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Diccionario

Detalles de la Palabra

態度

[たいど]
(1)ある物事に対した時の, 人のようす。 動作・表情などの外面に表れたふるまい。
「真剣な~に心うたれる」
(2)ある物事に対応する身構え。 応対。 出方。
「学校側の~は弱腰すぎる」「強硬な~をとる」
(3)そぶり。 挙動。
「~がおかしい」
<i>~が大き・い</i>
分をわきまえない態度である。 横柄な態度である。

Palabras Relacionadas

集団態度

集団態度(しゅうだんたいど)とは集団が持つ成員の集合的な態度、行動の傾向を言う。 集団態度は集団における強い集団意識を持つ成員の自我が集団によって吸収されて裏付けられた集団の態度である。態度とはある個別的な対象に対する行動の傾向であり、個々の経験や知識に基づいて形成され、また変化する場合もある。集

状態密度

依存するからである。 例えば単結晶からなる系などの非等方な系においては、状態密度がある結晶学的方位と別の方位とでは異るので、角度に依存する計算および計測が必要となる。非等方な問題は計算が難しくなり、また非等方な状態密度は可視化するのも難しくなる。そのため、ある特定の点のみを計算したり、射影状態密度

有効状態密度

{\displaystyle m_{h}^{*}} は正孔の状態密度有効質量である。また温度について次式を仮定すると、フェルミ分布はボルツマン分布に近似でき、非縮退半導体となる。 E C − E F > 3 k T {\displaystyle E_{C}-E_{F}>3kT} E F − E V > 3 k

態

(1)すがた。 かたち。 ようす。 てい。 (2)(ア) 〔voice〕 文法で, 動詞の表す動作の動作主体・動作対象などの別を, 文中で主語・対象語(目的語)などのどの文の成分でとらえるかによって区別される文の種類(能動態・受動態・中間態など), およびそれを表現し分ける組織的な文法形式。 ボイス。 古い国文法では相と呼ばれることもある。 (イ)「相{(3)(ア)}」に同じ。

態

(1)外から見た有り様。 様子。 「風になびく~に描く」 (2)みせかけの様子。 体裁。 「~の良い逃げ口上」 (3)名詞などの下に付いて接尾語的に用いられ, …のようなもの, …ふぜいなどの意を表す。 「職人~の男」「凡人の家にとらば公文所(クモンジヨ)~のところ也/平家 4」

態

〔「成り」と同源〕 (1)物の形。 特に人の体の格好。 「~は大きいがまだ子供だ」「その山は…~は塩尻のやうになむありける/伊勢 9」 (2)服装。 また, 髪形・服装などを含めた, 人の姿。 身なり。 「南極にでも行くような~でやって来た」「派手な~」 (3)様子。 状態。 ありさま。 「あそこも爰にも物を談合する~が有たぞ/蒙求抄 2」「二貫目借りた内からする~をして太い事をいふてありかす/浮世草子・禁短気」 (4)名詞・活用語の連体形の下に付いて, それによって制約・決定された状態, それ相応の状態などの意を表す。 「道~に行く」「彼には彼~の意地がある」「山~」「弓~」「人の言う~になる」「短い~にまとまった作品」「背が高ければ高い~の悩みがある」

態

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

状態

変化する物事の, その時その時の様子。 「静止した~で測る」「生活~」「健康~」

姿態

(ある所作をしたときの)からだのすがた。 容姿。 「美しい~」

奇態

風変わりなこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「予言したのがちやんと適中してゐるから~だ/うづまき(敏)」

態様

ありさま。 ようす。 状態。

様態

(1)もののあり方や, 行動のありさま。 状態。 様相。 (2)文法で, 状況から推測して, そういうようすだ, そうなるようすだという, 不確実な判断を示す言い方。 口語では助動詞「そうだ」を付けて言い表す。 「うれしそうだ」「雨が降りそうだ」の類。

事態

事のありさま。 成り行き。 多く, 深刻で好ましくない状態をいう。 「~を重くみる」「~は日増しに悪化する」「緊急~」

常態

平常のありさま。 普段の状態。 「~に復する」

世態

「せたい(世態)」に同じ。 [ヘボン]

狂態

正気とは思われない, ばかげた振る舞い。 「泥酔して~を演じる」

旧態

古くからの状態。 昔からのありさま。 「~に復する」

痴態

おろかな振る舞いや態度。 ばかげた振る舞い。 「人前で~を演ずる」「~を示す」

重態

病気や負傷の程度が重く, 命にかかわるような状態。