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Diccionario

Detalles de la Palabra

外貨

[がいか]
(1)外国の貨幣。 特に, ドルなどの国際的な通貨をいうことが多い。
⇔ 邦貨
「~獲得」
(2)外国から来る貨物。 外国の商品。

Palabras Relacionadas

GMO外貨

GMOフィナンシャルホールディングス > GMO外貨 GMO外貨株式会社(ジーエムオーがいか、英: GMO Gaika, Inc.)はGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の子会社で、証券業を営む株式会社である。 2003年、サイバーエージェントの子会社として設立された。2013年1月31日よりヤフーの子会社として「YJFX

外貨預金

外貨預金(がいかよきん)とは、一般に、外貨建ての預金のこと。また、外貨資金運用を補強するため、政府が手持ちの外貨の一部を、外国為替銀行に預金すること。また、その預金・外貨預託のことである。 1990年代後半、バブル崩壊により日本銀行の低金利政策やゼロ金利政策、不良債権処理に追われた銀行の預金金利が低

外貨準備

の国際収支の帳尻はロンドンにおける各国の金準備の増減によって決済された。国際経済における金本位制とは正貨を基準とした固定相場制なのである。 金準備は各国が自国通貨を発行する際の価値の裏づけとなるものであり通貨発行量と深く関連していた。国際収支の赤字が続いて金準備

外貨兌換券

1995年 兌換ウォン - 朝鮮民主主義人民共和国 1979年 - 2002年 兌換チャット - ミャンマー 1993年 - 2013年 兌換ペソ - キューバ 2004年 - 2020年 兌換ルーブル - モンゴル人民共和国 下記は当該国の一般の通貨であり、外貨兌換券ではない。 兌換マルク - ボスニア・ヘルツェゴビナ

外貨債処理法

– ノート]。外貨債処理法は、連合国人を差別待遇するという理由で、GHQ覚書に基づきポツダム命令である外貨債処理法等ノ廃止及外國爲替管理法等中改正ノ件(1945年11月25日大蔵省令第101号)により廃止された。 発行者が市場で購入した自己債を一括消却する。

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

外

(1)ほかの所。 別の場所。 「店をたたんで~へ移って行った」「~では買えない品」 (2)自分の属している家庭や団体以外のところ。 ⇔ うち 「今日は~で夕飯を食べてくる」「~から帰ったら必ず手を洗いなさい」 (3)自分とは直接関係のない所・人・物。 「どこか~の国の話だと思った」「~の人のあとについて行ってはいけません」 (4)ほったらかすこと。 かえりみないこと。 「勉強を~に遊んでばかりいる」 <i>~にする</i> 構わないで放っておく。 おろそかにする。 「家を~して遊び歩く」「あぶるるにたよりなければ, ~して怠りたるにぞ/読本・春雨(海賊)」 <i>~にな・る</i> (1)疎遠になる。 「天雲のよそにも人のなりゆくか/古今(恋五)」 (2)関心がなくなる。 そっちのけになる。 「玄宗は…政事も~・り/仮名草子・竹斎」 <i>~に見る</i> よそ事のように見る。 <i>~の花はよく見える</i> 他人のものは何でもよく見えるの意。

外

接尾語的に用いて, …の範囲のそと, …のほか, の意を表す。 「区域~」「時間~」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

外

(1)そと。 ほか。 「家の~」「~に出でぬ/竹取」 (2)便所。 厠(カワヤ)。 「~エマイル/日葡」

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

法貨

〔「法定貨幣」の略〕 法律により強制通用力を与えられている貨幣。 通貨。

奇貨

(1)珍しい財貨。 (2)利用すれば大きな利を得られるかもしれない機会や物事。 <i>~居(オ)くべし</i> 〔史記(呂不韋伝)〕 (1)珍しい品物であるから, 今買っておいて後日利益を得るがよい。 (2)得がたい機会だから逃さず利用すべきだ。 〔秦(シン)の相となった呂不韋(リヨフイ)がまだ商人だった頃, 趙(チヨウ)の人質になっていた子楚(始皇帝の父)を見てこれをうまく利用しようとして言った語〕

貨幣

商品の交換価値を表し, 商品を交換する際に媒介物として用いられ, 同時に価値貯蔵の手段ともなるもの。 歴史的には貝殻・布などの実物貨幣にはじまり, 金銀が本位貨幣とされるようになり, 現代では鋳貨・紙幣・銀行券が用いられている。

貨車

貨物を運ぶための鉄道の車両。 有蓋(ユウガイ)車・タンク貨車・無蓋車・ホッパー車などがある。

滞貨

(1)商品が売れずにたまること。 また, その商品。 ストック。 (2)貨物や郵便物などが, 輸送しきれずに, たまっていること。 また, その荷物。

雑貨

種々のこまごました日用品。 「~商」「~店」「~を扱う」

良貨

質のよい貨幣。 実質価格と法定価格との差の少ない貨幣。 ⇔ 悪貨