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Diccionario

Detalles de la Palabra

松露

[しょうろ]
(1)担子菌類腹菌目のきのこ。 四, 五月頃海浜の松林の下の砂中に生える。 直径1~5センチメートルの球状で, 色ははじめ白色, 掘り出すと淡黄褐色になる。 特有の松の香りがあり, 吸い物の種などにする。 ﹝季﹞春。
(2)松の葉におく露。

Palabras Relacionadas

松平露

名残惜しさに) おたへさま つゆ ゑんありてたつときわれにつかわれしいくとしへてもわすれたもふな(縁ありて たつ・とき(立つ時)我に 使われし 幾歳経ても 忘れ給うな) たつ とき さま 六つ つゆ 十いちかつこきうそくてかく(11月御休息で書く) おのかみのすへおしらにもふこてう(己が身の 末を知ら(ず)に 舞う胡蝶)

松露饅頭

松露饅頭(しょうろまんじゅう)は、佐賀県の唐津市で作られている和菓子。松露饅頭は宮田屋の登録商標である。 餡をカステラ生地で丸く包んだ形が、唐津の名所虹の松原に生える高級食用キノコである松露に似ていることから、この名がつけられた。 皮は薄いカステラ生地で、こし餡を使用する。直径2.5cm程度の球形である。あっさりした甘さが特徴。

松露酒造

松露酒造(しょうろしゅぞう)は、1928年創業の宮崎県串間市にある日本の酒造業者。 松露 黒麹仕込松露 心水 松露 うすにごり 甕封じ 松露104号 松露白麹赤芋仕込 松露Colorful 松露 あらた 特別蒸留原酒 桐箱 genshu.宮崎紅 genshu.米熟成2004 松露黒麦 松露黒麦 平成十六年蒸留長期貯蔵原酒

露

平常では外から見えないものや内部にひそんでいるものが表面に現れているさま。 (1)むき出しなさま。 多く, 人間の肉体についていう。 「肌を~にする」 (2)気持ちや意見を隠さないさま。 露骨。 「不快を~にする」「~にいやな顔をする」 (3)はっきり分かるようになるさま。 公になるさま。 「真相が~になる」「矛盾が~になる」 (4)はっきりと感じ取られるさま。 歴然。 顕著。 「運命の末になる事, ~なりしかば/平家 6」

露

※一※ (名) (1)空気中の水蒸気が地面近くの冷たい物体の表面に凝結して水滴となったもの。 温度が露点以下になるとできる。 ﹝季﹞秋。 《金剛の~ひとつぶや石の上/川端茅舎》「~が置く」「~にぬれる」 → 結露 (2)わずかなこと。 「~ほども疑わない」「~の間」「~の情けもかからましとは/山家(雑)」 (3)はかないこと, 消えやすいことのたとえ。 「~の命」「秋付けば尾花が上に置く~の消(ケ)ぬべくも我(ア)は思ほゆるかも/万葉 1564」 (4)涙のたとえ。 「昔をかけて~ぞこぼるる/新古今(夏)」 (5)狩衣・水干などの袖くくりのひものたれた端。 (6)茶杓(チヤシヤク)の名所(ナドコロ)の一。 櫂先(カイサキ)の先端のとがった箇所。 → 茶杓 (7)茶入れ・茶碗などで, 釉薬のなだれ落ちた先端の釉溜り。 (8)掛物で, 風帯の下端左右に付けた小さな房飾り。 ※二※ (副) (下に打ち消しの語を伴って)少しも。 夢にも。 「そんなこととは~知らず, 失礼いたしました」 <i>~聊(イササ)かも</i> 少しも。 全く。 「~やましいことはない」 <i>~凝(コ)・る</i> 露が, 冬の寒さに凍りついて流れ落ちない。

露

「露西亜(ロシア)」の略。 「日~戦争」 〔「魯」とも書かれた〕

暮露暮露団

暮露暮露団(ぼろぼろとん)は、日本の妖怪の一種。江戸時代の画家・鳥山石燕の妖怪画集『百器徒然袋』に描かれている。 古くなってボロボロになりながらも、様々な理由で残された布団が暮露暮露団となるという。この妖怪にまつわる記録は民間伝承としては残っておらず、石燕による創作と推測されている。

征露

ロシアをせめうつこと。 日露戦争の頃, 使われた語。

露光

「露出{(2)}」に同じ。

露場

気温・湿度・降水量・蒸発量など地上気象観測を行うために特別に整備した屋外の場所。 普通, 日光の反射や雨のはねかえりを防ぐため芝生が植えられ, 約6千平方メートル以上の広さで設けられる。

露頭

(1)鉱脈や石炭層などが地表に露出している部分。 硫化鉱床の露頭は「焼け」と呼ばれる。 ゴッサン。 (2)岩石・地層などが自然的・人為的に地表に露出している部分。 また, その状態。 露出。

露盤

方形屋根の頂部をおさえる方形の台。 宝珠・伏鉢などを受け, 相輪の基盤となる。 古くは相輪全体を呼んだ。 → 相輪

流露

精神的なものが自然に外に現れ出ること。 発露。 「愛情の~している手紙」

対露

「対ロシア(露西亜)」の意。

露華

露のきらめくこと。 美しい露。

露点

水蒸気を含んだ空気を, 気圧を変えずにその温度を下げ, 飽和に達して凝結し始める温度。 露点温度。

露地

(1)屋根などのおおいのない地面。 「~で栽培する」「~いちご」 (2)門内・庭内などの細い道。 「~の枝折り戸」 (3)茶室に付属した庭。 待合・腰掛け・蹲踞(ツクバイ)・雪隠(セツチン)などを設ける。 露地庭。 茶庭。 〔「路地」とも書く〕

露店

道端や寺社の境内で, ござなどの上に品物を並べて売る店。 大道店。 「祭礼で~が出る」

朝露

朝早く草葉などにおりた露。 ⇔ 夜露 ﹝季﹞秋。