Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

夫子

[せこ]
〔「こ」は親愛の気持ちを表す接尾語〕
(1)女性が夫や恋人を呼ぶ語。
「我が~が来べきよひなり/日本書紀(允恭)」
(2)女性が同母の兄弟を呼ぶ語。
「我が~を大和へ遣るとさ夜ふけて暁(アカトキ)露に我が立ち濡れし/万葉 105」
(3)男性が親しい男性を呼ぶ語。
「我が~と二人し居らば…里には月は照らずともよし/万葉 1039」

夫子

[ふうし]
(1)賢者・師などを敬っていう語。 先生。
「村~」
(2)孔子の尊称。
(3)あなた・あの方などの意で, その当人をさす語。
「僕の事を丸行灯だといつたが, ~自身は偉大な暗闇(クラヤミ)だ/三四郎(漱石)」

Palabras Relacionadas

夫子廟

夫子廟(ふうしびょう)は、南京秦淮区の秦淮河北岸の貢院街に位置し、孔子を祭っている廟である。一般的には李香君故居、江南貢院、王導謝安紀念館など秦淮河周辺から建康路周辺の地域も夫子廟と呼ばれており、一帯は中国の5A級観光地に指定されている。南京の有数な歓楽街でもあり夜遅くまで賑わっている。 夫子

衛子夫

がいる。衛青の父親が下級官吏の鄭季(ていき)とされており、衛子夫の父親も鄭季とする説がある。 元は武帝の姉である平陽公主(中国語版)家の歌妓だった。武帝は平陽公主の家を訪問した時、歌妓の子夫に一目惚れし、更衣室で関係をもった。これをきっかけに、平陽公主は子夫を献上する。平陽公主は彼女の肩

板見甲子夫

板見 甲子夫(いたみ かねお、大正13年(1924年)1月28日 - 没年不明)は日本の教育者。 大阪大学大学院医学系研究科皮膚・毛髪再生医学寄附講座 教授板見智の実父。 鳥取県米子市出身。 1943年浜松高等工業学校航空工学科卒業。1948年米子市立第四中学校教諭。1978年県立米子南商業高校校長。

夫

(1)〔配偶者の意〕 夫婦や恋人などが, 互いに, 相手を呼ぶ称。 男女ともに用いた。 「吾(ア)はもよ女にしあれば汝を除て男は無し, 汝を除て~は無し/古事記(上)」 (2)深い関係にある一組のものを夫婦にたとえてその一方をいう。 「小牝鹿(サオシカ)の~にすめる萩の露にも/源氏(匂宮)」 (3)夫婦のうちの男のほう。 女性からいう。 おっと。 「親の代につかはれし下男を~として/浮世草子・二十不孝 1」 → つま(妻)

夫

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」

夫

(1)おとこ。 「汝こそは~にいませば/古事記(上)」 (2)夫(オツト)。 「吾(ア)はもよ女(メ)にしあれば汝(ナ)をきて~は無し/古事記(上)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)男性, または動植物が雄性である意を表す。 「ますら~」「~鹿」「~花」(イ)一対の物のうち, 「大きい」「勢いが強い」など, 男性的と思われる方を表す。 「~滝」「~岳」(ウ)男らしい, 勇ましいなどの意を表す。 「~たけび」 ⇔ め

夫

〔「ひこ」は男性の美称, 「じ」は敬称〕 おっと。 「しかしてその~答えて歌ひたまひしく/古事記(上)」

夫

(1)徴用されて労役に従事する人夫。 夫役(ブヤク)の人夫。 「千人の~どもを奉るにも/栄花(疑)」 (2)(「歩」とも書く)歩卒。 雑兵。 「貌(カタチ)をやつし~になり/太平記 10」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

夫

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

高須賀夫至子

新平四郎危機一発 第8回「白昼の死角」(TBS、1969年) プレイガール(12CH) 第29回「女度胸の見せどころ」(1969年) 第114回「怪談 鬼千匹 」(1971年) 第122回「怪談 砂漠東京に骨がころがる」(1971年) 第134回「東京が駄目なら京都の恋で」(1971年) 第149回「スリラー肌を許せば命まで」(1972年)

青海夫人勾子

『日本書紀』巻第十九によると、欽明天皇元年(540年)9月、難波祝津宮(なにわのはふりつのみや)に天皇が行幸した際に、天皇はその時随行していた諸臣に、 幾許(いくばく)の軍卒(ぐんそつ)をもて、新羅を伐つことを得む(どれくらいの軍勢があれば、新羅を討てるだろうか)訳:宇治谷孟 と諮問した。その際に、大連の物部尾輿は、継体天皇6年

竹本春子太夫

2代目春子太夫を襲名。相三味線を勤めたのは豊澤新左衛門。悪声だったが春子節といわれた独自の節回しで人気を得る。 得意演目は「義経千本桜」のすし屋、「艶容女舞衣」酒屋の段、「妻八」の鰻谷など。 (明治42年(1909年)6月20日 - 昭和44年(1969年)4月26日)本名は坂本竹一。

ノアイユ子爵夫妻邸

れた揺動可能なベッドとともに、ピエール・シャローのデザインした壁時計が飾られた。1928年には鉄とガラスによる可動壁が収納可能になる小部屋が、海を見霽かすテラスの上の屋外に設けられた。デザインはジャン・プルヴェ。子爵の部屋にもシャローが新しくデザインした家具が置かれた。シャローは小サロンのために長椅

夫れ夫れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

マリー=クリスティーヌ (マイケル王子夫人)

マイケル・オブ・ケント王子妃(Princess Michael of Kent、全名:マリー=クリスティーヌ・アン・アグネス・ヘドウィグ・アイダ(Marie-Christine Anne Agnes Hedwig Ida)、旧名:マリー・クリスティーネ・アナ・アグネス・ヘートヴィヒ・イーダ・フォン・ライプニッツ男爵令嬢(独

先夫

前の夫。 前夫。

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い