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Diccionario

Detalles de la Palabra

形無し

[かたなし]
(1)本来の価値が損なわれ, 何の役目もしなくなる・こと(さま)。 台無し。
「今までの努力が~だ」
(2)体面が損なわれ, みじめなありさまになる・こと(さま)。 面目まるつぶれ。
「ああ見事にふられては二枚目も~だ」
(3)元の姿・形が損なわれてしまうこと。
「ひだの~になりたるを/書生気質(逍遥)」
→ 形無し(形ク)

形無し

[かたなし]
(1)容貌がみにくい。
「形姿(カオ)~・し/日本書紀(景行訓)」
(2)形跡が残っていない。
「大垣はさねばかりこそ残りけれ~・しとても家はあらじな/続詞花集」

Palabras Relacionadas

無形

形のないこと。 形に現れないこと。 また, そのもの。 ⇔ 有形 「有形~の恩恵を受ける」

無形

〔仏〕 形をとらないこと。 また, 形をもたないもの。 「神ワ~ナモノ/ヘボン(二版)」

無し

〔文語形容詞「なし」の終止形から〕 (1)存在しないこと。 ないこと。 無(ム)。 「今までのことは~にしよう」 (2)他の語の下に付いて複合語をつくる。 ないこと。 …しないこと。 「一文(イチモン)~」「待った~」「お構い~」 <i>~としない</i> ないとはいえない。 なしとせず。 「再発のおそれ~ない」

無し

⇒ ない

無定形

(1)一定の形をもっていない・こと(さま)。 (2)はっきりした結晶構造を示さない固体。 また, その状態。 → 非晶質

無形スピリット

Production by TeddyLoid 無形スピリット -instumental- 無形スピリット(PV) 映像監督は関和亮。CGを一切使用していないコマ撮り(ストップモーション・アニメーション)の技法が駆使されている。 無形スピリット 『CIRCLE CYCLE』 『KO SHIBASAKI ALL TIME

用無し

(1)役にたたないこと。 入用でないこと。 また, そのような人や物。 (2)用事がないこと。 暇なこと。

文無し

〔「文(アヤ)」は物事の筋目の意〕 (1)筋道が立たない。 条理のない。 理不尽だ。 「春の夜の闇は~・し梅の花色こそ見えね香やは隠るる/古今(春上)」 (2)かいがない。 むだだ。 「思へども~・しとのみいはるれば夜の錦の心地こそすれ/後撰(恋二)」 (3)物の判別がつかない。 はっきりしない。 「星さへ雲におほはれて, 道も~・く物すごき/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

文無し

(1)所持金が少しもないこと。 一文無し。 「財布をすられて~になる」 (2)〔それ以上の文(モン)数がないところから〕 並はずれて大きな足袋(タビ)。

地無し

地が見えないほど全面に摺箔(スリハク)・絞り・刺繍(シシユウ)などの模様をおくこと。 「~小袖」「~鹿(カ)の子」

殊無し

この上ない。 格別である。 「力つき, 容貌なども~・きうちにも/宇津保(初秋)」

骨無し

無骨だ。 無風流だ。 気がきかない。 ぶしつけだ。 こつなし。 「しひて言ふもいと~・し/源氏(手習)」

骨無し

「こちなし」に同じ。 「~・き様の風情にて舞を舞ひ給へとこそ申しつらめ/義経記 6」

骨無し

(1)骨がないこと。 (2)気骨がないこと。 自分の主義・主張がないこと。 また, その人。

口無し

ものを言わないこと。 また, その人。 詩歌などで, 多く「巵子(クチナシ)」にかけて用いる。 「山吹きの花色衣主やたれ問へど答へず~にして/古今(雑体)」

事無し

(1)無事である。 変わったことがない。 「我(ア)がために妹(イモ)も~・く妹がため我も~・く/万葉 534」 (2)大したことがない。 なんの苦労もない。 わけない。 「わづらはしかりつる事は~・くて/徒然 189」 事なきを得る ⇒ 「事」の句項目

念無し

(1)残念である。 無念である。 「是を射も殺し斬りも殺したらんは無下に~・かるべし/平家 6」 (2)容易である。 たやすい。 「高櫓一つ, ~・く攻め破られて焼きけり/太平記 17」 (3)意外である。 思いがけない。 「~・う早かつた/狂言・末広がり(虎寛本)」 (4)心残りがない。 「亡君のうらみを報ひ, ~・うこそ泉岳寺へ引きとりたり/新花摘」

心無し

(1)相手に対して自分の心を包み隠さない。 へだて心がない。 「さるは, よしと人にいはるる人よりも~・くぞ見ゆる/枕草子 305」 (2)裏表がない。 率直だ。 いつわりがない。 「ひきときの~・く思ふ心よりあはせてたべと神せがむなり/徳和歌後万載集」