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Diccionario

Detalles de la Palabra

左官

[しゃかん]
「さかん(左官)」に同じ。
「~屋」

左官

[さかん]
〔宮中の修理に, 木工寮の属(サカン)として出入りさせたことから〕
壁塗りを仕事とする職人。 かべぬり。 泥工(デイコウ)。
「~屋」

Palabras Relacionadas

左官技能士

2級建築施工管理技術検定第二次検定受検資格(平成16年以降の2級左官技能士試験合格者については通算4年以上の実務経験を有する者に限る) 左官工事業主任技術者選任資格(2級左官技能士試験合格者については合格後3年以上の実務経験を有する者に限る) 左官工事業監理技術者選任資格(主任技術者選任資格を有し、かつ2年

左官工事業

左官工事業(さかんこうじぎょう)とは、工作物に壁土、モルタル、漆くい、プラスター、繊維等をこて塗り、吹付け、又ははり付ける工事を業とする建設業。 工事の例示としては、左官工事、モルタル工事、モルタル防水工事、吹付け工事、とぎ出し工事、洗い出し工事 防水モルタルを用いた防水工事は左官工事業、防水工事

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

官

(1)国家。 政府。 「~の手に成りしものなり/文明論之概略(諭吉)」 (2)国家の機関。 役所。 官庁。 また, そこに勤める人。 官吏。 「~を辞する」 (3)「太政官(ダイジヨウカン)」の略。 「~の司に定考(コウジヨウ)といふことすなる/枕草子 132」 (4)地位。 官位。 くらい。

官

(1)政務をつかさどる所。 役所。 官庁。 「かの~におはして見たまふに/竹取」 (2)政務をつかさどる者。 役人。 官吏。 「百(モモ)の~を従へ給へりしそのほど/増鏡(新島守)」 (3)つとめ。 役目。 官職。 「除目に~得ぬ人の家/枕草子 139」 (4)おもだったもの。 主要なもの。 「万調(ヨロズツキ)奉る~と作りたるその生業(ナリワイ)を/万葉 4122」 (5)主要人物。 かしら。 首長。 「即ち王辰爾を以て船の~とす/日本書紀(欽明訓)」

左玉

△持ち駒 歩二 ▲持ち駒 歩 左玉の例 △持ち駒 歩二 ▲持ち駒 なし その他の左玉の例 相振り飛車で玉を右に囲うと相手の飛車の攻撃を正面から受けることになるが、玉を左に囲うと遠のかせることができる。左玉は「玉飛接近すべからず」という格言に反しているが、バランスが良く、自陣に打ち込みの隙がな

左思

中国, 西晋の詩人。 字(アザナ)は太沖(タイチユウ)。 10年を費やして完成した「三都の賦」によって文名天下に知られ, 「洛陽(ラクヨウ)の紙価を高める」という成語を生んだ。 生没年未詳。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

左様

正しい道に反する・こと(さま)。 左道(サドウ)。 「~なることを伊勢や日向のといひならはしたるなり/伊勢物語知顕抄」

左楽

「左方の楽」「左方唐楽(トウガク)」の略。 ⇔ 右楽

左相

左大臣の唐名。 ⇔ 右相

左党

酒の好きな人。 左利(キ)き。 さとう。

左岸

川の上流から下流に向かって左側の岸。 ⇔ 右岸

左右

(1)左と右。 さゆう。 「~の袖を顔に押あてて/平家 2」 (2)かたわら。 そば。 また, そば近くに仕える人。 「~に目くはし有りければ/太平記 12」 (3)あれこれ言うこと。 「実否(ジツプ)についての咎(トガ)の~あるべきか/平家 1」 (4)あれかこれかの様子。 決着。 「いくさの~を待つと見るはひがごとか/平治(中)」 (5)指図。 指令。 「御所へ申し入れて其の御~に依るべし/盛衰記 39」 (6)あれやこれや。 とかくの事。 また, 状況・様子。 「王城へは誠の~は未だ聞こえず/御伽草子・俵藤太」 (7)あれこれと知らせる便り。 沙汰。 「こちから~を致すまでは必ず見させらるるな/狂言・隠れ笠(虎寛本)」 (8)(年齢などの数を表す漢語のあとに付けて)前後。 「四十~の遊人風の男/あらくれ(秋声)」

左右

(1)左と右。 みぎひだり。 さゆう。 (2)左と右の位置が逆になること。 「靴を~にはく」 (3)あれこれ。 あれやこれや。 とやかく。 多く「に」を伴って副詞的に用いる。 「おとどたちも~に聞きおぼさむことを, はばかりてなむ/源氏(真木柱)」

左側

左の側。 ⇔ 右側 「~通行」