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Diccionario

Detalles de la Palabra

有徳

[ゆうとく]
(1)「うとく(有徳){(1)}」に同じ。
「~の士」
(2)「うとく(有徳){(2)}」に同じ。
「~ナヒト/日葡」

有徳

[うとく]
(1)徳がある・こと(さま)。 ゆうとく。
(2)富んでいる・こと(さま)。 富裕。 ゆうとく。
「~にして足もと種姓けたかき者を/狂言・夷毘沙門」

Palabras Relacionadas

有徳人

有徳人(うとくにん・有得人)は、日本の中世社会における富裕層のこと。領主的な身分・農業民的身分を持つ人々に対して本来は社会的に低い身分でありながら致富に至った商人や荘官などを指す。 「有徳」とは本来仏教用語で徳が備わっているという意味で、徳の備わった人のことを「有徳人

有徳銭

有徳銭(うとくせん・有得銭)は、中世の日本において有徳人と呼ばれた富裕層を中心に賦課された臨時の課税のこと。徳役(とくやく)などとも称した。 有徳銭は貨幣経済が発達して有徳人が形成されるようになった鎌倉時代後期から見られるようになる。1304年(嘉元2年)に東大寺領である伊賀国黒田荘で行われた「有徳

孔有徳

南への退路を断たれ、孤立。桂林城に包囲され、陥落が迫ることを知り、縊死。 なお、一説に、孔子の子孫と言われ、桂林の攻撃に際して、明臣張同敞に「汝は毛文龍の家僕ではないか」と侮辱されたとき、大いに怒って「余は大聖の後なり」と言ったとされる。[要出典] [脚注の使い方] ^ a b 磯部淳史「清朝皇帝と三藩」

有田知徳

「ブラザー工業有価証券報告書」 ^ a b c オリンパス第三者委員会の委員略歴 | ロイター ^ [1] ^ 2018.03.09「協会としてガバナンスをしっかりし、自浄能力を」…メディアとの一問一答日本レスリング協会 ^ 「春の叙勲受章者(その1)」毎日新聞2018年4月29日 ^ 長谷川香料2019/11/9付日本経済新聞

有馬頼徳

七男:有馬頼咸(1828-1881) 側室:石井氏 側室:池田氏 女子:謳 - 前田慶寧正室 女子:謳 - 松平頼煕正室 側室:鈴木氏 女子:美 - 牧野貞一正室 生母不詳の子女 十三男:松平直克(1840-1897) 養子 女子:媛 - 有馬氏貞正室、松平乗羨の娘 ・篠原正一編著『久留米人物誌』久留米人物誌刊行会、昭和56年

徳永有美

徳永 有美(とくなが ゆみ、1975年8月14日 - )は、日本のフリーアナウンサー。元テレビ朝日アナウンサー。 石川県金沢市出身。 神奈川県立荏田高等学校入学後、高校2年生時に石川県立金沢女子高等学校へ転校。大妻女子大学社会情報学部卒業。 職務経歴 1998年4月テレビ朝日入社。

徳大寺有恒

『徳大寺有恒からの伝言 : そろそろ、クルマの黄金時代の話をしておきましょうか』二玄社、2008年11月 『間違いじゃなかったクルマ選び : 古車巡礼』二玄社、2009年10月 『間違いだらけのエコカー選び』海竜社、2009年12月 『指さして言うTOYOTAへ : 誰のためのクルマづくりか』有峰書店新社、2010年6月

有

などに説かれている。 死んでから次の生を受けるまでの期間である中有(ちゅうう、antarā-bhava) それぞれの世界に生を受ける瞬間を意味する生有(しょうう、upapatti-bhava) 生を受けてから死ぬまでの一生の期間である本有(ほんぬ、pūrva-kāla-bhava) 死ぬ瞬間を意味する死有(しう、maraṇa-bhava)

徳

(1)修養によって得た, 自らを高め, 他を感化する精神的能力。 「~を積む」「~を養う」 (2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。 「先生の~を慕う」「~の高い人」 (3)身に備わっている能力。 天性。 「よく味(アジワイ)を調へ知れる人, 大きなる~とすべし/徒然 122」 (4)めぐみ。 神仏の慈悲。 加護。 おかげ。 「~を施す」「神の御~をあはれにめでたしと思ふ/源氏(澪標)」 (5)善政。 「師(イクサ)をかへして, ~を敷くにはしかざりき/徒然 171」 (6)富。 財産。 裕福。 財力。 「上達部の筋にて, 中らひも物ぎたなき人ならず, ~いかめしうなどあれば/源氏(東屋)」 (7)富を得ること。 利益。 もうけ。 得。 「時の受領は世に~有る物といへば/落窪 1」 <i>~とする</i> ありがたいと考える。 感謝する。 「この恩義を一生~する」 <i>~は孤(コ)ならず必ず隣(トナリ)あり</i> 〔論語(里仁)〕 徳のある人は孤立することなく, 必ずよき協力者にめぐまれる。 <i>~を以(モツ)て怨(ウラ)みに報(ムク)ゆ</i> 〔老子〕 怨みをもつ者に対して報復せずに, かえって恩徳を施すこと。

有り有り

(1)ある状態がはっきりと外に現れているさま。 「弱点が~(と)わかる」「ネチネチした気性が~と知れる/社会百面相(魯庵)」 (2)あたかも目の前にあるように心に感じられるさま。 まざまざ。 「当時の光景が~と浮かぶ」

徳川茂徳

を孝明天皇に献上する。隠居後は玄同(げんどう)と号した。 慶応元年(1865年)4月、長州再征に際して幕府より征長総督就任の内命を受ける。慶勝側近らの猛反発を受け総督は紀州藩主・徳川茂承に変更されたものの、茂徳にも上京が命ぜられ、大坂城に滞在する家茂の側にあって幕政に参与する。同年閏5月、諱を

公衆道徳上有害業務

道徳を害する業務と定義されている。ソープランドやファッションヘルスやストリップやアダルトビデオなどの性産業については本番行為をせずに性交類似行為に留まって売春防止法に違反せずに風俗営業法を遵守していたとしても「公衆道徳上

有栖川有栖

有栖川 有栖(ありすがわ ありす、1959年4月26日 - )は、日本の小説家・推理作家。有栖川有栖・創作塾の塾長。大阪府大阪市東住吉区生まれ。上宮高等学校、同志社大学法学部法律学科卒業。本名は上原 正英(うえはら まさひで)。 小学5年生で推理作家を志し初めて小説を執筆する。中学3年のときに長編

有毒有鱗類

有毒有鱗類(Toxicofera)は近年の分子系統解析によって支持されるクレードで、ヘビ、イグアナ、オオトカゲ、モササウルス等が含まれる。現生有鱗目の約60%にあたる4,600種が含まれる。全ての毒を持つ爬虫類の種がこの系統群に含まれる(毒を持たない種も多数含まれる)。これらの系統群を特徴付ける形

有権

権利・権力を有すること。

有職

僧侶の職名。 已講(イコウ)・内供(ナイグ)・阿闍梨(アジヤリ)の総称。 有職の三綱(サンゴウ)。

有職

「ゆうそく(有職)」に同じ。 「かのぬし~なれど/宇津保(菊の宴)」

有知

知恵のあること。 また, その人。 <i>~無知三十里</i> 〔世説新語(捷悟)〕 知恵のある者と知恵のない者との差のはなはだしいことのたとえ。 〔曹娥の碑の背に書かれてあった句の意味を魏の曹操は理解できず, 三十里行ったときにやっとわかったが, 彼に従っていた楊修は即座に理解したという故事から〕