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Diccionario

Detalles de la Palabra

拝復

[はいふく]
〔つつしんで返事をする意〕
返信の冒頭に書く語。

Palabras Relacionadas

拝

(1)頭を下げて敬礼すること。 おがむこと。 「~を行う」 (2)手紙文で, 自分の名の下に書いて, 相手に対する敬意を表す語。 「中村一郎~」 (3)「拝舞(ハイブ)」の略。 「おりて~し申させ給ふ/大鏡(師尹)」

システィーナ礼拝堂壁画修復

システィーナ礼拝堂壁画修復(システィーナれいはいどうへきがしゅうふく)では、ヴァチカン宮殿システィーナ礼拝堂の天井および壁面に描かれたフレスコ画の修復作業を概説する。これまで実施された礼拝堂の修復作業の中でも、とくに1980年に開始された屋内フレスコ画全体の修復作業は、20世紀における最大かつ最重要な美術品修復だとみなされている。

復

※一※ (副) (1)同じ事柄が再び起きたり, 繰り返されたりするさまを表す。 (ア)もう一度。 再び。 重ねて。 「~川の水があふれた」「~のおいでをお待ちします」(イ)今度も。 同様に。 やはり。 「~うまくいった」「今日も~雨だ」 (2)他と比べて事態・状態が同じであるさまを表す。 やはり。 同様に。 「彼も~人の子である」「私も~彼女が好きです」 (3)もう一つ別の要素が加わるさまを表す。 その上に。 「彼は~熱血漢でもある」「一人で飲む酒も~よいものだ」 (4)(上にくる副詞を強めて)驚きいぶかしむ気持ちを表す。 それにつけても。 「よく~そんなことが言えたものだ」「どうして~そんなことをしたのだ」 → またの → またも ※二※ (接続) (1)その上に。 かつ。 「波~波」「詩人として名高いだけでなく, ~音楽家でもある」「金もいらない。 ~地位もいらない」 (2)あるいは。 または。 「今日でもいい。 ~明日でもいい」 (3)話題を変えるときに用いる語。 それから。 ところで。 「~, ふもとに一つの柴の庵あり/方丈記」 (4)しかし。 「見る時は, ~, かねて思ひつるままの顔したる人こそなけれ/徒然 71」 → または ※三※ (接頭) 名詞に付いて, 間接である意を表す。 「~聞き」「~貸し」 <i>~という日</i> またいつか。 またのひ。 「~がある」「~に会おう」 <i>~と無・い</i> (1)二つとない。 これ以上のものは他にない。 「飼い犬は祖母の~・い友だちです」 (2)二度とない。 二度とあり得ない。 「こんなチャンスは~・いよ」 <i>~にする</i> 別のときにする。 別の機会にする。 「この話は~してくれないか」

遥拝

遠く離れた所から神仏などをはるかにおがむこと。 「畝傍山右手に見ゆ車上ながらも~し奉りて/千山万水(乙羽)」

向拝

社殿や仏堂の正面に, 本屋から張り出して庇(ヒサシ)を設けた部分。 参詣人が礼拝する所。 御拝(ゴハイ)。 → 階隠し

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

親拝

天皇がみずから礼拝すること。

巡拝

各地の社寺を訪れて参拝してまわること。 「京都の古寺を~する」

拝舞

⇒ はいぶ(拝舞)

拝す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「拝する」の五段化〕 「拝する」に同じ。 「長上の命を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ はいする

九拝

(1)何度もお辞儀をして, 深い敬意や謝意を表すこと。 「三拝~する」 (2)中国, 周代に定めた九種の礼拝形式。 稽首(ケイシユ)・頓首(トンシユ)・空首・振動・吉拝・凶拝・奇拝・褒拝・粛拝をいう。 (3)天皇の拝賀・奏慶などの際, 臣下の行う敬礼の仕方。 立って左・右・左, 座って左・右・左, ひざまずいて二度, 立って一度礼拝するもの。 (4)手紙の終わりに記して敬意を表す語。

黙拝

無言で礼拝すること。 心の中で拝むこと。 「只~するに過ぎざるのみ/世路日記(香水)」

拝外

外国の文物・思想などを崇拝すること。 「~思想」

拝覧

見ることをへりくだっていう語。 つつしんで見ること。 「院宣をぞ奉ける。 将軍これを~し給ひて/太平記 16」

伏拝

ひれ伏しておがむこと。

拝伏

ひれふすこと。 ふしおがむこと。 「閣下の像の下に~することが/ふらんす物語(荷風)」

拝誦

読むことをへりくだっていう語。 つつしんで読むこと。 「御手紙~いたしました」

拝具

〔つつしんで申し上げます, の意〕 手紙の末尾に書いて相手に敬意を表す語。 敬具。

拝啓

〔つつしんで申し上げる, の意〕 書簡の冒頭に記して相手に敬意を表す語。 謹啓。