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Diccionario

Detalles de la Palabra

居丈高

[いたけだか]
〔「いだけだか」とも〕
(1)(「威丈高」とも書く)人を威圧するような態度をとるさま。
「~にものを言う」
(2)座った時の背が高いこと。
「~に髪少なにて倚子のおましにのぼり給はんは/栄花(根合)」
(3)座ったまま体を反らせて, 相手を威圧しようとするさま。
「~になりて申しける/義経記 3」

Palabras Relacionadas

土居丈朗

公式ウェブサイト 土居丈朗 (@takero_doi) - X(旧Twitter) 土居丈朗 (takerodoi) - note 土居丈朗 (DoiTakero) - Facebook 土居丈朗 - 東洋経済オンライン 土居丈朗 - アゴラ 土居丈朗 - 慶應義塾研究者情報データベース 土居丈朗研究会 -

居高

傲慢(ゴウマン)なこと。 不遜(フソン)なさま。 「甲斐若党比興~なる由申す/看聞御記」

高田丈資

早指し棋戦を得意とし、東京12チャンネル(当時)の早指し将棋選手権に何度も登場、豪快な棋風から「行方(なめかた)の荒武者」などと司会の島田良夫アナウンサーに紹介された。 1957年 奨励会入会 1966年4月1日 四段(関東奨励会A組優勝)プロ入り 1968年4月1日

高藤丈也

2008年、クイズに正解するとお米を寄付するWEBサイトHappy Riceの運営母体特定非営利活動法人ラブ ザ ワールド コミュニケーションズ発起人、理事 Happy Riceは、国際連合世界食糧計画(WFP)の「地球のハラペコを救え。」キャンペーンを通じて、世界の飢餓に瀕する人々に米を寄付するWEBサイト。

高城丈二

撮影現場等での日常的な遅刻や、相手役の俳優を「あいつ」呼ばわりするなど、共演者やスタッフからの悪評を買っていた。しかしその後、大病を経てから腰の低いやさしい性格に変わっていったという。 [出典無効]。 真昼の罠(1960年、松竹) 渦(1961年、松竹) 痛快太郎(1961年、松竹) 斑女(1961年、松竹)

丈

※一※ (名) (1)尺貫法の長さの単位。 一〇尺。 1891年(明治24)100メートルを三三丈と定めた。 (2)長さ。 たけ。 丈尺。 (3)「杖(ジヨウ){(2)}」に同じ。 ※二※ (接尾) (1)芸人の名前に付けて, 敬意を表す。 「尾上菊五郎~」 (2)近世, 男性の名前に付けて, 敬意を表す。 「武兵衛~/浄瑠璃・潤色江戸紫」

丈

(1)歩く時, 手に持って地面につき, 歩行の助けとする細長い木や竹の棒。 「~をつく」「~にすがる」「転ばぬ先の~」 (2)頼りにするもの。 「老後の~とする」 (3)律令制で, 杖罪(ジヨウザイ)となった罪人を打つのに使う棒。 (4)律令制以前の長さの単位。 のちの一丈(約3メートル)に相当。 (5)弓杖(ユンヅエ)の長さ, 七尺五寸(約2.3メートル)のこと。 (6)中世における地積の単位。 一段の五分の一。 七二歩。 <i>~とも柱とも頼む</i> 非常に頼みに思うことのたとえ。 <i>~に縋(スガ)るとも人に縋るな</i> 安易に他人に頼ったり, 他人の助力をあてにしたりするな。 <i>~に突・く</i> 物を立てて杖のようにしてよりかかる。 <i>~の下から回る児(コ)は打てない</i> 泣きすがってくるものをひどいめにあわすことはできない。 <i>~ほど掛かる子は無い</i> 杖ほどに頼りになる子はいない。 本当に頼りがいのある子はなかなか得難いこと。 <i>~も孫(マゴ)ほどかかる</i> 年をとると孫を頼りにしてよりかかるように, 杖を頼みにする。 <i>~を曳(ヒ)・く</i> 杖を手に歩く。 散歩する。 また, 旅をする。

丈

身長。 たけ(丈)。 「身長ミノタキ/名義抄」

丈

※一※ (1)人や物などの高さ。 「身の~」「~の高い草」 (2)物の長さ。 特に, 着物の肩から裾までの長さや, スカート・ズボン・袖などの長さをいう。 「~の短くなった着物」「~を詰める」 (3)ある限り。 すべて。 全部。 「心の~を打ち明ける」「思いの~を述べる」 ※二※ (1)勢い。 また, 軍勢。 「軍の~劣りたるに依りて支へ難し/今昔 10」 (2)馬の前足の先から肩までの高さ。 四尺(約1.2メートル)以上四尺九寸(約1.5メートル)未満のものを標準とする。 また, 背の高い馬。 「~なる馬に打ち乗つて/謡曲・羅生門」 (3)芸の品位・品格。 和歌や俳句の備える風格。 また, スケールの大きさ。 「生得の位とは, ~也/風姿花伝」「いざ~ある歌詠まむ/後鳥羽院御口伝」 <i>~なす</i> 背丈ぐらいの高さがある。 身の丈と同じくらいの長さになっている。 「~雑草」「~黒髪」

高瀬広居

『皇后さまの微笑』山手書房 1983 『日本をダメにした新100人』山手書房 1983 『子どもで悩む親の本』山手書房 1984 『心眼をひらけ』山手書房 1986 『本来無一物』山手書房 1986 『父親の責任について』三笠書房 知的生きかた文庫 1989 『あなたが輝くために 女性への辻説法』エモーチオ21 1994

高橋三千丈

高橋 三千丈(たかはし みちたけ、1956年11月10日 - )は、静岡県熱海市出身の元プロ野球選手(投手、右投右打)・コーチ、解説者・評論家。2016年からは名古屋産業大学監督を務め、2018年からは矢場とんブースターズのコーチを務める。 多賀中学校時代は県大会準優勝投手、東海8県大会(ナゴヤ球場

高床式住居

高床式住居(たかゆかしきじゅうきょ)または高床住居(たかゆかじゅうきょ)は、床を地表面や水面より高い位置に構築する高床建物の1つで、住居として使用されたものをいう。なお今日の日本考古学界では「高床式倉庫(建物)」や「竪穴式住居(建物)」と呼ばれていたものが「高床

和丈

二人称。 相手を親しんで呼ぶ語。 おまえ。 「げにも~の不審の通り/浮世草子・元禄太平記」

函丈

〔礼記(曲礼上)「席間函丈」による。 「函」は中に入れる意。 師に対して一丈(約3メートル)ほどの距離を置いて席をとること〕 師に対する敬称。 先生や目上の人に奉る書状のあて名に添える敬称。

丈夫

(1)病気になりにくく, 元気なさま。 壮健。 「~な体」「~になる」 (2)外力が加わってもなかなかこわれないさま。 いたみにくいさま。 「~な生地」「~な紙袋」 (3)たしかなさま。 確実なさま。 「金子五六百両, ~なる所へ貸付け申したく/耳嚢」 〔「がんじょう」が固い強さをいうのに対して, 「じょうぶ」は弾力性のある強さをいう〕 → じょうふ(丈夫) ﹛派生﹜~さ(名)

丈夫

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

丈夫

〔「じょうぶ」とも〕 一人前の男子。 立派な男子。 ますらお。

背丈

⇒ せたけ(背丈)

背丈

(1)背の高さ。 身長。 せい。 (2)洋裁で, 後ろ首の付け根からウエストまでの長さ。