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Diccionario

Detalles de la Palabra

大方

[たいほう]
(1)見識の高い人。
(2)おおかた。 あらまし。
「~の花主(オトクイ)右の表題を暗記(ソランジ)給ひて/西洋道中膝栗毛(魯文)」
(3)大道。 仏の道。
「久しく~に迷ふ/霊異記(上)」

大方

[おおかた]
※一※ (名)
(1)大部分。 大半。
「~の人は賛成している」
(2)世間一般。
「~の御批正を請う」「~の予想どおり」
※二※ (副)
(1)ほとんど全部。 だいたい。 あらかた。
「骨組みは~できた」
(2)恐らく。 多分。
「~そんなことだろうと思っていた」「~着いたころだ」
(3)(打ち消しの語を伴って)全然。 少しも。
「~廻らざりければ, とかく直しけれども/徒然 51」
※三※ (形動ナリ)
世間一般によくあるさま。 普通。
「ただ, ~にて, 宮にまゐらせ給ふ/源氏(賢木)」

Palabras Relacionadas

大鼓方

う(そのほか下座で用いることもある)。鳴物小鼓は連調することが一般的だが、大鼓は必ず一人で奏する。奏法、譜としては能楽囃子と大差なく、江戸時代にはご法度とされたが、現在では歌舞伎鳴物の大鼓方が能楽囃子の大鼓方に師事している例も少なくない。 能楽 - 大倉流・葛野流・石井流・高安流・観世流 歌舞伎鳴物

大方駅

大方駅(テバンえき)は大韓民国ソウル特別市永登浦区新吉7洞にある、韓国鉄道公社(KORAIL)と、南ソウル軽電鉄(朝鮮語版)の駅である。 乗り入れている路線は、線路名称上は京釜線とソウル軽電鉄新林線であるが、京釜線の当駅には電車線を走る京釜電鉄線(首都圏電鉄1号線)電車のみが停車する。駅番号は1号線

大方町

大方町(おおがたちょう)は、高知県南西部にあった町。 2006年3月20日に隣接する佐賀町と対等合併して黒潮町となり、自治体としては消滅した。 1943年(昭和18年)4月29日 - 田ノ口村・入野村・七郷村が合併して大方村が発足。 1943年(昭和18年)11月3日 - 大方村が町制施行して大方町(第1次)となる。

方大同

Love》2006年12月29日発売 収録曲 愛愛愛 蘇麗珍 歌手與模特兒 哎! 四人遊 手拖手 偸笑 Goodbye Melody Rose 詩人的情人 拖男帯女 Love Outrolude Bonus tracks: 12. If you leave me now 13. 春風吹RMX 《愛愛愛 This

杉大方

てられずに私を育ててくれた。そのため、若い身の上なのに再婚もしないで貞女を遂げられた。」 安芸高田市の清神社に椙若社という社があり、これは元就が杉大方の菩提を弔うために建立したと、『芸藩通志』に記されている。 多治比猿掛城 妙玖 三子教訓状 『毛利元就』(1997年、NHK大河ドラマ、演:松坂慶子)

大方県

大方県(たいほうけん)は中華人民共和国貴州省畢節市の管轄下にある県。県人民政府は大方鎮にある。烏江の上流域、標高1,800mの高地に位置する。 漢族のほかにイ族、ミャオ族などの少数民族が居住する。 街道:紅旗街道、順徳街道、慕俄格古城街道 鎮:双山鎮、猫場鎮、馬場鎮、羊場鎮、黄泥塘鎮、六竜鎮、達渓鎮、瓢井鎮、長石鎮、対江鎮

枚方大橋

1930年に初代の枚方大橋が完成し、2車線の道路橋として使用された。両端部は15連の直弦トラス構造であり、京阪電気鉄道の旧宇治川・木津川鉄橋を転用のため移設したものである。また、中央部は2連の曲弦トラスが新規製作された。 現在の橋は2代目である。旧橋の老朽化による代替と交通容量拡大のため「都

大浜方栄

『教師は学力低下の最大責任者』(エール出版社、1979年) 『日本のエイズ―世界的「死病」とのたたかい』(サイマル出版会、1988年) 『真相 医者のひそひそ話―お年寄りの理想郷作りと反対派との闘いの内幕』(エール出版社、1996年) [脚注の使い方] ^ 大浜方栄氏が死去 元参院議員、おもと会理事長 琉球新報 2014年4月30日閲覧

大連方言

大連市の金州区・普蘭店区・荘河市と長海県の方言は長荘小片。 遼東半島、鴨緑江、ウスリー川 吉林省の通化市と白山市 黒龍江省のジャムス市と鶏西市 ロシアのハバロフスク ^ この第1調号は大連語の31で、普通話の55ではない。 ^ 畳語と擬音語の特殊性に注意。 ^ 大連

方領大根

海部郡甚目寺村方領(現・あま市方領)を本場とする。尾張大根を代表する品種であり、また全国的にも知られる主要品種であるという。白首大根で、練馬大根はここから発祥したものともいわれる。煮て食べるのに適するとされる。色は白く、先が細って曲がり、水牛の角のような形状である。

大日方傳

大日方 傳(おびなた でん、明治40年(1907年)3月16日 – 昭和55年(1980年)8月21日)は日本の映画俳優。常用漢字では「大日方 伝」と表記する。 福岡県小倉市の地元の裕福な名家に生まれる。中学校卒業後に家族で東京府に移り、東京府立園芸学校(現・東京都立園芸高等学校)を卒業後、東洋大学へ進む。

大井の方

女性。甲斐国守護である武田信虎の正室。武田信玄(晴信)らの母。大井夫人とも言われ、実名は不詳。剃髪後は武田氏の居館である躑躅ヶ崎館北の御隠居曲輪に移ったことから、御北様と呼ばれる(『甲斐国志』による)。瑞雲院殿。 甲斐西郡の国衆で、武田氏一門でもある大井信達の娘として生まれる。甲斐守護武田氏と国衆

新大方駅

新大方駅(シンデバンえき)は大韓民国ソウル特別市銅雀区新大方洞にある、ソウル交通公社2号線の駅。駅番号は(231)。 相対式ホーム2面2線を有する高架駅で、フルスクリーンタイプのホームドアが設置されている。 改札口は東側(新林寄り)と西側(九老デジタル団地寄り)の2ヶ所あり、互いに通路2本でつながっている。化粧室は東側の改札内にある。

於大の方

於大の方(おだいのかた)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての女性。松平広忠の正室で、徳川家康の母。晩年は出家して伝通院と称した。 実名は「大」、または「太」・「たい」。なお、嘉永3年(1850年)10月29日に従一位の贈位があり、その位記では、諱を「大子」としている。

大野静方

本名は山本兵三郎。東京市深川区生まれ。16歳の時に水野年方に入門し絵を学んだ。鏑木清方らとともに烏合会発足時の会員であった。後に「吉野の義経」で日本美術院褒賞を受け、「婚礼」で日本美術院銅牌を受けた。1896年(明治29年)、村岡応東、遠山素香らとともに巽画会を結成する。1904年(明治37年)に日本新聞に入社し、挿絵画家として活躍する

大日方氏

また、上杉謙信の戸隠攻めに際して戸隠から逃れてきた僧侶を受け入れたため、本拠の小川は後世まで「坊」と称された。 天正10年(1582年)3月の甲斐武田氏の滅亡後、織田配下の国衆木曾義昌により領地安堵の朱印を受けた。同年6月の本能寺の変により、武田遺領の甲斐・信濃・上野を巡る「天正壬午の乱」が起きた。川中島四郡(北信地方全域を

方方

※一※ (名) (1)複数の人々を敬っていう語。 あのかたこのかた。 《方方》「御来場の~」 (2)あちこちの場所や方角。 ほうぼう。 「みな~にながされ給てかなしきに/大鏡2」 ※二※ (代) 二人称。 複数の相手を丁寧に呼ぶ語。 本来は複数をさすが, 単数をさす時にも用いられることがある。 あなたがた。 おのおのがた。 《方方》「『~の御名字は』, 『いや, 名もない者でござる』/狂言・入間川」 ※三※ (副) あれやこれやと。 さまざまに。 いろいろ。 「うれしくも, 哀れにも, ~移ろふ心地して/源氏(紅葉賀)」

方方

※一※ (名) いろいろな方角・場所。 あちこち。 副詞的にも用いる。 「~の会社に申し込む」「~にちらばる」「~さがしまわる」 ※二※ (名) あちこちに奉公すること。 また, あちこちをうろつくこと。 「おのれが年まで~して, 一文字引く事も読む事もならぬとは/浄瑠璃・碁盤太平記」