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Diccionario

Detalles de la Palabra

月次

[げつじ]
毎月。 月ごと。 つきなみ。
「~報告」

月次

[つきなみ]
※一※ (名)
(1)毎月。 月ごと。 また, 毎月決まって行うこと。
「~の歌会」「~の休日(ヤスミビ)/滑稽本・浮世風呂(前)」
(2)「月並俳諧」「月並俳句」の略。
(3)「月次の祭」の略。
(4)一二か月の順序。 月の移り変わり。 多く「波」の意をかけて歌語で用いる。
「秋暮るる~わくる山賤(ヤマガツ)の/山家(秋)」
※二※ (名・形動)
〔※一※(2)の意から〕
非常にありふれていること。 平凡なこと。 また, そのさま。
「~の話」「~な意見」

Palabras Relacionadas

月次祭

朝廷では、神祇官が11日の朝に、畿内304座の神の祝部(ほうりべ、旧仮名遣:はふりべ)に幣帛を分け与えた(班幣)。また、夜には中和院(ちゅうかいん)の神嘉殿で、前年に収穫した穀物(旧穀)を天皇が神と一緒に食する「神今食」(じんこんじき)が行われた。

秋月悌次郎

小泉八雲は、悌次郎の会津藩士としての熾烈な過去と、常に柔和で生徒の尊敬を集める人格を高く評価し「神が姿を表すとしたらこの老先生のような姿だろう」という意味のことを記述している。 松本健一『秋月悌次郎 老日本の面影』(作品社、昭和62年(1987年)/ 中公文庫、平成25年(2013年)3月)

法月惣次郎

1968年(昭和43年)1月東京天文台8m電波望遠鏡23基、野辺山へ据付。 同年8月、東京天文台6m電波望遠鏡架台製作、三鷹へ据付。 1969年(昭和44年)3月、郵政省電波研究所衛星磁気モーメント測定装置納入。 1970年(昭和45年)5月、35GHz太陽波追尾装置51基名古屋大学納入。

次次

つぎつぎ。 「まだ幼きなど, ~に五, 六人ありければ/源氏(東屋)」

次次

(多く「に」や「と」を伴って)あまり間を置かず物事が続くさま。 次から次に。 順々に。 「新製品が~あらわれる」「選手たちが~に登場する」

月月

毎月。 月ごと。 「~の出費」

次

〔「つぎ(次)」の意〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)のとき, 神事に用いる新穀を捧げる国郡。 悠紀(ユキ)とともに卜定(ボクジヨウ)によって選ばれる。 主基の国。 → 悠紀

次

(1)あとにすぐ続くこと。 また, そのもの。 「~の機会にする」「~から~へと仕事を変える」「~はだれだ」 (2)位置・場所のすぐ続いていること。 「~の間」 (3)あるものより一段低い地位。 すぐ下の順位。 「部長の~の人」 (4)宿(シユク)。 宿駅。 うまや。 「東海道五十三~」

次

助数詞。 回数・順序などを表す。 「第一~探検隊」

月

(1)〔謡曲「松風」に「月は一つ, 影は二つ, 三つ汐」とあることからという〕 江戸時代, 上方の遊里で揚げ代一匁の下級女郎をいう。 汐・影の次位で分(ワケ)の上位。 (2)〔一説に「頑痴(ガンチ)」の転という。 「瓦智」とも当てる〕 やぼなこと。 不粋なこと。 また, その人。 「粋も~も入らばこそ/浄瑠璃・虎が磨」

月

七曜の一。 「月曜」の略。

月

(1)「つき」の交替形。 他の語と複合して用いる。 「~夜」「~読み」など。 (2)〔上代東国方言〕 つき。 「浦野の山に~片寄るも/万葉 3565」

南解次次雄

の者は「我々が喪に服していることを恃んで賊が攻めてきたのであって、天佑は賊には及ばないであろうから、恐れることはない」と言った。やがて楽浪の兵は引き上げた。 賢者の昔脱解(後の第4代王の脱解尼師今)の噂を聞きつけて取立て、王の長女を嫁がせ、10年7月には大輔の役につかせ、軍事及び政治を任せた。

室次

福むらさき : 世界初のアルコール0%速醸無臭さば魚醤油(ハラル認定品) 黄金ソルト : 体を作る20種類のアミノ酸を全て含む無添加の粉末醤油 天然醤油パウダー : 天然醸造醤油を粉末化したベジタリアン対応の醤油パウダー 黒にんにくしょうゆ しょうゆ一夜干し [脚注の使い方] ^ “(株)室次”

取次

取次(とりつぎ) 取次 (歴史学) - 日本の歴史用語。 豊臣政権における機構。 取次ぎ (法用語) - 法律用語。自己の名をもって他人のために法律行為をなすこと。取次ぎとも表記される。 出版取次 - 出版社と書店の間をつなぐ流通業者。単に取次とも呼ばれる。 金光教の用語。 執次(とりつぎ) - 江戸時代の朝廷の役人。

次亜

〔化〕 オキソ酸(酸素を含む酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 「亜」を冠する酸よりも小さいことを表す。 「~塩素酸」「~リン酸」 → 亜

次子

二番目の子。 また, 次男。

次号

雑誌などで, 次に刊行される号。