palabras Relacionadas

啄木鳥

キツツキ目キツツキ科の鳥のうち, アリスイ類以外のものの総称。 指は前向きに二本, 後ろ向きに二本で, 鋭い爪がある。 足と尾羽を用いて木の幹に縦にとまり, 強いくちばしで幹に穴をあけ, 中の虫を長い舌で引き出して食べる。 日本にはアカゲラ・ヤマゲラ・クマゲラなど一〇種がいる。 ケラ。 ケラツツキ。 啄木(タクボク)。 ﹝季﹞秋。 《~や落葉をいそぐ牧の木々/水原秋桜子》

啄木鳥

キツツキの別名。

啄木鳥

キツツキの異名。

啄木鳥

キツツキの異名。

石川啄木

CINEMA、監督:佐々部清) 浅沼晋太郎 - アニメ『啄木鳥探偵處』 石川節子 瀧花久子 - 映画『情熱の詩人啄木 ふるさと篇』 飯野公子 - 映画『雲は天才である』 津島恵子 - 映画『われ泣きぬれて』 若山セツ子 - 映画『若き日の啄木 雲は天才である』 中村玉緒 - 映画『情熱の詩人啄木』 藤真利子 - ドラマ『愛・信じたく候』

石川啄木賞

該当者なし(優秀賞に宮崎利恵「雪消えの里」) ^ 第2回石川啄木賞作品募集のお知らせ(北溟社) ^ 第2回石川啄木賞のご案内(北溟社) ^ 北溟短歌賞(短歌ポータル) 角川短歌賞 歌壇賞 短歌研究新人賞 芝不器男俳句新人賞 角川俳句賞 俳句研究賞 俳壇賞 北溟社 石川啄木賞(短歌部門)の記録 北溟短歌賞の記録の記録 表示 編集

啄木鳥探偵處

『啄木鳥探偵處』(きつつきたんていどころ)は、東京創元社より発売された伊井圭による日本のミステリ小説。収録作の「高塔奇譚」は第3回創元推理短編賞受賞作。 高塔奇譚 明治42年9月中旬。浅草では毎夜、凌雲閣にあらわれる幽霊が話題になっていた。東京朝日新聞社の校正係の啄木は家族を養うため、副業で探偵「啄木鳥探偵處

啄木鳥しんき

この項目に含まれる文字「啄木鳥」は、オペレーティングシステムやブラウザなどの環境により表示が異なります。 「啄木鳥」の文字の「豕」は公式の表記「豖」(点あり)と異なる可能性があります。 この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字が含まれています(詳細)。 啄木鳥 しんき(きつつき しんき、1973年7月29日

猿啄城

1539年(天文8年)城の鬼門寺として深萱村梅替地内に「大洞山 見城寺」(現:覚専寺)を建立する。 出典:山田右馬之尉正澄由緒の写には田原左衛門尉頼義の名はない。 「竜泰寺二十五世住職肝銘記・無極由緒之事に・・・・嘉吉元年酉正月・・・・田原左衛門頼吉・・・・云々」とあるが、この記録は末尾に堂洞軍記に詳也とあり、1700年以降に書かれた

小原啄葉

を多く収める。俳人協会顧問、国際俳句交流協会会員、日本文藝家協会会員。 序数句集 『北の貌』 竹頭社、1972年 『滾滾』 角川書店、1996年 『遥遥』 角川書店、2000年 『永日』 角川書店、2003年 『平心』 角川書店、2006年 『而今』 角川学芸出版、2008年 『不動』 角川書店、2011年

大和啄也

アメリカの刑務所に10年服役した男(2009年) クーラー消してもいいですか? 流れる雲よ・2011 流れる雲よ・2012 呑象DONSYOU 七慟伽藍其の十一 爾汝の社萬來 爾汝の社光来 サートーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状III世界で一番の画家 貉‐MUJINA‐ キリンの夢 〜光クラブ事件

遠藤啄郎

FestivalやSibiu international theatre festivalにも招待される。 1972年、劇団・太陽の手を結成。 1981年、横浜の運河に浮ぶ木造船内を劇場とし、横浜ボートシアターを結成。 1983年、第18回紀伊国屋演劇賞受賞。 2001年、横浜文化賞受賞。

石川啄木うたごよみ

『石川啄木うたごよみ』(いしかわたくぼくうたごよみ)は、IBC岩手放送(IBCラジオ)で2010年10月9日より放送されているラジオ番組。 毎週火曜12:45 - 13:00(2021年4月以後の初回生放送時間) 毎週土曜7:10 - 7:25(2021年3月までは初回生放送、同4月以後は火曜日生放送分の再放送

木木

たくさんの木。 「~が色づく」

木

(1)木質の幹を有する植物。 低木と高木に分ける。 木本(モクホン)。 樹木。 たちき。 「~の枝」 (2)製材した材木。 木材。 「~の箱」 (3)(普通「柝」と書く)芝居や相撲などで用いる拍子木(ヒヨウシギ)。 開幕・閉場などの合図に用いる。 <i>~から落ちた猿(サル)</i> 頼りにするものを失ってどうしてよいかわからないことのたとえ。 木を離れた猿。 <i>~静かならんと欲すれども風止(ヤ)まず</i> 〔韓詩外伝「樹欲静而風不止, 子欲養而親不待矣」〕 親孝行をしようと思うときには, すでに親はこの世にいない。 親が生きているうちに親孝行をせよとの戒め。 風樹の嘆(タン)。 <i>~で鼻を括(クク)・る</i> 〔「木で鼻をこくる」の誤用が一般化したもの。 「こくる」はこするの意〕 ひどく無愛想にもてなす。 木で鼻をかむ。 「~・ったような挨拶(アイサツ)」 <i>~に竹を接(ツ)ぐ</i> 性質の違うものをつなぎ合わせる。 調和がとれぬことのたとえ。 木に竹。 <i>~にも=草(=萱(カヤ))にも心を置く</i> ささいな物事にも恐れおののくさまにいう。 <i>~に餅(モチ)がなる</i> 実際にありえないこと, 話がうますぎることのたとえ。 <i>~に縁(ヨ)りて魚(ウオ)を求む</i> 〔孟子(梁恵王上)〕 方法を誤れば成功できないことのたとえ。 <i>~六(キロク)竹八(タケハチ)塀十郎(ヘイジユウロウ)</i> 木は陰暦六月に, 竹は八月に切るのが最もよく, 塀は一〇月に塗ると長持ちする, ということ。 <i>~を見て森を見ず</i> 事物の末梢的部分にこだわりすぎて, 本質や全体をとらえられないことのたとえ。

木

(1)木。 立ち木。 樹木。 (2)材木。 (3)気のきかない者。 わからずや。 ぼくねんじん。 「~な野郎だとつもられるもお恥しいからね/滑稽本・早変胸機関」

木

(1)木目。 (2)五行の第一。 季節では春, 方位では東, 色では青, 五星では木星に当てる。 十干では甲(キノエ)・乙(キノト)。 (3)七曜の一。 「木曜」の略。

木

〔「木(キ)」の交替形〕 き(木)。 多く他の語と複合して用いられる。 「~立ち」「~の葉」「~の根の根ばふ宮/古事記(下)」