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Diccionario

Detalles de la Palabra

朱座

[しゅざ]
江戸時代の座の一。 幕府の監督を受けて朱および朱墨の製造販売の独占権をもった。

Palabras Relacionadas

朱

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

朱

(1)赤。 また, やや黄を帯びた赤色。 (2)赤色の顔料。 辰砂(シンシヤ)として産し, 成分は硫化水銀(II)。 (3){(2)}を用いて作った墨。 朱墨。 (4)詩歌・文章を添削して入れた朱字。 (5)「銖(シユ)」に同じ。 <i>~に交(マジ)われば赤くなる</i> 人は交わる友, また環境によって, 良くも悪くもなる。 <i>~を入・れる</i> 朱筆で, 文章・詩歌などを訂正・書き入れする。 添削する。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 顔などが真っ赤になるさまのたとえ。

朱

(1)中世まで用いられた目方の単位。 律令制では両の二四分の一。 (2)江戸時代の貨幣の単位。 両の一六分の一。 分(ブ)の四分の一。 (3)利率の一種。 (ア)一割の一〇分の一。 分。 歩。 (イ)一割の一〇〇分の一。 一分の一〇分の一。 厘。

楊朱

しゅ、生没年未詳、紀元前370年頃? - 紀元前319年頃?)は、中国戦国時代の思想家。個人主義的な思想である為我説(自愛説)を主張した。字は子居。 人間の欲望を肯定し、自己満足が自然に従うものであるとした。儒家、墨家に対抗し、異端として孟子などから排撃される。著書は伝わらず、「列子(楊朱篇)」、「荘子」などに学説が断片的であるが記載される。

朱簡

品』として出版されたが、ここではじめて秦漢以前の古璽を見極めたことは特筆される。のちの著書では篆刻理論を論じ識見が高い。 篆刻は、戦国時代から元朝までの体裁を自家薬籠中の物として、技巧的でない情趣溢れる作風であった。後の巴慰祖に影響を与えている。周亮工や董洵は朱簡を絶賛している。 馮夢禎印 陳継儒印

朱霊

霊(しゅ れい、? - 229年以降)は、中国後漢時代末期から三国時代にかけての魏の武将。字は文博。冀州清河国鄃県(現在の山東省徳州市夏津県)の人。曹操・曹丕・曹叡の3代に仕えた歴戦の将軍である。 初めは袁紹の配下だった。清河の季雍という者が、鄃県を挙げて袁紹に叛き公孫瓚に付いたため、袁紹は朱霊

朱鷺

鳥トキの異名。

朱筆

朱墨用の筆。 また, 朱墨の書き入れ。 <i>~を入・れる</i> 朱筆で書き入れや訂正などをする。 朱筆を加える。 朱を入れる。

朱書

朱で書くこと。 朱書き。

朱器

(1)朱塗りの器具。 (2)藤原氏の重宝。 大饗(タイキヨウ)に用いた器具。 藤原冬嗣に始まり, 氏の長者に相伝された。 朱器台盤。

朱熹

(1130-1200) 中国, 南宋の儒学者。 字(アザナ)は元晦(ゲンカイ)・仲晦。 号は晦庵・晦翁。 朱子・朱文公と尊称される。 北宋の周敦頤(シユウトンイ)・程顥(テイコウ)・程頤(テイイ)らの学説を総合して朱子学を大成した。 死後, 朱子学が儒学の正統とされ, 元代以降官学として採用されたため, 四書尊重の風など後世に大きな影響を及ぼした。 主著「朱文公文集」「四書集注」「資治通鑑綱目」「近思録」など。 → 朱子学 → 宋学

朱印

(1)朱色の印肉で押した印。 特に, 戦国時代以降, 将軍・大名・武将などが命令・公認などの公的文書に用いたものをいう。 御朱印。 (2)「朱印状」の略。

朱肉

印判用の, 朱色の印肉。

堆朱

彫漆(チヨウシツ)の一。 朱漆を何回も厚く塗り重ねたものに花鳥・山水・人物などの文様を彫ったもの。 中国では剔紅(テツコウ)といわれ, 宋代以降盛行。 日本へは鎌倉時代に伝来。 黒漆の場合は堆黒(ツイコク), 黄漆の場合は堆黄(ツイオウ)。

丹朱

(1)あかい色。 あか。 朱。 赤色の絵の具。 (2)「辰砂(シンシヤ){(1)}」に同じ。

朱鳥

「しゅちょう(朱鳥)」の訓読み。

皆朱

朱や辰砂(シンシヤ)を用いて, 全部朱色に塗ること。 また, その漆塗り物。 「~の折敷(オシキ)」

朱墨

辰砂(シンシヤ)などの朱粉を膠(ニカワ)で練り固めた墨。 朱錠。 赤墨。 しゅぼく。

朱墨

(1)「しゅずみ(朱墨)」に同じ。 (2)朱と墨。