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Diccionario

Detalles de la Palabra

影嚮

[ようごう]
〔呉音〕
(1)仏・菩薩また神などが仮の姿をとって人々の眼前に現れること。 また, その姿。
(2)貴人などが来ること。 また, 現れることや来ることをしゃれていう語。
「これは旦那めづらしの~や/浮世草子・禁短気」

Palabras Relacionadas

嚮後

これからのち。 以後。 今後。 きょうご。 こうご。 ⇔ 向来 「~万端よろしくお願いします」「~かかるわざすべからず/宇治拾遺 14」

嚮日

さきごろ。 この間(アイダ)。 先日。

嚮導

(1)先に立って導くこと。 また, その人。 「彼の改革は…国民の理想を~したるものにあらず/文学史骨(透谷)」 (2)軍隊などで, 整列・行進などの基準とされる者。

意嚮

どうしたいか, どうするつもりかという考え。 「相手の~をくみとる」「~をうける」

嚮後

⇒ きょうこう(向後)

嚮導艦

すれば幾分大型であり、戰隊司令官坐乗し、作戰上至大の便益を得たものである。之は輕便なる艦型の一であり、砲力比較的大に、通信装置も亦優秀であつた爲め、過般の戰爭に於て頗る有用のものたるを示したのであつて、當時一般に承認せられた所である。尚此等大型の驅逐艦が巡洋戰艦々隊の障屏となることも認められたのであ

影

(1)物が光をさえぎった時, 光源と反対の側にできる, その物の黒い形。 「夕日に~が長くのびる」 (2)光。 灯火。 「星~」「渡る日の~に競ひて/万葉 4469」 (3)水面や鏡などにうつるそのものの姿。 「~をうつす」 (4)姿。 そのものの形。 「近ごろ彼は~も見せない」「うわさをすれば~」「見る~もない」 (5)細部は明瞭でないがそのものの輪郭としてとらえられる姿・形。 「~になるまで見送る」 (6)心の中に浮かぶ姿。 おもかげ。 「~を慕う」 (7)表立っては見えない人や物の存在を暗示するもの。 特に, 不安・不吉な兆候。 「背後に大物の~が見える」「死の~におびえる」 (8)本体そのものではないこと。 身代わり。 「~武者」 (9)〔心〕 ⇒ シャドー(2) (10)かすかな形だけで実体のないもの。 「このかぐや姫, きと~になりぬ/竹取」 (11)やせ細った姿の形容。 「~のやうにやせさらぼひつつ/宇治拾遺 6」 (12)本体に付き添って離れないもの。 「よるべなみ身をこそとほくへだてつれ心は君が~となりにき/古今(恋三)」 (13)魂。 「亡き御~どもも/源氏(宿木)」 (14)本物に似せて作ったもの。 「真の小水竜は庫に納め~を作り持つたる故/浄瑠璃・雪女」 <i>~が薄・い</i> (1)元気がなく見える。 生気にとぼしい。 (2)存在が目立たない。 印象が弱い。 <i>~が差・す</i> (1)影ができる。 (2)不吉な兆候が現れる。 また, 病気の兆候が現れる。 「前途に不安な~・した」 (3)(日・月・灯火などの)光が当たる。 「窓辺に月の~・す」 <i>~の形(カタチ)に=随(シタガ)う(=添(ソ)う)が如(ゴト)し</i> 〔法句経(上)〕 影が本体から決して離れることのないように, 常に一緒にいて離れない。 形に影の添う如し。 形影相伴う。 <i>~踏むばかり</i> きわめて近いことのたとえ。 「立ち寄らば~近けれど誰かなこその関をすゑけむ/後撰(恋二)」 <i>~も形もない</i> 全く姿が見えない。 何の形跡もない。 <i>~を搏(ウ)つ</i> 〔「管子(兵法)」より。 人の陰影を打つ意〕 手ごたえがないことのたとえ。 <i>~を畏(オソ)れ迹(アト)を悪(ニク)む</i> 〔「荘子(漁父)」より。 自分の影や足跡におびえ, それから逃れようとして走り続けた者が, 力尽きて死んだという故事から〕 心配事を自ら思い設けて, いたずらに心を乱すことのたとえ。 <i>~を落と・す</i> (1)光をなげかける。 (2)自らの影を他の物の上に現す。 また, 自らの姿を水面などに映じる。 「湖面に~・す岸辺の松」 (3)不幸・不吉・不安などをもたらす。 「長びく戦争が国民生活に~・している」 <i>~を隠・す</i> 姿を消す。 身をひそめる。 「跡より追手のかかる者, 暫く~・さん為/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 姿を見せなくなる。 表立ったところから消える。

タシュケント (嚮導駆逐艦)

ため多くの物資を積載することができた。ある支援作戦の際には最下甲板に鉄道車両を30輌近くも搭載したことがあった。これは重量で言えば700トンにも及ぶ過載であった。艦は時化に遭った際に波を越えることができず、艦上に襲い掛かる水の重量が第1最下甲板区画の甲板をへこませてしまった。裂け目が生じそこからは海

ノーフォーク (嚮導駆逐艦)

17魚雷の搭載も予定された。これらの対潜兵器を管制する水中攻撃指揮装置(UBFCS)としてはMk.102を備えた。 一方、対空兵器は自衛用程度とされた。艦砲としては新開発の高角砲である70口径76mm連装速射砲(Mk.26 3インチ砲)(英語版)をMk.56 砲射撃指揮装置を組み合わせて搭載する予定とされた。ただし70口径

陰影

(1)光の当たらない暗い部分。 かげ。 (2)色・音・感情などに微妙な変化があって趣が深いこと。 「~に富んだ描写」

葉影

物の上に映じた, 木や草の葉の影。

船影

船の姿。 ふなかげ。

真影

本当の肖像。 写真。 → 御真影

形影

物の形とその影。 <i>~相弔(アイトムラ)う</i> 〔李密(陳情表)〕〔自分と自分の影とが互いに様子をたずねあう意〕 孤独で寂しく暮らすさまをいう。 <i>~相伴(アイトモナ)う</i> (夫婦などが)いつも離れることなく, いっしょにいるさま。 仲むつまじいさまをいう。

黒影

黒いかげ。 黒いすがた。

樹影

木のかげ。

月影

(1)月の光。 月光。 「~さやかな夜」 (2)月の形。 月の姿。 「水面にうつる~」 (3)月の光で照らし出された物の姿。 「ほの見奉り給へる~の御かたち/源氏(賢木)」

月影

月の光。 また, 月。 つきかげ。

半影

大きさをもつ光源から発せられる光が物体を照らした場合にできる影のうち, 光が部分的に到達する薄暗い部分。 → 本影