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張巡

張 巡(ちょう じゅん、景雲3年(709年) - 至徳2載10月9日(757年11月24日))は、唐代の武将。字は巡。 南陽の出身。若くして兵法に通じ、開元29年(741年)に進士となる。この頃、兄の張暁は監察御史に就任しており、すでに兄弟ともに名声を得ていた。太子通事舎人となり、県令として清河へ

Palabras Relacionadas

夕張 (軽巡洋艦)

このように機関の不調を抱えながらであったが、8月8-9日の第一次ソロモン海戦において、夕張は連合国軍艦隊の撃破に貢献した。 戦闘中、重巡古鷹、軽巡天龍・夕張から砲撃されて損傷した米駆逐艦パターソンは、『最上型重巡洋艦、神通型軽巡洋艦、香取型練習巡洋艦と交戦』と報告している。夜戦でほとんど損害を受けなかった第八艦隊だが、ラバウル帰

巡

※一※ (名) 「巡爵(ジユンシヤク)」に同じ。 「蔵人の~に参河の守に任ず/今昔 19」 ※二※ (接尾) 助数詞。 ひとまわりした回数を表すのに用いる。 「打席三~目」

張

※一※ (名) 二十八宿の一。 南方の星宿。 張星。 ちりこぼし。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)弓や琴など, 弦・絃を張ったものを数えるのに用いる。 「弓二~」 (2)幕・蚊帳(カヤ)など, 張りめぐらすものを数えるのに用いる。 「蚊帳一~」 (3)紙や皮などを数えるのに用いる。

一巡

(1)ひと回りすること。 「打者~」「庭園を~する」 (2)連歌・俳諧で, 一座の人々が発句からそれぞれ一句ずつ出句し, ひと通りすむこと。

巡る

(1)物の周囲をたどって進む。 「池を~・る」 (2)一定の経路に従って進んでもとに戻る。 「血液が体内を~・る」「季節が~・る」 (3)あちらこちらと移り動く。 「秘湯を~・る旅」「をみなへし咲きたる野辺を行き~・り/万葉 3944」 (4)物のまわりを取り囲む。 「池を~・る小道」「本堂を~・る廊下」 (5)ある事を中心としてつながり合う。 「入札を~・る疑惑」「賛否を~・って議論が白熱する」 (6)回転する。 「思ふやうに~・りて, 水を汲み入るる事/徒然 51」 (7)輪廻(リンネ)する。 「六道四生に~・る事もまた, 財を貪るに依りて有る事也/今昔 4」 (8)生き長らえる。 「我かくて憂き世の中に~・るとも/源氏(手習)」 (9)時がたつ。 「雲の上に千代を~・らむ初めとて/増鏡(さしぐし)」 〔「巡らす」に対する自動詞〕 巡り巡って あちらこちらを巡った末に。 回り回って。 巡りに巡って。 「~私のところにきた」 回る因果(インガ) 因が果となり, 果がまた因となって, はてしなく繰り返すこと。

巡拝

各地の社寺を訪れて参拝してまわること。 「京都の古寺を~する」

巡幸

天皇が各地をまわること。

巡見

いろいろな土地を見て回ること。 「殖民予定地を~する時/放浪(泡鳴)」

巡警

巡回して警戒すること。

巡礼

その宗教に固有の聖地・霊場を巡拝すること。 また, その人。 一般にこれを果たすことは宗教上の義務あるいは年来の誓願であり, その功徳によって日頃の祈願が実現するとされる。 仏教では釈迦に縁のある地, イスラム教ではメッカ, キリスト教ではエルサレムなどが目的地とされる。 日本では西国三十三所や四国八十八所の巡礼などがあり, 巡礼者は, 笈摺(オイズル)・菅笠・脚絆・甲掛(コウガケ)・草鞋などを身につけ, 御詠歌を唱え, 行くさきざきの神社仏閣で宝印を受ける。

巡航

各地を航海・飛行してまわること。 「~船」「南洋諸島を~せしこと既に幾十回/浮城物語(竜渓)」

巡業

いろいろな土地をまわり, 各地で興行すること。 「地方を~する」

巡爵

平安時代以後, 六位の蔵人のうち六年以上勤続した最上席者が五位に叙されること。 巡。

巡錫

〔「錫杖(シヤクジヨウ)」を持ってめぐり歩く意〕 僧侶が各地をめぐり, 教えを説くこと。 「太秦(ウズマサ), 梅津の辺(アタリ)を~して/滝口入道(樗牛)」

巡行

各地をめぐり歩くこと。 「静かに市中を~して/緑簑談(南翠)」

巡検

いろいろな所を調べて回ること。 巡察。

巡演

演劇などをあちこち上演してまわること。 巡回上演。 「地方を~する」

巡視

監督のために見回ること。 「湾内を~する」

巡り

(1)物のまわりをめぐること。 順に従ってまわること。 「血の~が悪い」「名所~」 (2)周囲。 まわり。 「~に低き鉄欄干をつくり/文づかひ(鴎外)」 (3)近所。 付近。 あたり。 「御簾の有様よりはじめ, ~まで世の常ならず珍かなる/栄花(音楽)」 (4)「御廻(オメグリ)」に同じ。